十六世紀史研究学会・赤松氏研究会

☆このページでは、赤松氏研究会、十六世紀史研究学会の案内をしています。購読希望等のお問い合わせは、こちらへご連絡をお願いします。
〔2017.11.17 更新〕

十六世紀史研究学会からのお知らせです。

※エコと当研究会が貧乏という理由で、郵送にはリサイクル封筒を用いています。あらかじめご了承ください。

☆十六世紀史研究学会の次回開催・開催状況はこちら。 


☆『十六世紀史論叢』第8号を刊行しました。

 ※あまりたくさん刷っていませんので、ご入用の方はお急ぎください。
 ※
『論集 赤松氏と宇喜多氏の研究』など弊社の刊行物もあわせてご購読ください。

 『十六世紀史論叢』8号を刊行します。申込方法は、次の2種類になりますので、よろしくお願い申しあげます。

 【
『十六世紀史論叢』第8号(2017.3)目次】(2,000円・送料込) ※総ページ数188頁

 【ご注意】8号は188頁ありますので、2,000円とさせていただきます。

論説
石神 教親 中世東海道から近世東海道へ ―天正十八年の位置づけをめぐって―
亀田 俊和 室町~戦国期の彦部氏
小谷 利明 山城守護代香西元長の文書発給と山城支配
新 藤  透 康正二年・長禄元年(コシャマインの戦い)・大永五年のアイヌ蜂起について
千葉 篤志 和田昭為の政治的位置に関する 一考察―文禄期以前を中心に―
古 野  貢 中世後期守護研究の現在
水野 伍貴 秀吉死後の権力闘争からみる家康の国際外交
渡邊 大門 播磨三木合戦に関する一考察 ―天正六年の情勢を中心にして―
特別寄稿
中川 智寛 寺林峻「花影の城 最後の赤松一族」論
編集後記

【振込方法①/銀行振込】※株式会社歴史と文化の研究所の委託販売扱いとなります。
  銀行口座:ゆうちょ銀行 〇一九店 当座 0587410
  口座名義:株式会社歴史と文化の研究所 【カナ】 カ)レキシトブンカノケンキュウショ

  ※振り込まれましたら、送付先住所を明記してメール<watanabe.daimon■peach.plala.or.jp(■は@)>をください。

【振込方法②/振替口座】
※株式会社歴史と文化の研究所の委託販売扱いとなります。
  口座記号番号:00150-9-587410
  口座名称:株式会社歴史と文化の研究所

※図書館等の機関で、見積書、納品書等が必要な場合は、遠慮なくご連絡ください。

※必要な冊子の書名、号数、冊数などを明記してください。


☆『十六世紀史論叢』1~7号は品切れになりました。


 ※バックナンバーの目次は、こちら
 ※保存分がある場合もありますので、お問い合わせくださいませ。

〔2017.11.17 更新〕

☆『年報赤松氏研究』はすべて品切れとなりました。

 ※バックナンバーの目次は、こちら

 ※保存分がある場合もありますので、お問い合わせくださいませ。