ロシア人スパイはでっち上げ

アメリカで6月28日と30日に逮捕されたとされるロシア人スパイのスパイ事件はFBIによる完全なるでっち上げです。
 
この事件はロシア人スパイ11人がアメリカやカナダの要人などと接触してアメリカの核兵器に関する情報、核軍縮の動き、イランやアフガンに対するアメリカの対応に関する情報などを盗んだり、マネーロンダリング(資金洗浄)などを行っていた。スパイ達はロシアの対外情報局(SVR)に所属していて、アメリカ人やカナダ人に成りすまして活動していた。このスパイの中には女スパイもいて、女スパイはSNSに自分の写真を載せて書き込みをしていたり、動画サイトに自分が映った動画を投稿していたそうです。
 
僕は日本の公安警察から10年ほど前から北朝鮮のスパイやアルカイダのテロリストなどの疑いをかけらています。
公安警察はこれらの犯罪の疑いをかける過程において様々な人権侵害を行ってきたのです。さらにここに自衛隊まで加わり、自衛隊機で自宅上空を爆音をたてて通過するという脅迫行為も受けています。
公安警察はこれらの人権侵害をごまかし、あるいは正当化するために、次から次へと事件や情報のでっち上げを行ってきているのです。その事件や情報は、北朝鮮の拉致事件やスパイ関連、アルカイダのテロ関連、ロシアのスパ事件などもあり、みんさんもよく知っているものなのです。
 
要するに皆さんはこの10年近くこれらの情報に騙され続けている被害者の一人なのです。
 
公安警察はこれらの嘘をさらに真珠であるかのように装うためにさらなる嘘をついているのです。
それがこのアメリカでのロシア人スパイ事件にまで発展してしまっているのです。
いきなりこの記事を読んでもまったく持って信じられないと思います。
 
まずは僕が3年以上前から書き続けているブログを呼んでください。
以下のブログは全て同じ内容になっています。
 
この二つは後から追加したブログなので途中から始まっています。
ココログ  http://jinkensingai.cocolog-nifty.com/
FC2ブログ  http://hikky37.blog84.fc2.com/
 
これらのブログを読んでいただければ、拉致関連の事件やテロ関連の事件、その他の様々な事件で明らかにおかしなこと、あり得ないことが起きていることがわかると思います。