コースからのお知らせと連絡


ホームカミングデー2017(9月29日)

2017/09/20 17:46 に Sumito Matoba が投稿   [ 2017/09/20 17:50 に更新しました ]

ホームカミングデー2017 環境科学院・環境科学同窓会

9月29日(金)

1) コース・研究室紹介パネル展示(環境科学院エントランスホール):参加申込不要 14:00-17:00

2) 修了生による講演会(環境科学院D201):参加申込不要
15:00-15:30 松野環境科学賞授賞式
15:30-16:00 Md. Shariful Islamさん(環境起学専攻2014年修了、Patuakhali Science and Technology University in Bangladesh)
16:00-16:30 佐伯 立さん(地球圏科学専攻2016年修了、東京大学大気海洋研究所)
16:30-17:00 Venus Leopardasさん(生物圏科学専攻2015年修了、Mindanao State University at Naawan in Philippines)
17:00-17:30 藤田 彩華さん(環境物質科学専攻2016年修了、苫小牧工業高等専門学校)
17:30-18:00 山田 安秀さん(環境科学研究科修士課程修了、元内閣官房内閣審議官)

3) 懇親会(北方生物圏フィールド科学センター 生物生産研究農場 ポプラ並木西側収穫庫)
18:30-20:00 ジンギスカン(屋内での開催です)
参加費:学生 1,000円、教職員・一般 5,000円
参加ご希望の方は全員お申し込みが必要です

詳細は
http://www.ees.hokudai.ac.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=342

皆様のお越しを心よりお待ちしております。
全学のホームカミングデー開催は9月30日(土)です。
詳しくは北大ホームカミングデーHP www.hokudai.ac.jp/home2017/ をご覧下さい。

野外行動技術実習にて手稲実習を開催

2017/05/14 6:51 に Shin Sugiyama が投稿   [ 2017/05/14 6:54 に更新しました ]

野外行動技術実習(南極学特別実習III)にて、
手稲山での野外実習を開催しました。
国立極地研究所の樋口和生さん、
防災科学技術研究所の中村一樹さんらを講師に招いて、
フィールドワークに必要な技術と知識を実践的に学びました。


2017年度雑誌会予定

2017/04/30 22:04 に Sumito Matoba が投稿

第1回 5月26日
 浅地(氷河氷床・M2), 簗場(水文気象・M2), 加藤(大気陸面・M2)
第2回 6月09日
 山本(氷河氷床・M2),網野(氷河氷床・M2), 福本(氷河氷床・M1)
第3回 7月07日
 柴田(氷河氷床・M1),福田(大気陸面・M1), 黒﨑 (環オ・M1)
第4回 7月21日
 羽月 (環オ・M1), 山根(氷河氷床・M1)
第5回 9月22日
 黒﨑(環オ・M1), 網野(氷河氷床・M2), 浅地(氷河氷床・M2)
第6回 10月06日
 福田(大気陸面・M1), 福本(氷河氷床・M1), 簗場(水文気象・M2)
第7回 10月27日
 羽月(環オ・M1), 柴田(氷河氷床・M1), 加藤(大気陸面・M2)
第8回 11月10日
 山根(氷河氷床・M1), 山本(氷河氷床・M2)
第9回 11月17日
 予備日

初回は5月26日(金)10:30から低温研2F講義室にて行います。

・原則として最近の国際雑誌に掲載された論文の紹介です。
・発表時間は15分、質疑応答は10分です。
・雪氷・寒冷圏コース修士課程の学生は年2回の発表となります。
・雑誌会の会場準備および司会進行は次回発表の学生が行ってください。
・発表予定者は、論文の予稿を発表の週の月曜日正午までに、雑誌会係にe-mail
添付にて提出して下さい。予稿の内容は、論文名、著者名、雑誌名、巻号、ペー
ジ、発刊年および要旨(400字以内)です。様式を過去の例に従って整えてくだ
さい。
・やむを得ない事情により、発表日の変更が必要な場合は、個人交渉により交代
を決めた後、10日前までに雑誌会係まで連絡してください。

大学院生は、発表の有無に関わらず、毎回必ず出席し、質疑応答に積極的に参加
して下さい。

平成29年度新入生ガイダンス

2017/04/04 22:38 に Sumito Matoba が投稿   [ 2017/04/04 22:38 に更新しました ]

平成29年度の新入生ガイダンスが行われました。


平成29年度 入学式と専攻ガイダンス

2017/04/02 17:51 に Sumito Matoba が投稿   [ 2017/04/02 17:51 に更新しました ]

◯環境科学院入学式
平成29年4月4日(火) 10時〜
環境科学院2階D201室 (大講義室)

◯地球圏科学専攻ガイダンス
平成29年4月4日(火) 13時〜
環境科学院2階D201室 (大講義室)

◯各コースガイダンス
平成29年4月4日(火) 14時〜
-専攻ガイダンス終了後、多少時間が前後する可能性があります。
・大気海洋物理学・気候力学コース:D201 
・大気海洋化学・環境変遷学コース:D103 
・雪氷・寒冷圏科学コース:D102

吉川久幸先生退職記念講演会(3/10)

2017/03/07 15:49 に Sumito Matoba が投稿

「吉川久幸名誉教授 退職記念講演会」
とき:平成29年(2017年)3月10日(金)15-17時
場所:北海道大学大学院地球環境科学研究院/環境科学院 D-201号室(2階)
   (〒060-0810 北海道札幌市北区 北10条西5丁目)
URL: http://www.ees.hokudai.ac.jp/modules/query/access.html

地球圏科学専攻の吉川久幸教授の退職記念講演会が行われます。

平成29年度の学年歴

2017/02/19 22:12 に Sumito Matoba が投稿   [ 2017/02/19 22:17 に更新しました ]

平成29年度の行事、学年歴、時間割が決まりました。以下のサイトの左側ツールバーの下の方を参考にしてください。

環境科学院ウェブサイト
http://www.ees.hokudai.ac.jp

修士論文発表会(2月9-10日)

2017/01/30 20:24 に Sumito Matoba が投稿

地球圏科学専攻 修士論文発表会
 日時 2017年2月9日 9:30-16:40、2月10日 9:30-16:20
 場所 環境科学院 大講義室

雪氷・寒冷圏科学コースの学生の発表は以下の通りです。ご期待下さい。

2月9日 16:20〜16:40
森本直矢
「ネパールヒマラヤ・トランバウ氷河における1980-2016年の表面標高変化」

2月10日 15:20〜15:40
古川峻仁
「グリーンランド南東ドームコアの水安定同位体比解析」

博士論文審査会

2017/01/16 4:33 に Sumito Matoba が投稿   [ 2017/01/30 20:19 に更新しました ]

2月1日(水)10:00〜12-00
低温科学研究所 講堂
発表者:佐々木 央岳
論文題目:アラスカ・ランゲル山アイスコアから復元した北部北太平洋域への陸域起源物質の沈着に関する研究
主査:三寺史夫


2月3日(金)13:00〜15:00
低温科学研究所 講堂
発表者:箕輪 昌紘
論文題目:Frontal ablation of Glaciar Perito Moreno, a lake-terminating glacier in Patagonia
主査:杉山 慎

修士論文スケジュール(クジ引きDAYが1/13に変更)

2016/12/04 15:45 に Sumito Matoba が投稿   [ 2017/01/03 21:25 に更新しました ]

注意! クジ引きDAYが変更 1月13日(金)10-17時


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◆題目・主査・副査 1月5日(木)10時まで メールで提出 
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以下の事項を専攻事務四ツ屋さん(ess_jimu@ees.hokudai.ac.jp) まで、
メールでご連絡をお願い致します。

[氏名の漢字表記]
[氏名のふりがな]
[指導教員]
[主査]
[副査]
[題目]

※この題目は提出後変更できませんので、今一度ご確認の上、
ご提出願います。

※題目が英語の方は日本語訳も付記して下さい。

               ↓
1月5日(木)の締切後、専攻事務から確認のメールを
M2の皆様と教員の皆様に送らせていただきます。


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◆要旨原稿  1月12日(木)17 時まで  メール添付で提出
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PDFファイルをメール添付で、専攻事務四ツ屋さん(ess_jimu@ees.hokudai.ac.jp) まで
ご提出願います。

要旨原稿の規定:

    1.用紙は,A4判を使用すること。
    2.ページ数は1ページのみとする。
    3.図・表等は極力使用しない。
    4.行間・文字間等は任意でよいが,
    A4判1ページ以内に収まるよう作成すること。
    5.印刷はダイレクト印刷で行うので,
    要旨原稿はオリジナル(鮮明なもの)を提出すること。
    (印刷は専攻事務が行います。)

※形式については、添付ファイルをご確認下さい。
※論文題目は先に提出したものと一致させて下さい。


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◆くじ引きDAY  1月18日(水)1月13日(金)10時~17時までに事務室へお越し下さい。
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発表の順番を決めるクジを引いて頂きますので、
1月18日(水)1月13日(金)10時~17時までに
環境科学院C棟308事務室までお越し願います。

なお、当日ご都合の悪い方は、どなたかに代理を依頼し、
代りにクジを引いてもらって下さい。


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◆論文(審査対象版)提出  2月2日(火)17時まで 最低4部提出
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ダブルクリップで留め、2月2日(火)17時までに
環境科学院 C棟308事務室に1部、
また主査・副査の教員に各1部ずつ直接ご提出願います。

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◆PC動作確認  2月9日(木) 修論発表会開始時刻の30分前まで
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修論発表会当日に使用するPCで、事前の動作確認を
必ずお願い致します。

場所:環境科学院D201(修論発表会の会場)
時間:修論発表会開始時刻の30分前までにお済ませ下さい。
   (※ご自分の発表30分前ではございませんので、お間違えのないようにお願いいたします。)

当日は各自発表時間が15分、質疑応答5分と時間が短いため、発表用のPCをこちらで用意いたします。
(個人のPCを使用すると時間がかかってしまうため、ご協力お願い致します)

発表会用PC(メイン)OS:Windows10 + Office2013
        (予備PC)OS:Windows7 Home Premium ver.6.1 + Office2010
【2/9(木)発表の方】
2/9(木)当日に発表会用のPCをD201に設置しておきますので、
USBで発表用のデータをPCに保存し、必ず動作確認をしてください。

デスクトップ上に『2/9修論発表』と『2/10修論発表』というフォルダを作って
おきますので、ご自分の該当する発表日のフォルダに保存して下さい。

【2/10(金)発表の方】
上記と同様に2/9(木)の発表会終了後、D201にて行ってください。

この時に保存したデータで当日発表していただくのがベストですが、
変更等がある場合は、当日の朝もしくは休憩時間などを利用して保存してください。
但し、この場合も事前の動作確認は必ずお願い致します。

またMacご使用の方は念のため、Powerpoint以外にPDFファイルでも
データをご準備していただき、動作確認して下さい。

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◆論文発表会  2月9日(木)・10日(金) 環境科学院D201
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◆論文(最終版)提出  2月17日(金)17時まで提出
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下記の3点を環境科学院C棟308事務室に提出して下さい。

1.『製本したもの』×1部
2.『未製本』×1部
3.『電子ファイル(PDF)』
 ※電子ファイルは、USBで持参するか又はCD-Rでのご提出をお願い致します。)

※ページが多い場合は両面コピーして下さい。

※製本機は3F大気海洋図書室にありますので、
ご使用ください。

※大気海洋物理学・気候力学コースで
環境科学院居室の学生については、大気海洋事務室で
製本用カバーをご用意しておりますので、そちらをご使用ください。

低温研居室の学生、その他のコースの学生につきましては、
各自、または研究室ごとにご用意してください。

それぞれの期日が近づきましたら、その都度ご連絡いたします。


以上、宜しくお願い致します。

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