平成28年度研究室メンバー

教員:唐沢重考(ササラダニとワラジムシとサソリモドキの生物学) *個人のページへGO


===鳥取大学===
学部3年生(仮配属)
♀(性比)
♂(マダニ)
♂(土壌動物)
♂(形態測定)


===福岡教育大学===
平成28年度修了生
♂(モンシロチョウの繁殖戦略に関わる基礎的知見)

平成28年度卒業生
♀(宗像市の景観における視線分析ついて)
♀(闘魚ベタの行動研究)
♂(人の視線に関する研究)
♂(宗像市の公園に生息する造網性クモ類分布調査)
♀(GISによる外来性ワラジムシ類の分布解析)

平成27年度修了生
♂(宗像市の都市公園におけるワラジムシ類の分布要因の解明)

平成27年度卒業生(+卒業論文修了者)
♂(野外調査における熟練者と非熟練者の視線の違いについて)
♂(宗像市都市公園におけるミノムシの種類と分布)
♀(ダンゴムシ類の形態と運動能力の関係性について ~丸まり方に注目して~)
♂(外来植物による中型土壌動物への影響について)
♀(ヤギによるエコ除草の教育現場での応用に向けて)
♀(実験時における人の視線と体の動きに関する基礎的研究)

平成26年度修了生
♂(撹乱環境におけるワラジムシ類の分類学的ならびに生態学的研究)

平成26年度卒業生
♂(森林の周縁部におけるワラジムシ類の分布)
♂(土壌含水率の選好性に基づく―オカダンゴムシとMongoloniscus koreanusの共存)
♂(チョウの多回交尾について)
♀(外来種オカダンゴムシの遺伝的多様性について)
♀(視覚と認識のちがい)
♀(オカダンゴムシの歩行様式の個体差―満腹状態と空腹状態での比較―)

平成25年度卒業生
♂(オカダンゴムシの歩行の研究)*9月卒業
♀(鳥類の営巣期と営巣場所)
♂(土地が土壌生物に及ぼす影響について)
♂(地形がササラダニ群集に及ぼす影響)
♂(モンシロチョウの生活史特性)
♂(GISを用いた外来性ワラジムシ類の生息要因の解明)
♂(コクワガタの多型)

平成24年度修了生
♀(日本産潮間帯性ササラダニ類の分類学的研究)
  ☞「英文-査読あり」の22
  ☞「その他-査読なし」の7
♂(ワラジムシ類の表面微細構造―化学生態の解明に向けて―)
♂(日本産サソリモドキ類の分子系統地理学的研究)
  ☞「英文-査読あり」の23

平成24年度卒業生
♀(ワラジムシ類の形態変異)*9月卒業
♀(自動撮影装置による宗像市に生息する陸生脊椎動物の調査)
♀(ヒトの歩行運動について)
♂(福岡教育大学構内におけるチョウ類相の研究)
♂(宗像市城山周辺のホタル相)

平成23年度卒業生
♂(コシビロダンゴムシ科の分子系統地理)
♂(オカダンゴムシの歩行様式の個体差)
♀(ササラダニ類の光反応)
  ☞「その他-査読なし」の8
♂(カブトムシの多型について)
♂(光が土壌動物の活動に及ぼす影響)

平成22年度卒業生(+卒業論文修了者)
♀(大型土壌動物の落葉選好性が中型土壌動物の群集構造に及ぼす影響)
♂(樹上性ササラダニの種多様性)
♂(ワラジムシの餌選好性)
  ☞「その他-査読なし」の9
♀(ワラジムシ類の体サイズの性的ニ型について)
♀(コシビロダンゴムシ科の分子系統地理)
♂(西表島のワラジムシ群集)

平成21年度卒業生(+卒業論文修了者)
♂(生物教育におけるミミズ利用に関する研究)
♂(宗像市の森林生土壌動物群集の季節変化〜城山と福教大の比較〜)
♂(トビイロシワアリの基礎的研究)
♂(四塚連山の土壌動物相ー照葉樹林、杉林、竹林の比較)
♀(ワラジムシ類の性的二型に関する研究)

平成20年度卒業生
♀(ヤンバルの森における林道開発がササラダニ群集に及ぼす影響)

*個人情報保護のため,学生については性別と研究テーマのみ.
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