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6.2 地球環境を見たい

MapMaker Interactive(英語

人口密度・土地利用など、自由にズームできる。


1)MapMaker Interactiveを開く

2)右ウインドウのLayerタブの「Add Layer」を押す

3)レイヤー(表示する地理要素)を選び、「Done」を押すと、マップが表示される。

4)右ウインドウのLegendタブに、凡例が表示される。

マップの例

  • 人口密度
  • 海流
  • 海面温度
  • 震源
  • 噴火した火山
  • 海底プレート
  • 宗教
  • 言語の多様性
レイヤリスト(12 Categories, 89 maps (重複あり))

Geo-Palette

日本科学未来館が公開。
複数の要素を重ねて表示できる。

1)Geo-Paletteを開く。

2)会員になるを選び、会員登録をして、ログインする。

3)つくるタブを選び、編集ボタンを押す

4)データ一覧を押す


4)データを選んで、追加を押し、☓ボタンを押す

5)追加したデータを、レイヤー2までドラック(マウス左ボタンを押しながら移動)し、レイヤー2の+ボタンを押す
6)データの範囲:すべて にする。
7)透過度を下げると、下の地図が見える。


ぬり絵は「等間隔」で塗り分けされるので、ダントツで値が大きい国があると、その他の国は同じ色になっちゃいます。
なので、経済や人口の統計には向いていません。World Development Indicatorsの方が見やすいです。

地球環境教育WebGIS

1) 地球環境教育WebGISを開く。

2) 上のメニューから選ぶと、マップが表示される。


3) マップの中をダブルクリックすると、拡大する。

4) レイヤを追加したら、「地図の再描画」を押す。


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