ようこそ! 株式会社 歴史と文化の研究所(代表・渡邊大門)のHPへ!


渡邊大門が代表を務める株式会社歴史と文化の研究所のホームページです。戦国時代を中心に日本史を研究しつつ、書籍を執筆しています。 これまで書いた書籍、雑誌原稿または講演の実績は、上記のメニューでご確認ください。

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最新情報(2018.12.8 更新)
2018.12.08 拙稿「信玄「2つの肖像画」の謎」「武田流軍学書『甲陽軍鑑』は偽書なのか?」『歴史人』No.97が刊行されました。
2018.12.06 拙稿「伊達家臣団と独眼竜政宗」「全国家臣団列伝」『歴史道』創刊号が刊行されました。
2018.11.22 拙稿「誰も知らない戦国武将ファイル1 創られたローマ人武将 山科勝成」『小説宝石』12月号が刊行されました。
2018.10.09 拙稿「永禄・天文年間における美作三浦氏の支配構造」『研究論集 歴史と文化』第3号が刊行されました。
2018.10.09 弊社から『研究論集 歴史と文化』第3号を刊行しました。こちら
2018.10.07 拙稿「香宗我部親泰」「安国寺恵瓊」「本多正信」『歴史人』No.95が刊行されました。
2018.10.01 本日、弊社は3周年を迎えました。引き続きご指導ご鞭撻のほどお願い申し上げます。
2018.09.07 拙稿「父・父祖たちの因縁」「家康から見た桶狭間の戦い」『歴史人』No.94が刊行されました。
2018.07.26 拙著『戦国時代の表と裏』(東京堂出版)が刊行されました。
2018.07.10 拙稿「藩に課せられた義務と負担の実態」「江戸時代の改易・転封と御家騒動」『歴史人』No.92が刊行されました。
2018.06.28 拙編『戦国・織豊期の諸問題』は完売いたしました。
2018.06.15 拙稿「戦国期の播磨国細川荘と下冷泉家」『市史研究みき』3号が刊行されました。
2018.06.15 拙稿「史料に秘められた「本能寺の変」の真相」「「本能寺の変」と信長・光秀の秘宝」『歴史人』No.91が刊行されました。
2018.05.29 拙稿「三好康長」「三好義興」「三好義賢」「篠原長房」「三好長逸」「三好政康」「岩成友通」『週刊ビジュアル 戦国王』100号が刊行されました。
2018.05.13 拙稿「第二次月山富田城の戦い」「秀吉の天下統一と朝鮮出兵」「データで読み解く戦国時代」『歴史人』No.90が刊行されました。
2018.05.13 拙稿「書評『鎖国前夜ラプソディ』」『東京新聞』朝刊(5.13付)が刊行されました。
2018.04.17 拙稿「黒田家」『週刊ビジュアル 戦国王』No.94が刊行されました。
2018.04.16 弊社から刊行する『戦国・織豊期の諸問題2(仮)』の執筆者を募集しています。募集要項などの請求は、こちら
2018.04.06 拙稿「兵糧攻め」「奇襲」「調略」『歴史人』No.89が刊行されました。
2018.04.05 加藤僚
さんが客員研究員に就任いたしました。
2018.04.05 秦野裕介さんが客員研究員に就任いたしました。
2018.04.01 拙稿「天下分け目の決戦、そのとき東北では・・・」『歴史街道』5月号が刊行されました。
2018.03.28 『研究論集 歴史と文化』2号の正誤表を掲載しました。こちら
2018.03.21 弊社から『研究論集 歴史と文化』第2号を刊行しました。こちら
2018.03.21 拙稿「津山藩と大坂の陣―『森家先代実録』の記載を中心に―」『研究論集 歴史と文化』第2号が刊行されました。
2018.03.14 拙著『性と愛の戦国史』(光文社・知恵の森文庫)が刊行されました。
2018.03.05
 拙稿「戦国 島津武将列伝」「島津家700年の至宝」「朝鮮出兵での島津軍の戦い」『歴史人』No.88が刊行されました。
2018.02.20 拙稿「三好元長」「三好政長」「安宅冬康」「十河一存」「三好長治」「三好義継」『週刊ビジュアル 戦国王』86号が刊行されました。

2018.02.16 拙稿「土佐・一条氏「家臣」源康政の発給文書について」『近世地域史文化史の研究』(名著出版)が刊行されました。
2018.02.06 拙稿「織田信長が愛した名刀」「戦国剣豪列伝」『歴史人』No.87が刊行されました。
2018.02.01 拙稿「豊臣から徳川へ、鎬を削った三家はその後・・・」『歴史街道』3月号が刊行されました。
2018.01.30 拙稿「皇位継承の証とされる「三種の神器」とはそもそも何なのか」がBest Timesに掲載されました。こちら

2018.01.13 拙稿「
信長殺し将軍黒幕説に終止符を打つハリボテ「鞆幕府」の真相」が産経ironnaに掲載されました。こちら
2018.01.10 拙稿「合戦図屏風から読み解く家紋の真実」「戦国武将「花押」大図解」『歴史人』No.86が刊行されました。
2018.01.05 『戦国・織豊期の諸問題』を30冊増刷します(1/20納品予定)。納品後、改めてご案内しますので、まだ振り込まないでください。
2018.01.01 あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。

著作情報(2018.10.7 更新) 
『宇喜多秀家と豊臣政権 秀吉に翻弄された流転の人生』洋泉社・歴史新書y(2018)
『戦国時代の表と裏』東京堂出版(2018)
『性と愛の戦国史』光文社・知恵の森文庫(2018)
『常識がくつがえる! 戦国武将の「闇」100のミステリー』PHP研究所(2017)
『流罪の日本史』ちくま新書(2017)
*『織田権力の構造と展開』歴史と文化の研究所(2017)
*『信長研究の最前線 まだまだ未解明な「革新者の実像」』洋泉社・歴史新書y(2017)
*
『地理と地形で読み解く 戦国の城攻め』 光文社・知恵の森文庫(2017)
*『論集 赤松氏・宇喜多氏の研究』歴史と文化の研究所(2017)
*
『井伊一族のすべて』洋泉社・歴史新書(2017)
『井伊直虎と戦国の女傑たち』 光文社・知恵の森文庫(2016)
*『
戦国史の俗説を覆す』柏書房(2016)
おんな領主 直虎』KADOKAWA・中経の文庫(2016)
*『なぜ、地理と地形がわかると戦国時代がこんなに面白くなるのか』洋泉社・歴史新書(2016)
*『信長軍の合戦史 1560-1582』吉川弘文館(2016)
『進化する戦国史』洋泉社(2016)
『幕末・維新に学ぶ 英傑はいかに困難を乗り越えたか』歴史と文化の研究所(2016)
*『秀吉研究の最前線 ここまでわかった「天下人」の実像』洋泉社・歴史新書y(2015)
『真田幸村のすべて 大坂城決戦! 真田丸への道』毎日新聞出版(2015)
*『家康伝説の嘘』柏書房(2015)
『真田幸村と真田丸の真実 家康が恐れた名将』光文社新書(2015)
『【猛】列伝 真田幸村と大坂の陣』KKロングセラーズ・ロング新書(2015)
*『真実の戦国時代』柏書房(2015)
『宮本武蔵 謎多き生涯を解く』平凡社新書(2015)
『真田幸村と真田丸 大坂の陣の虚像と実像』河出ブックス(2015)
『戦国史が面白くなる「戦国武将」の秘密』洋泉社・歴史新書(2015)
『こんなに面白いとは思わなかった! 関ヶ原の戦い』光文社・知恵の森文庫(2015)
*『信長研究の最前線 ここまでわかった「革新者」の実像』洋泉社・歴史新書y(2014)
『戦国・織豊期 赤松氏の権力構造』岩田書院(2014)
『謎とき東北の関ヶ原 上杉景勝と伊達政宗』光文社新書・光文社(2014)
『牢人たちの戦国時代』平凡社新書(2014)
『人身売買・奴隷・拉致の日本史』柏書房(2014)
『黒田官兵衛 作られた軍師像』講談社現代新書(2013)
『黒田官兵衛・長政の野望 ―もう一つの関ヶ原―』角川選書(2013)
『誰も書かなかった 黒田官兵衛の謎』中経の文庫(2013)
『秀吉の出自と出世伝説』洋泉社・歴史新書y(2013) 
*品切れ・絶版。
『信長政権―本能寺の変にその正体を見る―』河出ブックス(2013)
『戦国の貧乏天皇』柏書房(2012)
『赤松氏五代』ミネルヴァ書房(2012)
『大坂落城 戦国終焉の舞台』角川学芸出版(2012)
『備前浦上氏』戎光祥出版(2012)
『逃げる公家、媚びる公家―戦国時代の貧しい貴族たち―』柏書房(2011)
『戦国期浦上氏・宇喜多氏と地域権力』岩田書院(2011)
『戦国の交渉人―外交僧安国寺恵瓊の知られざる生涯―』洋泉社・歴史新書y(2011) 
*品切れ・絶版。
『中世後期の赤松氏―政治・史料・文化の視点から―』日本史史料研究会(2011)
『戦国誕生―中世日本が終焉するとき―』講談社現代新書(2011)
『宇喜多直家・秀家』ミネルヴァ書房(2011)
『戦国期赤松氏の研究』岩田書院(2010)
『戦国大名の婚姻戦略』角川SSC新書(2010)
『中世後期山名氏の研究』日本史史料研究会(2009)
『奪われた「三種の神器」―皇位継承の中世史―』講談社現代新書(2009)
 *品切れ・絶版。
『「アラサー」が変えた幕末―時代を動かした若き志士たち―』マイコミ新書(2009) *品切れ・絶版。
『戦国武将はイケメンがお好き?』ベスト新書(2009)

*は編著です。