CADPAC.JPへようこそ…

本サイトは、『 CADPAC 』 の絆を大切にする、情報サイトを目指します。
 ・全国展開実施中… まずは、信頼関係が大切です。 コミュニケーションは、Skype で参加して下さい。
   
エッシャーの宇宙と発想で…
 
エッシャーの宇宙と発想で、広がることを願っています。 未来に向けて小さな第一歩を記録しました。 スタートは、スローペースです。 皆さんの小さな一歩にもつながって行きます。 情報の進歩と共に… やがて年老いたとしても、永遠に続くスペースとして…

期待して下さい。 私どもの力は非力ですが… 多くの人の助けを借りて発足いたしました。 技術と信頼は、Engineer のテーマです。
 退職した人にもお手伝いが出来るスペースになればと思っています。
まだまだ、至らない事も多くありますが、皆さんの協力で共に頑張りましょう。 Autocad ほど有名ではありません。 ただ長く使い続けた TOOL なのでやっぱり手になじんでいます。 全国展開は、始まったばかりです。
今まででしたら、CADPAC を使っていると言うことは、チョット恥ずかしさもあったり、エッ! 何それ? と形見が狭かったりと色々な苦労も分かち合いましょう。 そして、未来につなげましょう。

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 今話題のフェースブックも作成しました。 これからのニーズとして、作成手順・活用方法もご紹介いたします。 小さな会社ほど重要なこと…まだまだ多いと思っています。  この種の勉強は大好きです。 将来の明るい希望を捨ててはいけません。 手間をかけて、じっくりと仕上げるシチューのように味わい深く… そして、トンコツスープの透き通るしなやかな味。 熟練が織りなす味わいを、CADPAC というツールで仕上げましょう。
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 こちらの人気は、スマートフォーンの復旧ですっかりとおなじみ。 つぶやく感覚と共感は、震災以降急激に増えました。 ツールとしての利用手段は、140文字の中で、即効で現場で威力を発揮しました。 孫さんのツイッターは、会社の改善・応援作業に遺憾なく発揮されたことも記憶に新しいですね。
孫さんの『やりましょう!』は、流行語になりました?

   
 ※ ~ コンテンツは、只今準備中です。 今しばらく、お時間を下さい。   Supplied by Aztec

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