プログラム

13:00-13:05 はじめに

13:05-13:30
1. 細胞低接着性コラーゲンにより形成する細胞凝集体/胚様体の遺伝子発現量変化
  國井 沙織1,山本 衛1,加藤 暢宏1,大貫 喜嗣2,○森本 康一1(1近畿大・生物理工,2山梨大・生命環境)

13:30-13:55
2. カニ殻由来の新素材「キチンナノファイバー」の食品分野への応用
  ○伊福伸介(鳥取大・工)

13:55-14:20
3. 早期分泌経路に発現する亜鉛トランスポーターを介した分泌型亜鉛要求性酵素の活性化
  ○神戸大朋(京都大院・生命)

14:20-14:45
4. イオン液体によるリパーゼ活性化
  ○伊藤 敏幸(鳥取大院・工,鳥取大GSC研究センター)

14:45-14:55 休憩

14:55-15:20
5. 甘味タンパク質ソーマチンと人工甘味料の相互作用解析
  ○桝田哲哉(京都大院・農食品)

15:20-15:45
6. Paraconiothyrium sp. KD-3由来乳糖酸化酵素の性質とラクトビオン酸カルシウム生産
  ○村上 洋1、桐生高明1、木曽太郎1、中野博文2(1(地独)大阪産業技術研究所・生物生活、2園田学園女子大学・人間健康学部)

15:45-16:10
7. 澱粉食品中のアミラーゼ活性分析法
  ○神山和夫(ハウス食品グループ本社(株))

16:10-16:35
8. プロテアーゼを用いたバイオサーファクタントとラクトフェリンの複合体構造の解析
  ○松宮健太郎(京大院・農)

16:35-16:45 休憩

16:45-17:10
9. ヒトFcレセプターを利用した抗体医薬品向けアフィニティ分析カラムの開発
  ○田中 亨、荒木康祐、小林秀峰、朝岡義晴、寺尾陽介、大江正剛、井出輝彦、村中和昭(東ソー)

17:10-17:35
10. シロイヌナズナみどりの香りバーストを支配するリポキシゲナーゼ
  ○望月智史、肥塚崇男、松井健二(山口大院・創成科学)

17:35-18:00
11. 転移因子が誘発する選択的スプライシングによるタンパク質の多様化
  ○築山拓司1、琴梨世2、稲垣晴香3、齊藤大樹3、寺石政義3、奥本裕3、谷坂隆俊3,4(1 近大・農、2 JT、3 京大院・農、4 吉備国際大・地域創成農)

18:00-18:05 おわりに 井上國世

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