プログラム

大会テーマ
日本野球界のさらなる発展のために ー科学と実践の融合を目指してー

プログラムのpdfファイルは、こちらからダウンロードできます。



発表者の方は、発表資料作成要綱を参照の上、フォーマットに従って12/23までに報告書を提出してください。
報告書原稿テンプレート(firstName_lastName_report.docx


報告集のpdfは、後ほどアップロードいたします。




一般発表

幅広い分野から、合計58題のポスター発表が行われました。



優秀発表受賞発表

選考委員の投票の結果、以下の4演題が優秀な発表として表彰されました。



1.最優秀発表賞

1-10 井尻哲也 (東京大学大学院)
ウェアラブルセンサーを用いて試合中の緊張量を定量評価する新手法の提案



2.優秀発表賞

2-13 見邨康平 (筑波大学大学院)
一度振り始めたバットの軌道はどこまでなら調整できるのか




3.研究奨励賞

1-17 御前純 (立命館大学大学院)
野球打撃におけるインパクト位置の空間的再現性と関節角度の変動の関係
―大学野球選手によるティー打撃を対象とした検討―



3.研究奨励賞

1-8 福田岳洋 (早稲田大学大学院)
MiLB本拠地の立地条件と観客動員数増員策の日本プロ野球2軍での実行可能性






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野球科学研究会 第4回大会,
2016/12/05 17:52
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野球科学研究会 第4回大会,
2016/12/05 17:52
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野球科学研究会 第4回大会,
2016/12/05 17:52
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野球科学研究会 第4回大会,
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野球科学研究会 第4回大会,
2016/12/14 1:32
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野球科学研究会 第4回大会,
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野球科学研究会 第4回大会,
2016/12/14 1:32
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野球科学研究会 第4回大会,
2016/11/28 4:19
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