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お知らせ
サイト「北朝鮮ミサイル発射の真実」を作りました。
マスコミがアメリカがここ数年で10回以上も核実験を行っていることを隠蔽し、北朝鮮のスパイ事件やミサイル発射に関しても情報操作を行っている事実を書いています。 
  
 
 
本題です。 
 
このサイトは埼玉県桶川市、あの桶川ストーカー事件で有名になった桶川市で起きているとんでもない人権侵害、あるいはそれを超えた犯罪行為、とんでもない事態を告発しているサイトです。
そしてこれは僕だけでなく、ここ数年、実は皆さんも知らないうちに嘘の情報に騙され続けているというとんでもない被害を受けいています。

15年ほど前に僕は軍事部品の試作品を扱う会社で働いていました。そして僕が入社してから、その会社で事故が起きたり空き巣が入ったりしました。そしてこの空き巣に関して色々な理由から僕は会社の人に疑いをかけられ犯人扱いされてしまいました。(事故に関しては疑いはかけられませんでした)


そして9年ほど前に、警察はこれらのことを最大の理由にして僕に北朝鮮のスパイやアルカイダなどのテロリストという疑いをかけました。

ここから現在までとんでもない目に合わされ続けることとなりました。


警察の中でも北朝鮮のスパイやアルカイダテロ関連の事件を扱うのは外事警察という部門です。
外事警察は僕に疑いをかけやすくするために、北朝鮮やテロ関連などの事件や情報を次々にでっち上げるという行為を行い続けています。
(これらの情報にみなさんは騙されているわけです)
そして自衛隊機による自宅上空通過という行為もおきるようになりました。

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外事警察は警察や自衛隊が僕に対して行ってきた犯罪行為をごまかすために、自ら情報や事件を造り上げたり、僕の行動や周りで起きること、過去に起きた様々な事件、新たに起きた事件や情報を利用して、僕をスパイやテロリスト、犯罪者、危険人物、不審者、変質者ということになるようにうまくストーリーを造り上げ、僕が要注意人物であるという話のつじつま合わせています。

要するに嘘を嘘で塗り固めて僕に疑いをかけ続け、自らの保身を謀ってているわけです。


さらにこの外事警察はその捜査手法として、様々な情報を集めやすくするために、疑いをかけた人物の地元の人たちを協力者として自分たちの味方につけるというやり方をするそうです。
僕の地元、桶川市でもその行為が行われています。

警察は地元の人を味方につけるための手段として、僕に疑いがかかるような事件、子供を狙った犯罪や振り込め詐欺などをでっち上げるというやり方をしています。

このようなでっち上げによって、地元の人達(市民の中の極一部で全員ではありません)はすっかり騙されて僕は完全に要注意人物、あるいは犯罪者扱いされてしまっています。
そして常に監視や警戒をされるるようになってしまいました。

 

以上が僕が外事警察から受けている犯罪行為の大まかな説明です。
とても信じられないでしょうがこれは事実です。
サイトを読み進めていただくとそれがお分かりいただけると思います。
 

 

 

 


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