十六世紀史研究学会・赤松氏研究会

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最新情報(2018.3.21 更新)
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☆『十六世紀史論叢』第9号を刊行しました。

 ※あまりたくさん刷っていませんので、ご入用の方はお急ぎください。
 ※『論集 赤松氏と宇喜多氏の研究』など弊社の刊行物もあわせてご購読ください。

 【『十六世紀史論叢』第9号(2018.3)目次】(1,200円・送料込) ※総ページ数100頁


論説
笹木 康平 天文期の若狭武田氏に関する一考察 ―粟屋元隆の反乱と天文九年武田・六角・京極同盟―
柴辻 俊六 戦国期武田氏領における足軽の様態
白 峰  旬 藤堂高虎隊は関ヶ原で大谷吉継隊と戦った ―『藤堂家覚書』の記載検討を中心に―
中平 景介 天正前期の宇和郡・喜多郡と長宗我部氏
渡邊 大門 天正七・八年における三木合戦の展開について
書評
若林 陵一 片山正彦著『豊臣政権の東国政策と徳川氏』

【振込方法①/銀行振込】※株式会社歴史と文化の研究所の委託販売扱いとなります。
  銀行口座:ゆうちょ銀行 〇一九店 当座 0587410
  口座名義:株式会社歴史と文化の研究所 【カナ】 カ)レキシトブンカノケンキュウショ

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【振込方法②/振替口座】※株式会社歴史と文化の研究所の委託販売扱いとなります。
  口座記号番号:00150-9-587410
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※図書館等の機関で、見積書、納品書等が必要な場合は、遠慮なくご連絡ください。
※必要な冊子の書名、号数、冊数などを明記してください。

☆『十六世紀史論叢』第8号を刊行しました。

 ※あまりたくさん刷っていませんので、ご入用の方はお急ぎください。
 ※『論集 赤松氏と宇喜多氏の研究』など弊社の刊行物もあわせてご購読ください。

 【『十六世紀史論叢』第8号(2017.3)目次】(2,000円・送料込) ※総ページ数188頁

 【ご注意】8号は188頁ありますので、2,000円とさせていただきます。

論説
石神 教親 中世東海道から近世東海道へ ―天正十八年の位置づけをめぐって―
亀田 俊和 室町~戦国期の彦部氏
小谷 利明 山城守護代香西元長の文書発給と山城支配
新 藤  透 康正二年・長禄元年(コシャマインの戦い)・大永五年のアイヌ蜂起について
千葉 篤志 和田昭為の政治的位置に関する 一考察―文禄期以前を中心に―
古 野  貢 中世後期守護研究の現在
水野 伍貴 秀吉死後の権力闘争からみる家康の国際外交
渡邊 大門 
播磨三木合戦に関する一考察 ―天正六年の情勢を中心にして―
特別寄稿
中川 智寛 寺林峻「花影の城 最後の赤松一族」論
編集後記

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☆『十六世紀史論叢』1~7号は品切れになりました。

 ※バックナンバーの目次は、こちら
 ※保存分がある場合もありますので、お問い合わせくださいませ。


☆『年報赤松氏研究』はすべて品切れとなりました。

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