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調布エスペラント会

調布エスペラント会は、東京都調布市で、国際共通語エスペラントの学習と普及活動をしています。毎週日曜日に東部公民館で例会を開いており、初心者向けの入門講習も随時おこなっています。エスペラントを学んでみたい方、国際交流に興味のある方はご連絡下さい。

ゲゲゲの鬼太郎と調布市

まんが「ゲゲゲの鬼太郎」の作者水木しげる氏は1959年から調布市に住んでいて、調布市の名誉市民です。NHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」で有名になりましたが、調布の商店街には鬼太郎を始めとしたまんがのキャラクターのモニュメントがあります。詳しくは、会誌 Verda Ŝtofo の N-ro 2 を参照してください。


エスペラントとは?

国際共通語エスペラントは、1887年にポーランドの眼科医ザメンホフが発表した人工語です。規則正しく学びやすく使いやすいことが特長です。民族と民族を結ぶ橋渡しの言葉として、世界で100万人以上が使っています。詳しくは、ウィキペディアに書かれている説明をご覧下さい。

エスペラント - Wikipedia

お知らせ

・2018年4月 春のエスペラント一日無料入門講座

2018年4月22日(日)14時~16時 場所 東部公民館(京王線仙川駅南へ8分)

講師 山野裕 連絡先 045-961-2378 E-mail:y-yamano(@)n07.itscom.net

(@)は@に置き換えてください

  • 引き続き5月に3回の入門講座を行う予定です。今年度は新規の参加者はいませんでした