第1言語としてのバイリンガリズム研究会



第18回研究会を2018年10月28日(日)
立教大学池袋キャンパスにて開催いたします。
詳細は、第18回研究会のぺージ をご覧ください。

第17回研究会を2018年5月12日(土)
大阪市立大学梅田サテライトにて開催いたします。
詳細は、第17回研究会のぺージ をご覧ください。

第16回研究会を2017年10月7日(土)に
立教大学池袋キャンパスにて開催いたします
詳細は、第16回研究会のぺージ をご覧ください。

第15回研究会を2017年
5月21日(日)
関西学院大学梅田キャンパスにて開催いたします
詳細は、第15回研究会のページをご覧ください。

第14回研究会を2016年10月1日(土)に
立教大学池袋キャンパスにて開催いたします。
詳細は、第14回研究会のページをご覧ください。

第13回研究会を2016年5月22日(日)
関西学院大学梅田キャンパスにて開催いたします。
詳細は、第13回研究会のページをご覧下さい。

第12回研究会を2015年10月17日(土)
立教大学池袋キャンパスにて開催いたします。
詳細は第12回研究会のページをご覧下さい。

第11回研究会を2015年5月30日(土)
関西学院大学大阪梅田キャンパスにて開催します。
詳細は第11回研究会のページを御覧ください。

バイリンガリズム合同ゼミを開催しました!
2015年2月8日 立命館大学梅田キャンパスにて
立命館大学大学院田浦ゼミ、関西学院大学山本ゼミ、大阪市立大学井狩ゼミ、立教大学森ゼミ、京都産業大学小柴ゼミ・難波ゼミの学生たちが参加、パラレルセッションの形で、修論卒論などの発表をしたり、交流を深めました。

第10 回研究会「バイリンガリズムとアイデンティティー」2014年10月19日(日)
大阪(立命館大学大阪梅田キャンパス)で開催されました。
詳細はこちらを御覧ください




『バイリンガリズム入門』大修館書店より刊行されました。
当研究会会長の山本雅代先生編著で、運営委員、会員がほとんどの部分の執筆を担当しています。
バイリンガリズム入門

第9回研究会は2014年5月31日土曜日に東京(立教大学池袋キャンパス)で開催しました。
詳しくはこちらのページをご覧ください。

恒例合同ゼミ開催!!
2014年2月9日 関西学院大学梅田キャンパスにて

関西学院大学山本ゼミ、立命館大学大学院田浦ゼミ、京都産業大学難波ゼミの学生たちが集まり、自分の書き上げた、修士論文、卒業論文、ゼミ論文などについての発表をし、交流を深めました。


第8回研究会「バイリンガル第1言語の発達と保持」関西学院梅田サテライトキャンパスで10/20(日)に行なわれます。

詳細はこちらのページをご覧下さい。



合同ゼミ開催!!
2013年7月13日関西学院大学梅田キャンパスにて


バイリンガリズムをテーマとして、ゼミ活動を行なっている関西学院大学山本ゼミ、立命館大学大学院田浦ゼミ、京都産業大学難波ゼミの学生たちが集まって、自分の研究テーマについての発表・交流をしました。昨年から始まった合同ゼミも、4回目を数えます。バイリンガリズム研究の裾野を広げる、若い研究者を育てる、ということも、本研究会の重要なミッションです。

回研究会
Focus on Bilingual Children's Language Development
(バイリンガル児の言語発達)

2013年5月25日(土)梅田で行われました。
詳しくはこちらのページをご覧ください。

近年、国内でも「バイリンガリズム」に関する研究発表や論文を目にするようになりましたが、言語教育等の枠組みの中で小さく扱われることが多いのが現状です。そこで、「第1言語としてのバイリンガリズム」をテーマとして扱っている研究者が集まり、この分野に特化した研究発表の場と交流の機会を作ろうと、本研究会を立ち上げました。本研究会では、その活動を通して、第1言語としてのバイリンガリズムの研究の発展を促すとともに、若い研究者の育成を進めていくことを目指しています。詳しくは代表者山本雅代先生の「研究会設立の趣旨」をご覧ください。


第6回研究会2012年10月27日(土)東京(立教大学)で行われました
招待講演は、国際基督教大学(ICU) のSuzanne Quay 教授による
“Breaking the myths:Getting the right perspective from BFLA research”です。
詳しくはこちらのページをご覧ください

 バイリンガリズム研究学術講演会・ワークショップ
Harmonious bilingual development:what it is and how it can be fostered
Bilingual First Language Acquisitionの研究で知られるAnnick De Houwer教授を招いての国際シンポジウム・ワークショップが2012年3 月4日(日)、5日(月)、6日(火)に行われました。詳しいことはチラシをご覧ください。
立命館大学・大学院・言語教育情報研究科主催 第1 言語としてのバイリンガリズム研究会(BiL1) 共催 立命館大学国際言語文化研究所共催


第5回研究会は、2011年10月22日(土)大阪梅田にある大阪市立大学サテライトキャンパスで行われました。プログラムはこちらをご覧ください。また当日は、会員制の研究会としての第1回の総会を行いました。年会費を払って当研究会の会員になることを希望される方をお待ちしています。会則をご覧ください。

第4回研究会は、2011年5月14日にJR京都駅前キャンパスプラザ京都で開催されました。発表ファイルのpdfなどはこちらをご覧ください。

第3回研究会は2010年10月16(土)に関西学院大学梅田キャンパスで開催をしました。今回はコードスイッチングにテーマをしぼった研究会となり、ワークショップ・研究発表を行いました。詳しくは、こちらのページをご覧ください。

第2回の研究会は、2010年5月15日(土)に1回目と同じく関西学院大学梅田キャンパスで開催され、大阪市立大学の井狩幸男先生による特別講演「脳科学とバイリンガリズム」をはじめとして、研究者による一般発表2つと、院生による発表2つの合計5本の発表があり、70人を超える方々が参加してくださり、熱気にあふれた研究会となりました。

第1回の研究会―立ち上げ会―は2009年10月に関西学院大学梅田キャンパスで、開催されました。全国から、50人を超える研究者・教育関係者・大学院生・大学生の方々が参加し、立ち上げメンバーによる発表(研究の紹介)、意見交換、懇親会が行われました。

年に2回のペースで春と秋に研究会を開き、メーリングリストでの意見交換を行っていく予定です。ご興味のある方は、左のサイドバー下 のcontact の部分のsend a messageをクリックしてメールでご連絡をください。 

 

Since 24th Dec. 2009