Distant Healing by  SOU Healer Group
遠隔ヒーリング


経験と体験記

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クライアント様の体験記 

 


  両親が遠隔部にお世話になり、3年ほど経ちました。


  2人とも「認知症」です。


  昨年のMRIの検査結果は


  「二人そろって3年経ってもあまり画像に変化がないのは珍しい」と先生は驚くほど、症状はあまり進んでおりません。


  しかし今年、母が夜になっても帰宅しない日がありました。


  「徘徊かもしれない」など、ネガティブな事ばかり浮かんできます。


  とりあえず母のヒーリングがはじまり、ヒーリング終了近くにはいつものエネルギーに変化すると母が無事に帰ってきました。


そして不思議な事が、姉は体調を崩して休んでいたのですが、父から「母が帰宅していない」と連絡をもらい、実家へ向かってくれました。その途中、なぜかヒーリングを受けているように体が温かくなり、不安な気持ちが嘘のように落ち着いて「母は大丈夫」と安心出来たというのです。


その話を安藤先生にすると「母と一緒にヒーリングされていた」とのことでした。

 


もしヒーリングを受けていなければ、両親は今も二人で暮らせていなかったことでしょう。


天のサポート、そしていつも両親をヒーリングしてくださるヒーラーの皆様に心より感謝しております。


クライアント様の体験記 


北海道在住です

爽でのヒーリング体験をシェアします

昨年、9月の始めに子宮頸部にガン1の診断が

出て、いわゆるガン告知をされました

 

T病院で、開腹、子宮全摘出、リンパ節郭清と

言われました

長年、競技スポーツやyogaをやっており、

開腹やリンパ節郭清したら、もう選手生命は

終わりになると

目の前が真っ暗になりました

両親をガンで亡くしており、恐怖と不安で

押しつぶされそうになりました

 

セカンドオピニオン活動をしようと思いましたがまずは、

この恐怖感や不安感を、

すぐにでも取り除きたいと、対面ヒーリングを申し込みました

 

恐怖感、不安感、蓄積していた疲れで、

頭も身体も重く、いわゆるどんよりとした感じが、身体全体を覆っているようでした

 

 

対面のベッドヒーリングでは、カウンセリングから、始まりました、カウンセリングでは、

今ある、恐怖感や不安感を、話すだけでも

気持ちが楽になり、病院の先生とは、違い

今、自分がどんな精神状態にいるのか、温かく

聞いてくださいました

ガン告知されたことにより、メンタルがかなり、

やられている、それを理解してくれている

それだけでも身体のよどみがとれるような

感覚になりました

 

浄化された空間、私には、ベッドヒーリングに使うベッドも光の中に浮いているように見えました

ヒーリングが始まると、すぐに羽に包まれているような感覚を感じました

 ただ、ただ温かく、安心感と安堵感しか

感じないのです

病院とは全く違う世界です

 

特に印象的だったのは、頭の中にものすごい光が入ってきた瞬間があり、その時に、

有害な思考や、恐怖感や不安感、すべてが

取り払われた気がしました

そして、終わってから、起き上がると身体を覆っていた、よどんだ膜のようなものが、

すべてとれた、と思ったのです

 

そして、その後、毎回対面ヒーリングを

したかったのですが、北海道在住でしたので

そうもいかず

遠隔ヒーリングを申し込みました

 

ガン告知や病いを背負った時、1番いやなのは、

襲ってくる恐怖感や不安感です

その恐怖感や不安感で、免疫力も

落ちてしまうのです

遠隔ヒーリングは、その恐怖感を

消してくれました

10()間隔で遠隔ヒーリングをしてくれます

一回毎のヒーリングにレポートのメールが送られてきます

自分の身体のチャクラやエネルギーの様子等、読んでいるだけで、温かな家族にいつも見守られている、安心感に包まれました

ヒーリングにより、有害な思考が

取り払われ

脳の中が、浄化され明晰になってくると、

恐怖感や不安感よりも

自分にあった病院や先生に必ず出会える

いう自信が出てきました

ヒーリングのおかげで

セカンドオピニオン活動は、意欲的な

ものになり、光の道をただ安心して

歩きさえすればいいと思いました

 

ついに4番目に心から

信頼できるN医師と出会います

そして10月の初めに再検査

ガン細胞は上皮内にある0期という診断が

でました

ガン細胞が変化したと、その時思いました

 

その後、N医師とじっくり話しあい

12月にさらに詳しく細胞を検査する為に

子宮頸部の一部の除去手術をすることに

しました

 

そして、除去した細胞を検査した結果

ガンではなく、高度異形成細胞という

診断結果が出ました

 

 

最初、ガン1期と診断され、次に0期と診断され

最後は高度異形成の診断が出ました

 

私は、この3カ月間の

経緯を奇跡だと思っています

 

爽のエネルギーヒーリングにより

脳の中の有害な思考も浄化され、同時に

身体の中の細胞も浄化されたと思っています

ヒーリングにより、

自身の細胞を浄化するエネルギーが活性化し

さらに

自身の細胞を治そうとする内側の力が目覚めた

と、体感しました

 

最後、ガンでは、ないという診断がでた時の

達成感は、言葉では、言い表せないくらいの

喜びでした(^^)

この奇跡は爽のヒーリングなしでは、

あり得なかったと実感しています(^^)

 

心から感謝をしています

ありがとうございました(^^)

 

 

 

クライアント様の推薦の言葉


はじめまして。私はSOUで遠隔ヒーリングを受けている者です。
継続して受け始めてからもう1年近くたちました。

ヒーリングを受ける直接のきっかけは、自分の病気の軽減でした。
私は10年ほど前に偶然見つけたヒーリングセンター爽のサイトをずっと見続けていて、SOUが利益の追求などとは無縁に、真摯に活動を続けておられる姿勢に信頼を寄せていました。

自分に何かあったらお願いしようと思っていたのですが、昨年ガンが見つかりヒーリングを受けることにしました。しかしセンターで直接ヒーリングを受けるのは、自分の体調やSOUの場所(栃木県小山市)から難しいと思い、自宅で受けられる遠隔ヒーリングにしました。


遠隔ヒーリングは、施術してくださるヒーラーの方が変わっても感じ方が変わります。
肉体にズーンと感じるときもあれば、何も感じないときもあります。

でも感じなくても、ヒーラーの方から自分の心の内や肉体の不調を指摘されて、そういえば….と思うときもあります。

私が病気で苦しんでいるとき、ヒーラーの方々はレポートで私を励まして支えてくれました。
一人では受け止めきれない出来事もヒーラーの方が共に受け止めてくださることで乗り越えてこられました。また手術のときは、お願いしていないのに、ヒーラーの方々がそれぞれに私のためにエネルギーを皆さんで送ってくださいました。
SOUには会ったこともない1クライアントの私のことをまるで家族のように気遣ってくださるヒーラーのみなさまがいらっしゃいます。


遠隔ヒーリングってどうなんだろう……とお考えの方に、ここにヒーリングセンター爽の遠隔部門がありますよ、きっと皆さんのお力になりますよ、と声を大にしてお伝えしたいです。

 

 

  ヒーラーからの報告



遠隔ヒーリング体験談 その1


 早いもので遠隔ヒーリングをさせいただくようになってから数年が経ちました。


その中でも忘れられない遠隔ヒーリングの体験があります。


T様男性30代(匿名)


初めて彼のエネルギー体(オーラ)につながり、触れた時に感じた衝撃を忘れることができません。


彼の第4チャクラは悲しみと辛さとでいっぱいでした。あまりの悲しみに触れて私は涙があふれ、感情を大きく揺さぶられてしばらく体の震えが止まりませんでした。


私のどこかに共感したものと思われますが、その時はその感情が自分の許容範囲を超えていたので、とても動揺しました。


ようやく数時間、数日たって自分の感情の整理が出来て彼の中に存在する「深い孤独感」を理解しました。


 

そこから共感遠隔ヒーリングへ向かうことになりました。


いただくクライアントさんの情報は生年月日で詳細がわからないこともありますが、ご依頼頂いたら自分の体に感じる痛みがあることでクライアントさんの存在を感じることも有りました。


通常自分の体調では起こしたことがない出勤途中の下痢では大変な思いをいたしました。


皆さん私が浄化やプロテクト、中立性が足りないと思われるでしょうか。実際、そうかもしれません。


ただ、クライアントの痛みを感じることも私には必要だったのだと理解しております。


痛みを直接知ることで、ヒーリングの後のレポートにて私なりの見解をお伝えさせていただくことができたこともありました。 


常に、愛と感謝でヒーリングさせていただいております。


 




遠隔ヒーリング体験談 その2
 

私にとってヒーリングは至福の時間です。
素の自分になれ、感謝の思いに満ち、自由で、束縛をしなくて良い時間、等々とてもワンダーな時間、世界です。

また、毎回、一回毎に新たな展開があり、同じことはありません。

先日、小学校のお子さんをヒーリングさせていただきました。
時々、頭痛がするということでした。
ヒーリング数日後、お母さんから報告をいただきました。

頭痛が収まっただけでなく、いつの間にか張っていたバリアーのようなものが取れたようで、とても素直になったとのことです。

素晴らしい・・・・と私自身が驚かされます。
自分のの思いや願いを越えて働くものがある・・・。
また、受け手のご本人の自覚や思いさえも越えて必要なものが届いてくる・・・と感じました。


思えば、遠隔ヒーリングをして最初に驚いたのは、人間はエネルギー体であることが知識でなく、実感としてよく分かったということでした。
瞬時にクライアントさんのエネルギーと繋がり、ヒーリングが可能だということは、私の頭脳では理解不能でした。実際、感じられることは直接ヒーリングをさせていただく場合と同じです。

それから、何回となく遠隔ヒーリングさせていただきました。

そして、思うことは、
「人間とは何か?」

「どういうことが起こっているのか?」です。

身体をもって活動している次元で大切なことと、エネルギー体レベルで大切なことは大きく隔たる。
何よりも、「生きるとは?」
「今、ここに地球で居るけれど、いつかどこかに還るのだろう・・・・肉体を持っている間だけが、私ではない・・・そして、今、ここで、地球上でしか出来ないことがある」と思うようになってきました。
ヒーリングをしていると、「生きるとは、悩み、苦しむことが必ず伴う」

「なるほど、それを体験するためにやって来ている」
「それまでしても体験したいと、誰でもがやって来ているのだろうか?」


いろいろな思いを抱えながらですが、ヒーリングを進めていくと、いつでも、必ず、自然に穏やかな、平安な、愛や感謝に満たされてきます。
私、ヒーラー側のハートセンターも、ポッと灯りがついたように暖かくなるのです。

とても興味が尽きない、ワンダーに満ちた世界です。
 


ご報告


 クライアント様からのご報告
 
A クライアント様 :癌のケース
 

(遠隔ヒーリングを始める前の状態)

私が乳がんの疑いを指摘されたのは、今から(平成24年現在)1年以上前のことです。それから定期的に検査をして、専門医に診ていただいておりました。

今年 (平成24年)の2月の検査でも問題がなかったのですが、8月になると胸に違和感が出て、病院に行くとガンが見つかりました。継続して検査をしてきていたにもかかわらず、早い段階で見つからなかったのは、何故なのかという思いがあります。

 

(初めて遠隔ヒーリングを受けての感想)

ヒーリング中は横になって休んでいたのですが、一時間ほどたって起きましたら、なんだかすっきりしていました。それまでは、いつも気持ちに靄がかかったような状態で、体もだるかったのですが、晴れたような感じになりました。また、いつもは食事の後はとても眠くてだるくなり、ときに動悸もしたりしたのですが、今日の夕食の後はそういうことが全くなく、体がとても楽でした。正に生命エネルギーを分けていただいたという思いです。

 

 

(遠隔ヒーリングを受け始めてから2~3か月後)

胃の検査を受けましたが、結果は明日、抗がん剤治療を受ける前の診察でわかるようになっています。しかし、ヒーリングのおかげかだいぶ落ち着いてきた感があります。せっかく落ち着いてきたのに、また明日の治療で元に戻ってしまったら残念ですが、エネルギーを分けていただいているという思いは強いので、再びヒーリングで元気になろうとも思っております。

 

(手術直前の報告)

手術前の検査の結果では、画像上全く腫瘍として捉えられないほどガンがなくなっていました。画像に映らない細かいものがありますので手術はしますが、部分手術の温存術を提案されました。しかし、再発のリスクや術後の放射線治療(温存した場合は必ず行います)のこと、さらには乳房の再建のことなど考え、全部切除することにいたしました。 

病院の先生は、ガンがわからなくなるほど、こんなによく抗がん剤が効くのは珍しいくらいとおっしゃっていました。副作用もきつかったので治療効果もあったと考えられますが、遠隔ヒーリングが私を助けてくださったと感じました。

 

(約10か月後のご報告)

病院で病理結果の説明を受けました。大変良い結果で完全奏効と言われました。切除した乳腺内に腫瘍は見当たらず、またリンパ節にも転移はなかったそうです。

 

 (約1年後のご報告)

体調はおかげさまで落ち着いております。疲れますと腕だけでなく、患部がある左側全体がだるくなりますので、そうならないように気をつけています。

 

今月から、乳がん経験者を対象にしている乳がんリハビリヨガというものを始めることにしました。患肢に負担のかからないストレッチと補助具を使ってのリラックスタイムといったところですが、教えてくださる方が、私の様子がとても元気で、術後3か月とはとても思えないと驚いておられました。

手術した側の腕もだんだんあがるようになり、手術前とほとんど変わらなくなりましたが、なかなかそのようには回復しない場合もあるようです。

 

術後の体調回復に、ヒーリングはとても良いのではないかと思いました。

 
 
B クライアント様 :心臓病のケース
 

動機は、実母が病院で見放された経験から、目に見えない世界があるのではないかという体験を致しましたからです。

 

病院から家へ戻された母は、今でいう摂食障害の兆候が見られて、食事が全くとれない状態でございました。

その時に、尼僧のお寺へ連れて行って下さる方がいて、20代の私は、その尼僧の言われるまま、ご先祖にご飯やお茶をあげ、母を救って下さい、という祈りというか、お願いをしました。それが効いたかどうかはわかりませんが、1か月で母は食べられるようになりました。

母は、今は、79歳です。その時は、45歳でした。

 

この現象をみて、私は、人間のこころや意志というものの力があるかも知れないと思うようになり、その後色々な本を読んだり、講演を聞いたりしていました。偶然ですが、「ヒーリング」を実施している「ヒーラー」と呼ばれる方がパンを買いに来られ(うちは、パン屋です)ヒーリングを知りました。

 

私は、もともと、人が紹介してくれたことやものをとにかくやってみよう・・・というタイプの人間なので、その方にヒーリングをお願いしましたが、まだ、信じる気持ちにはなりませんでした。

 

そんなある日、知人の紹介で、安藤先生の講演会へお誘い頂き、参加させて頂きました。オーラの本も色々と読んだり、人からも聞いたりしましたが、安藤先生のヒーリング室は、費用も安く、安心して受けることが出来ました。

 

そのような中、私は肺炎を起こしたことがきっかけで、心臓に不具合があるという事を医師から指摘を受け、カテーテル検査や、弁置換を勧められましたが、その時に以前お会いしたことがある安藤先生を思い出し、連絡を再度差し上げたのが遠隔ヒーリングでした。

 

私は、仕事をしており、多忙なのと遠方だという理由から、遠隔ヒーリングを選び現在4クール目となりました。最初の頃は、遠隔ヒーリングがなされた日は、体がだるく、眠たくなりました。

1~2回目までは、疲れがひどく、不調な感じがありましたが、次第に疲労感を感じる事は少なくなりました。4クールを過ぎまして、体調が良くなり、疲労感がなくなりました。

さらには、血液検査の結果も次第に良くなり、遠隔ヒーリングの効果を感じております。

 

こころとからだがつながっているとすれば、このヒーリングで回復していくだろうと

今は、確信に近い気持ちが強くなってきています。

 

皆様も、どうぞ、西洋医学だけでなく、この目に見えない世界と現実世界とのつながりを感じられて、体験されることを推薦してやみません。

 

目に目ない世界は、不安や恐怖がありますが、まだまだ人類が解明できないでいる世界であると思っています。近い将来、いろいろと解明されて、このエネルギーと現実世界のつながりが見えた時、人類は、1ステージ上がる時がくるだろうと思っています。

  


C クライアント様 :認知症のケース
 
母の認知症の検査をしたようで、MRIの結果、昨年とあまり変化がなかったようです。症状が進んでおりません。ヒーリングのおかげです。


二人の状態ですが、母は相変わらずですが、性格が以前より穏やかになった気がします。
父は頭が少し冴えてきて泌尿器の方も回復しつつあります。ありがとうございます。