旧管理者に対し、宗教法人の顧問弁護士から通知を出しました。
8月18日TOPを更新
 第4回風の会・総会及び霊園が抱える現状説明会を、宗教法人主導の下、9月8、9両日に開催致します。詳しい内容は後日、現管理体制が所持する名簿に基づき送付致します。
 
霊園の金銭問題について、新たな火種が有る様です。しかし内容を今は伏せ、HPに記述掲載することは、総会の後にしたいと思います。ご了承ください。
 
 霊園の利用者名簿は、皆様のご理解を頂き7割以上の方を把握できています。住所及び電話番号が不明のご利用者様に於きましては、これからも墓石上に通知を置き、お待ちしておりますのでよろしくお願い申し上げます。
 
暫定期間(5年間)の於ける、管理費の値上げにつきましても、多くの皆様にご賛同を頂き心より感謝を致します。
 現在BBSに於きましては、一切ご返答を控えさせていただいております。これは誤解や不理解を招くものと認識しておりますので、ご不明な点は、管理者までご連絡ください。
 
 従来、費用の負担(複数年管理費清算者は無料)をすれば利用できた「礼拝堂」の使用を、旧管理者側から停止が通告されています。この原因は、その利用費用を旧管理者側で奪い合っているからであり、また管理者としての地位より解任されたことへの宗教法人に対する嫌がらせです。無償で使うことを当方としては求めていないのに、それを身内の争いや嫌がらせで行うということは、2期の永代使用権を失効させた者が行えることとは思えません。また管理費を個人的利用で全て使い切っている者が行えるものではないと、改めて感じています。
  個人的妬みや恨みで、霊園利用者に対し迷惑を掛けることも辞さない相手側に、法人としても訴訟を起こし、その責任を取らせるべく、弁護士と相談しながら対応する意思があることをお伝え致しておきます。
 
高木は永久管理費や複数年管理費の残高があると証言している様なので、該当する霊園利用者の皆様は、この問題が片付くその日まで、返済を求めてみるのも一つの考え方だと思います。高木は松伏のやすらぎの里に居ますので、お電話をし請求してください。連絡先は管理事務所でお応えしています。尚、風の会の会員の皆様は、風の会として返済を求めますので、事務局までお問い合わせください。
2期利用様へ…高木と上打田内氏との裁判の結果、私達の永代使用権は消滅してしまいました。このことについて、高木に説明会を開いてもらおうと思っています。同意される方は管理事務所までご連絡をください。