「絵ものがたり研究会」は、広く中世から近世の絵ものがたりを研究する集まりで、

名古屋大学に所属するメンバーを中心に、
2014年に発足しました。


【お知らせ】

月に一度(原則、第三土曜日)の頻度で、中世から近世の絵ものがたりを読んでいます。
参加ご希望の方は、お気軽にご連絡ください。→今後の予定はこちら


●2016年6月3日(金)・4日(土)
研究集会「酔いと病の文化」を開催いたしました。→詳細はこちら


●2016年2月8日(月)

新刊案内・伊藤慎吾編『妖怪・憑依・擬人化の文化史』〈笠間書院〉→詳細はこちら