2026年9月12日 ゆやホール
サミー・ネスティコ作。1960年代以降のベイシー・サウンドを支えたネスティコの代表的なナンバー。
Solo:サックス・セクション、大羽(tp)、渡邊(p)
ベニー・カーター作・編曲。軽快で歯切れのよいスウィング・ナンバーです。
Solo:沖(tp)、高橋(tb)、サックス・セクション、渡邊(p)
サミー・ネスティコ作。疾走感あふれる、ベイシーを代表する人気曲。
Solo:リズム・セクション、村口(ts)
1937年の映画のために書かれたスタンダード・ナンバー。ゆったりとした美しいバラードです。
Solo:小塚(as)
デューク・エリントン作。エリントン楽団の代表曲であり、ベイシー楽団でもレパートリーとして親しまれてきた一曲です。
Solo:リズム・セクション、青木(tb)、サックス・セクション
ベイシー楽団のギタリスト、フレディ・グリーン作。ベイシー・サウンドを代表する一曲です。
Solo:大羽(tp)、原田(ts)
リチャード・ロジャース作曲、ロレンツ・ハート作詞。ミュージカルから生まれたジャズ・スタンダード。
Solo:渡邊(p)、小塚(fl)、村松(as)
ベニー・モーテン作。カウント・ベイシーが若い頃に在籍したモーテン楽団の代表曲です。
Solo:渡邊(p)、 村口(ts)、 上田(tp)
ニール・ヘフティ作。ブラシによるドラムソロが印象的な、軽快で洒落たナンバー。
Solo:小塚(fl)、笹竹(ds)、 サックス・セクション
ニール・ヘフティ作。『The Atomic Mr. Basie』で知られる、ベイシー楽団を代表する名曲。
Solo:大羽(tp)
ベニー・カーター作。カンザスシティへのオマージュとして書かれた「Kansas City Suite」の一曲。
Solo:村口(ts)、 小塚(as)、 飯田(b)
フランク・フォスター作・編曲。ベイシー楽団らしい力強いスウィングが魅力の一曲。
Solo:原田(ts)、サックス・セクション 、 大羽(tp)、 渡邊(p)
カウント・ベイシー作。ベイシー楽団を代表する、コンサートの締めくくりを飾る一曲です。
Solo:渡邊(p)
ジョージ・コーリー作曲、ダグラス・クロス作詞。トニー・ベネットの歌で世界的に知られるスタンダード。
Solo:村口(ts)