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公共心理研究室(谷口綾子研究室)は、筑波大学大学院システム情報工学研究科リスク工学専攻に所属しています。
主に都市における諸問題について、社会心理学的アプローチなどを援用しながら研究を行っています。
本ホームページでは、研究室での様子などを紹介していきます。
詳しくは各項目をご覧ください。


<キーワード>
都市リスク認知、都市交通問題、公共交通の利用促進、子育てバリアフリー、社会規範…




研究室の最近の話題

  • M2の2名、B4の1名が卒業しました 2017年3月24日(金)に筑波大学および筑波大学大学院の卒業式が行われ、当研究室からはM2の藤本、許とB4の冨尾が卒業しました.同日に開かれた謝恩会@金治では、卒業生のみんなのエピソードを肴にとても楽しい時間となりました。3人とも大学での研究からは離れ、それぞれのフィールドへと活躍の場を移すこととなりましたが、公共心理研はいつでも3人の帰りを待ってます!!(笑)いつでもつくばに遊びに来てくださいね!!!!文責:佐々木(洋)
    投稿: 2017/05/01 5:12、筑波大学公共心理研究室
  • 卒業研究・修士論文最終発表会 1月27日(金)にリスク工学専攻の修士論文の最終発表1月30日(月)に社会工学類の卒業研究の最終発表が行われ,M2の藤本・許およびB4の冨尾がそれぞれ発表いたしました.3人ともお疲れ様でした!論文の修正作業などあると思いますが,最後の春休みを謳歌してください!以下,3人の発表の様子です.
    投稿: 2017/02/02 23:56、筑波大学公共心理研究室
  • 卒業研究・修士論文中間発表会 10月の26日にB4の冨尾が,10月の7日にM2の藤本・許がそれぞれ卒業研究・修士論文の中間発表会に臨みました。年明けに控える最終発表に向けて、他研究室の先生方から貴重なご意見をたくさん頂きました。3人とも残り約3ヶ月、頑張って下さい!!!写真はB4冨尾の発表会の様子です。
    投稿: 2016/10/27 3:29、筑波大学公共心理研究室
  • 四大学合同輪読会 10月22日・23日にかけて、京都・愛媛・山口・筑波大学の研究室合同の輪読会が、滋賀県高島市の白浜荘で行われました。筑波大学の学生からは以下の2冊を紹介しました。藤本・佐々木・冨尾: 「ファウスト」 ゲーテ著許・藤村・岩本: 「罪と罰」 ドストエフスキー著 輪読会では社会学や哲学など、普段学生が目にする機会の少ない本について紹介して頂き、さまざまな見識を深めることが出来ました。普段の研究ではなく、目にする機会が少ない本を紹介して頂くことで「教養」が高められた、そんな2日間でした。主催してくださった京都大学藤井研究室はじめ ...
    投稿: 2016/10/27 3:23、筑波大学公共心理研究室
  • 三大学合同合宿 9月13、14日に宇都宮大学の大森研主催の三大学合同合宿に、首都大学東京の小根山研と共に参加させて頂きました。研究発表を通して、他大学の方々と意見を交換しあう貴重な機会となっただけでなく、その後の懇親会では、多くの先生・学生の方々との交流を通して自身の研究について改めて考えさせられました。学会などでまたお会いした時が楽しみです!遅ればせながら本当にありがとうございました!!
    投稿: 2016/10/27 3:17、筑波大学公共心理研究室
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