グリーフワークスとは?

最近、こんな言葉を知りました。
グリーフケアGriefcare=死別の悲しみや痛みに対する癒し。
名前のなかったこの気持ちに、名前がつきました。
この言葉をキーワードに活動したいと思いました。
グリーフGrief=死別の悲しみや痛み ワークスworks=癒しへの取り組みをするひと。
これから、グリーフワークス・勝田朱美として仕事をしていきます。よろしくお願いします。
 
 
  こんな症状はありませんか?
  • 眠れない(不眠)
  • 身体がだるい(疲労感)
  • 頭痛や身体に痛みが出る。
  • 罪悪感・孤独を感じる。
  • 「死」を認められない。
  • 故人をさがしてしまう。
   病気ではないのに、このような症状(状態)がでることがあります。
   この状態が慢性化すると、うつ・パニック障害などの病気につながる場合もあります
   喪失直後というよりも、むしろ、数か月・数年経ってから症状がでることもあります。
  • 話す場所・相手がいない。
  • 理解してもらえないから、話す気になれない。
  • 気持ちの整理がついておらず、何を話してよいかわからない。
  • 常に悲しい気持ちを抱えている。
  • ひきこもりがちになり、堂々巡りの考えから抜け出せない。
  このような気持ちを抱えていらっしゃる方はご連絡ください。
グループワーク・グループセラピーの日程が決まり次第、優先的にご連絡いたします。
  また、個別セラピーをご希望の方には、
カウンセラー・傾聴ボランティア・ピアカウンセラー(同じ経験を持つ聴き手)
  をご紹介させていただきます。
 
  「ひとりじゃない」 「話して楽になった」 「気持ちが少し明るくなった」
   このような気持ちを少しでも感じていただけたら。
   癒しの時間をすごしてもらえたら。
   あなたの明日への希望につながることを願っています・・・