ホ-ム

            
 
 世界の教室 ブルキナファソ 」

聞いて、知って、体験してみよう! みんなの知らない ブルキナファソ

ブルキナファソ出身のサイドゥーさんといっしょに、クイズをしたり、

アフリカの民族楽器をたのしもう!

 日程2014126日(日)1400

場所:あーすぷらざ 5階 こどもの国際理解展示室

参加費:常設展示観覧料 、申込不要

講師:サワドゴ・サイドゥーさん(ブルキナファソ出身)

http://www.earthplaza.jp/ai1ec_event/burkinafaso20140126?instance_id=

 
 
 

  駐日ブルキナファソ

大使館


〒106-0046 東京都港区元麻布2-14-34

電話番号 (03) 3444-2660

Fax番号 (03) 3444-2661

ambbftky@gmail.com



アクセス と コンタクト


                                                                                                          写真の無断転載を禁じます © 小林博子

 
 
 
 

プレス発表

 

日本―ブルキナファソ議員グループ発足

2013416日、フランソワ・ウビダ閣下は日本ブルキナファソ友好議員グループ発足が議題となった会合で、衆議院議員で、このグループの委員長を引き受けられた三ツ谷憲生氏とともに、司会を務めた。

今回の議員友好グループ発足により、今までにない両国の議員同士の交流に関して、重要な一歩となる。今後の双方の数年に及ぶ努力が期待される。

今回の会合には、大使と、ブルキナファソの国会議員のシタ・ワタラ氏と国際関係協力課長のディユドネ・ケレ氏が同席した。ワタラ氏は、ブルキナファソ国会議長のスンガロ.ワタラ氏の挨拶を日本の国会議員に伝えた。ワタラ氏は、又、日本の国会議員たちに、ブルキナファソの国会議員の構成に関して説明し、又、日本の国会議員からの鋭い質問に答えた。

ウビダ大使は、友好議員グループの立ち上げに関するブルキナファソ側の満足を伝え、今後の双方の連絡がスムーズにいくよう全力を尽くすとのべた。又、今回の委員会への参加を表明した国会議員の方々に謝意を述べ、特に、今回の発足に大きく携わった猪口邦子氏への謝意を述べた。

 

駐日ブルキナファソ大使館

 
テレビ会議でブルキナファソと日本の子供との交流 :

75日、両国で交流のある、ブルキナファソの中央に位置する地域、カバネ小学校と東京から数キロ離れた白井第一小学校の生徒達の間でテレビ会議が行われ、フランソワ ウビダ大使閣下も参加しました。

この催しは、日本-ブルキナファソ友好協会(JBFA)が主催し、お互いにゲ-ム、歌、踊りを披露し、各々の言葉、日本語、モレ語で 「こんにちは」「ありがとう」「さようなら」を教え合ったりしました。

およそ、1時間の交流を経て、さらに交流が深められることを願いながら、数ヶ月後にまた、連絡を取り合うことを約束しました。

大使閣下は、ブルキナファソと日本の友好と協力体制に貢献する白井第一小学校の方針を評価し、両校の生徒達に世界の平和と安全のために友情を育んで行かれるよう、激励しました。

 
 
 
 
 
 
 

日本-ブルキナファソ両国関係:ブルキナファソ国土電子地図計画

日本の財政援助(26億CFAフラン)により、5万分の一の縮尺

の電子国土地図計画がワガドウグにて2012年5月25日に発表されました。この計画は、現在ブルキナファソで使われている縮尺20万分の1の地図を補完することになります。
続き

 

 

「シアバター&モリンガの郷ニャガドゥ村に滞在 ブルキナファソ10日間」
http://www.dososhin.com/tour/233.html