ようこそ! 株式会社 歴史と文化の研究所(代表・渡邊大門)のHPへ!


渡邊大門が代表を務める株式会社歴史と文化の研究所のホームページです。戦国時代を中心に日本史を研究しつつ、書籍を執筆しています。 これまで書いた書籍、雑誌原稿または講演の実績は、上記のメニューでご確認ください。

◆原稿執筆(書籍・雑誌)、講演、監修(編集協力)の相談・依頼などは、こちら までお願いします。

◆大河ドラマ「おんな城主 直虎」批評はこちら(毎週更新!)


◆「株式会社歴史と文化の研究所・十六世紀史研究学会・渡邊大門のブログ」はこちら


最新情報(2017.3.27 更新) 

2017.03.27 『論集 赤松氏・宇喜多氏の研究』、『十六世紀史論叢』8号の販売を開始しました。
2017.03.23 
大河ドラマ「おんな城主 直虎」批評が更新されました。こちら
2017.03.09 敬愛大学で「おんな城主・井伊直虎と井伊一族」(こちら)、「戦国大名の書状を読む(初級)」(こちら)を担当します。
2017.03.07 拙稿「謙信が率いた上杉家臣団の全貌」「ライバルたちが見た謙信の真実」『歴史人』No.76が刊行されました。
2017.03.07 
「井伊直虎の生涯と井伊一族」と題して、江戸川区立西葛西図書館で講演をします。こちら

2017.03.06 拙稿「「戦国最強ブレーン」太原雪斎を失った今川家の悲劇」が掲載されました。こちら
2017.02.24 東京新聞(2.19付)に書評を執筆いたしました。こちら
2017.02.23 
拙著『こんなに面白いとは思わなかった! 関ヶ原の戦い』、『井伊直虎と戦国の女傑たち』(以上、光文社・知恵の森文庫)が電子書籍として刊行さ
         れました。 こちらこちら

2017.02.09 八尾嘉男さんが客員研究員に就任しました。
2017.02.04 拙稿「井伊家を救った〔おんな城主・直虎〕波乱の生涯」「歴史史料から読み解く 井伊直虎の真実」「戦国大名の「分国法」を読み解く」「戦国を生き
         た゛外国人〟武将の活躍とは」『歴史人』No.75が刊行されました。

2017.02.03 弊社編『井伊一族のすべて』(洋泉社・歴史新書)が刊行されました。こちら。 

2017.01.31 拙稿「戦国の岐阜」「美濃人物伝」「岐阜の鵜飼」『別冊歴史読本09 岐阜信長歴史読本』(KADOKAWA)が刊行されました。
2017.01.28 拙著『おんな領主 直虎』(KADOKAWA・中経の文庫)が重版になりました。

2017.01.17 上なつきさんが客員研究員に就任しました。
2017.01.16 『研究論集 歴史と文化』創刊号は品切れになりました。
2017.01.13 1月12日の
BS日テレ「解明! 片岡愛之助の歴史捜査」(「謎のおんな城主 井伊直虎の真実を追え!」)に出演しました。
2017.01.07 拙稿「「戦国武将の名前」徹底解説」「戦国名家総覧」「戦国史の常識を再検証」
『歴史人』No.72が刊行されました。
2017.01.07 
『幕末・維新に学ぶ 英傑はいかに困難を乗り越えたか』は品切れになりました。
2017.01.04 『十六世紀史論叢』7号は品切れになりました。
2017.01.04 拙稿「
井伊直虎はここが凄い!」が公開されました。こちら
2017.01.03 
拙稿「関ヶ原合戦における小早川秀秋の動向」『政治経済史学』599・600号が刊行されました。
2017.01.01 新年あけましておめでとうございます。今日から仕事始めです。
2016.12.31 本日が仕事納めです。仕事始めは、2017年1月1日です。
2016.12.28 拙稿「井伊直虎と南渓瑞聞」『在家佛教』777号が刊行されました。
2016.12.22 
大河ドラマ「真田丸」批評が更新されました。こちら
2016.12.08 拙著『井伊直虎と戦国の女傑たち』 (光文社・知恵の森文庫) が刊行されました。こちら
2016.12.06 拙稿「幸村とともに戦った 大坂方牢人の義とは」「戦国を疾駆した足利将軍列伝」『歴史人』No.71が刊行されました。
2016.12.06 拙稿「Q&Aで知る本能寺の変」『そうだったのか! 「戦国時代」の謎がよくわかる本』(PHP研究所)が刊行されました。
2016.11.28 拙稿「徹底検証「三種の神器」争奪戦の真相」「足利義満の大いなる野望 皇位簒奪計画の真実」「「信長と正親町天皇」譲位の真相」『歴史人別
         冊 歴代天皇 皇位継承の秘史』(KKベストセラーズ)が刊行されました。

2016.11.24 拙稿「織田信長の「下剋上」と「被下剋上」史を追う」『戦国下剋上 主君討滅の男たち』(宝島社)が刊行されました。
2016.11.24 
拙稿「本能寺の変と夜久氏 ―年未詳六月五日羽柴秀長書状の再検討―」『研究論集 歴史と文化』創刊号、拙稿「織田信長の但馬侵攻と山名氏」
         『十六世紀史論叢』7号が刊行されました。

2016.11.24 『研究論集 歴史と文化』創刊号、『十六世紀史論叢』7号が刊行されました。
2016.11.18 拙著『大坂落城 戦国終焉の舞台』(角川選書)の電子書籍が刊行されました。こちら
2016.11.15 『十六世紀史論叢』1~4号の在庫一掃セールをします。こちら
2016.11.12 『研究論集 歴史と文化』創刊号、『十六世紀史論叢』7号の予約受付を開始しました。こちら
2016.11.09 
拙編『戦国史の俗説を覆す』(柏書房)が重版になりました。
2016.11.09 
私が編集に関係した『信長研究の最前線』(5刷)、『秀吉研究の最前線』(3刷)(以上、洋泉社・歴史新書y)が重版になりました。
2016.11.04 拙稿「武士と庶民のくらし」『別冊歴史Real 戦国時代大図鑑』(洋泉社)が刊行されました。
2016.11.04 拙稿「天下布武を目指した”織田軍団”その強さの秘密とは?」「戦国の合戦図屏風を読む」「応仁の乱の真実」『歴史人』No.71が刊行されました。

2016.10.09 拙稿「宇喜多直家の謀略術」「戦国時代の天皇と公家の真実」「尼子経久」「陶晴賢」『歴史人』No.70が刊行されました。
2016.10.09 拙稿「上杉謙信」「真田信繁」『大法輪』11月号が刊行されました。
2016.10.07 拙編
『戦国史の俗説を覆す』(柏書房)が刊行されました。こちら
2016.10.04 『日刊ゲンダイ』(10.1)にコメントが掲載されました。
2016.10.03 11月6日(日)に東京都江戸川区松江図書館で「豊臣家の滅亡と大坂の陣」と題して講演をします。こちら
2016.10.03 拙稿「吉田郡山城の戦い」
『週刊ビジュアル 戦国王』16号が刊行されました。
2016.10.01 弊社は一周年を迎えました。引き続きよろしくお願い申し上げます。
2016.09.29 拙稿「本のエッセイ 菊地浩之『徳川家臣団の謎』」『本の旅人』10月号が刊行されました。
2016.09.27 拙編『戦国史の俗説を覆す』(柏書房)が10月7日に刊行されます。こちら
2016.09.21 拙稿「第一次月山富田城」「三好長慶」『週刊ビジュアル 戦国王』15号が刊行されました。
2016.09.14 拙著『おんな領主 直虎』(KADOKAWA・中経の文庫)が刊行されました。こちら
2016.09.07 「合戦に出陣するまでの準備とは」「合戦の後始末はどのように行われたか?」「合戦を制した武器の真実」『歴史人』No.69が刊行されました。
2016.08.25 拙稿「信長の戦争についての所感」『本郷』No.129が刊行されました。
2016.08.23 拙稿「三成黒幕説の真偽を検証する」「三成の通説を再検証!」『歴史人』No.68が刊行されました。
2016.08.18 
拙稿「松永久秀」『週刊ビジュアル 戦国王』9号が刊行されました。
2016.08.14 拙稿「三好長慶」『週刊ビジュアル 戦国王』10号が刊行されました。
2016.08.08 東京新聞(8.7付)に書評を執筆いたしました。こちら
2016.07.28 拙稿「三好家」『週刊ビジュアル 戦国王』7号が刊行されました。
2016.07.27 インタビュー記事「歴史家は「真田丸」をこう”観る”」『戦略経営者』No.358が刊行されました。
2016.07.25 拙編『信長軍の合戦史 1560-1582』(吉川弘文館)が「朝日新聞」(7.22付)のBOOKTIMESで紹介されました。
2016.07.22 拙稿「黒田孝高」『週刊ビジュアル 戦国王』6号が刊行されました。
2016.07.10 拙稿「姫路城」『週刊ビジュアル 戦国王』4号が刊行されました。
2016.07.06 拙稿「軍配者の仕事と役割」「名将を支えた全国最強軍師列伝(小笠原源与斎、清源寺是鑑、白井龍伯、上野幸源)」「文禄・慶長の役の真実」「下
         剋上に成功した武将たち(北条早雲、斎藤道三、宇喜多直家)」『歴史人』No.68が刊行されました。

2016.07.02 拙編『なぜ、地理と地形がわかると戦国時代がこんなに面白くなるのか』(洋泉社・歴史新書)が刊行されました。こちら。客員研究員の浅野友輔
         さん、千葉篤志さん、中脇聖さんも執筆しています。
2016.06.29 日本史史料研究会監修・拙編『信長軍の合戦史 1560-1582』(吉川弘文館)が刊行されました。こちら。客員研究員の中脇聖さんも執筆して
         います。

2016.06.22 『十六世紀史論叢』第6号の在庫がなくなりました。
2016.06.21 拙稿「真田信繁と真田丸の攻防」『練馬古文書研究会会報』56号が刊行されました。
2016.06.07 拙稿「伊達政宗ゆかりの品と史蹟」「エピソードでみる政宗の素顔」「片倉景綱と家臣団の実力」「伊達政宗のライバル武将列伝」『歴史人』No.67
         が刊行されました。

2016.06.06 拙稿「『赤松盛衰記』の史料性」(日本史史料研究会編『日本史のまめまめしい知識 第1巻』岩田書院)が刊行されました。
2016.06.01 客員研究員の水野伍貴さんが『秀吉死後の権力闘争と関ヶ原前夜』(日本史史料研究会)を刊行されました。こちら
2016.06.01 拙著『進化する戦国史』(洋泉社)が毎日新聞に紹介されました。こちら
2016.05.09 5月8日(日)に開催された講演「三木合戦を知る」が神戸新聞に取り上げられました。こちら
2016.05.07 拙稿「名将たちの「戦術・戦略」ベスト」「合戦「武功者ランキング」」「戦国武将の名前の謎」『歴史人』No.66が刊行されました。
2016.05.03 東京新聞(5.1付)に書評を執筆いたしました。こちら
2016.04.29 拙稿「日野富子」「伊達政宗」「上杉謙信」「外国人宣教師」『性愛の日本史』(宝島社)が刊行されました。
2016.04.23 水野伍貴さんが客員研究員に就任しました。
2016.04.19 4月21日(木)に再放送される『歴史捜査』(BS日テレ)に出演します。こちら
2016.04.17 拙稿「但馬国山名氏の動向と権力の特質」『「但馬国」出石の城を解剖する』(但馬歴史文化研究所編刊)が刊行されました。
2016.04.16 拙稿
尼子氏の播磨侵攻と赤松氏・室町幕府『十六世紀史論叢』6号が刊行されました。
2016.04.13 『女性自身』4月26日号に大河ドラマ「真田丸」のコメントが掲載されました。
2016.04.09 拙著『進化する戦国時代』(洋泉社)が刊行されました。
2016.04.08 拙稿「秀吉を天下人に押し上げた家臣団」『歴史人』No.65が刊行されました。

著作情報(2016.12.1 更新) 

*『井伊一族のすべて』洋泉社・歴史新書(2017)
『井伊直虎と戦国の女傑たち』 光文社・知恵の森文庫(2016)
*『
戦国史の俗説を覆す』柏書房(2016)
おんな領主 直虎』KADOKAWA・中経の文庫(2016)
*『なぜ、地理と地形がわかると戦国時代がこんなに面白くなるのか』洋泉社・歴史新書(2016)
*『信長軍の合戦史 1560-1582』吉川弘文館(2016)
『進化する戦国史』洋泉社(2016)
『幕末・維新に学ぶ 英傑はいかに困難を乗り越えたか』歴史と文化の研究所(2016)
*『秀吉研究の最前線 ここまでわかった「天下人」の実像』洋泉社・歴史新書y(2015)
『真田幸村のすべて 大坂城決戦! 真田丸への道』毎日新聞出版(2015)
*『家康伝説の嘘』柏書房(2015)
『真田幸村と真田丸の真実 家康が恐れた名将』光文社新書(2015)
『【猛】列伝 真田幸村と大坂の陣』KKロングセラーズ・ロング新書(2015)
*『真実の戦国時代』柏書房(2015)
『宮本武蔵 謎多き生涯を解く』平凡社新書(2015)
『真田幸村と真田丸 大坂の陣の虚像と実像』河出ブックス(2015)
『戦国史が面白くなる「戦国武将」の秘密』洋泉社・歴史新書(2015)
『こんなに面白いとは思わなかった! 関ヶ原の戦い』光文社・知恵の森文庫(2015)
*『信長研究の最前線 ここまでわかった「革新者」の実像』洋泉社・歴史新書y(2014)
『戦国・織豊期 赤松氏の権力構造』岩田書院(2014)
『謎とき東北の関ヶ原 上杉景勝と伊達政宗』光文社新書・光文社(2014)
『牢人たちの戦国時代』平凡社新書(2014)
『人身売買・奴隷・拉致の日本史』柏書房(2014)
『黒田官兵衛 作られた軍師像』講談社現代新書(2013)
『黒田官兵衛・長政の野望 ―もう一つの関ヶ原―』角川選書(2013)
『誰も書かなかった 黒田官兵衛の謎』中経の文庫(2013)
『秀吉の出自と出世伝説』洋泉社・歴史新書y(2013) 
*品切れ・絶版。
『信長政権―本能寺の変にその正体を見る―』河出ブックス(2013)
『戦国の貧乏天皇』柏書房(2012)
『赤松氏五代』ミネルヴァ書房(2012)
『大坂落城 戦国終焉の舞台』角川学芸出版(2012)
『備前浦上氏』戎光祥出版(2012)
『逃げる公家、媚びる公家―戦国時代の貧しい貴族たち―』柏書房(2011)
『戦国期浦上氏・宇喜多氏と地域権力』岩田書院(2011)
『戦国の交渉人―外交僧安国寺恵瓊の知られざる生涯―』洋泉社・歴史新書y(2011) 
*品切れ・絶版。
『中世後期の赤松氏―政治・史料・文化の視点から―』日本史史料研究会(2011)
『戦国誕生―中世日本が終焉するとき―』講談社現代新書(2011)
『宇喜多直家・秀家』ミネルヴァ書房(2011)
『戦国期赤松氏の研究』岩田書院(2010)
『戦国大名の婚姻戦略』角川SSC新書(2010)
『中世後期山名氏の研究』日本史史料研究会(2009)
『奪われた「三種の神器」―皇位継承の中世史―』講談社現代新書(2009)
『「アラサー」が変えた幕末―時代を動かした若き志士たち―』マイコミ新書(2009) *品切れ・絶版。
『戦国武将はイケメンがお好き?』ベスト新書(2009)

*は編著です。

弊社の刊行予定書籍 (2017.3.27 更新) 

■『論集 赤松氏・宇喜多氏の研究』を刊行しました。

 ※少部数しか印刷していないので、ご入用の方はお急ぎくださいませ。

   渡邊大門編

   ○本書の構成○

     はじめに

     第一部 赤松氏の研究
     室町幕府と赤松氏―申次赤松満政の活動を中心として―(竹内智宏)
     戦国期赤松氏研究の課題と一、二の試論(野田泰三)
     天文前期の播磨における尼子氏勢力の動向(山下晃誉)
     尼子氏の播磨侵攻と赤松氏・室町幕府(渡邊大門)

     第二部 宇喜多氏の研究
     中・近世移行期における村落統治と法―備前・美作国を中心に―(光成準治)
     宇喜多秀家と能楽(渡邊大門)
     備前宇喜多氏研究の史料論に関するノート(中脇聖)
     近年の宇喜多氏研究をめぐって(片山正彦)
     『辻常三郎所蔵文書』中の宇喜多秀家判物をめぐって(渡邊大門)
     新出の宇喜多秀家書状写(渡邊大門)
     「宇喜多中納言殿在京中御臺所諸事御遣用事」について(渡邊大門)
     「古文書十八通」について(渡邊大門)

     頁数:218頁
     定価:2,500円(税込) ※送料無料


    ※入手不可能になった『年報赤松氏研究』『十六世紀史論叢』『赤松氏研究会会報』の赤松氏・宇喜多氏の論文を再録。
    ※書店の店頭には並びません。通信販売限定です。
    ※『十六世紀史論叢』『年報赤松氏研究』も一緒にご購読ください。
    ※振込先は、以下のとおりです。

  【振込方法①/銀行振込】
   銀行口座:ゆうちょ銀行 〇一九店 当座 0587410
   口座名義:株式会社歴史と文化の研究所 【カナ】 カ)レキシトブンカノケンキュウショ

   ※振り込まれましたら、送付先住所を明記してメール<watanabe.daimon■peach.plala.or.jp(■は@)>をください。

 【振込方法②/振替口座】
   口座記号番号:00150-9-587410
   口座名称:株式会社歴史と文化の研究所

 ※図書館等の機関で、見積書、納品書等が必要な場合は、遠慮なくご連絡ください。
 ※必要な雑誌の書名、号数、冊数などを明記してください。


『研究論集 歴史と文化』創刊号品切れ
目次などはこちら

 『幕末・維新に学ぶ 英傑はいかに困難を乗り越えたか』品切れ 目次などはこちら

 
『戦国・織豊期山名氏の研究』2100年11月下旬刊行予定

   渡邊大門著

   ○本書の構成○

     はじめに
     第一章 但馬国山名氏の動向と権力の特質

     第二章 戦国期山名氏と寺社に関する一考察
     第三章 守護山名氏の石見国支配
     第四章 中世後期但馬国における在地構造
     第五章 織田信長の但馬国侵攻と山名氏(新稿)
     付論一 『山名家譜』所収文書について
     付論二 『大明寺記録』の山名氏関係史料
(新稿)
     付論三 小田井大社の史料について
(新稿)
     附 録 『兵庫県史』史料編中世に未収録の但馬中世史料
(新稿)
     おわりに

     A5判 
総ページ数・220~230頁(予定)
※定価など詳細は、追ってお知らせします。

客員研究員の募集 (2015.12.27 更新) 

 株式会社歴史と文化の研究所客員研究員募集要項

1 応募資格
 ①歴史や文化(日本史、東洋史、西洋史の別や時代を問わない)の研究に従事している方。
 ②原則として、学術論文を3本以上執筆している方。
 ③専任、非常勤は問いません。

2 勤務条件
 ①勤務時間など:なし。
 ②給与など:なし。

3 任期
 1年更新ですが、本人の申し出がない限り自動更新とします。

4 その他
 ①非常勤職などで、記すべき所属や肩書がない方に活用いただけると幸いです。
 ②専任職の方は所属機関の、大学院生の方は指導教授の許可をそれぞれあらかじめ取ってください。
 ③一般書、講演などの企画ありましたら(テーマが合致した場合)、優先的に依頼をします(所定の原稿料、講演料を支給します)。
 ④次年度から刊行予定の弊社の機関誌『研究論集 歴史と文化』にご執筆いただけます。
 ⑤弊社のホームページに略歴などを掲載します(顔写真は載せません)。
 ⑥犯罪などの不名誉な行為があった場合は、任を解きます。

 ※不明な点がございましたら、下記まで遠慮なくお問い合わせください。
   E-Mail:watanabe.daimon■peach.plala.or.jp(■を@に直してください)

☆客員研究員の一覧は、こちら