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いのちのきらめき-開・祈・愛






心の鳥かごを開放すれば,

愛の花が湧き出て,空に向けて飛んで行く






自分を開くことは,






祈ること,






愛すること.

















   Aug. 31, 2018




出典:『いのちのきらめき』(女子パウロ会)初版・1994年11月23日
文 R. G. ニコル
絵・デザイン  中島祥子 
(本ウェブページ上のタイトルのデザイン:石畳)注・原本には,著作者の挿絵が印刷されています.

(以下は,原本の後がきより引用)
この本のことばは,A. グダニ編著,E. ブジョフトフスキ訳
『主よ私をどこへ  フランスの女性労働者ニコルの歩み』
(女子パウロ会)から抜粋しました.

R. G. ニコル
フランス人の女性労働者.激しい労働の中で
信仰を生き,病に倒れた後は,孤独の中でキリストとの交わりを深め,
これらの言葉を書き残した.