Endorsements (Japanese)


推薦の言葉
  神が  日本に残した指紋



「親愛なるダニエルへ、
今『神が日本に残した指紋』を見たところです。ありがとう。ちょっと圧倒されました。もう何年も、日本人に彼らの美しさを伝えようとしてきましたが、今、扉を開く鍵を手にしました。最後の15分は、ずっと泣いていました。この美しいプロダクションが、謙遜な人たちの手の武器となり、砦を打ち砕いて、日本の本当の礼拝を開放すると信じます。私たちは、このビデオを、日本での宣教活動の中心にし、福音をどのようにして世界中の先住民に伝えるかの例として使いたいと思います。」

ジョン・ドーソン
ジョンは、ベストセラー、神のための都市侵略と、革新的なアメリカの傷の癒しの著者です。彼は、YWAMの会長(15,000人以上のフルタイム・スタッフがおり、150カ国以上にある600以上の宣教基地に毎年十万人以上の短期宣教師を送っている)、国際和解連合の創設者、またユニバーシティー・オブ・ザ・ネイションズの評議員(毎年162カ国から51ヶ国語を話す14,000人の学生が98カ国の277のキャンパスに集まる聖書学校)です。



 「ダニエルとヨランダさん、今『神が日本に残した指紋』を見たところです。 とてもためになり、感動しました。 配給の準備ができたら、セミナーで配るために大量に買いたいと思います。神様がお二人を祝福してくださいますように。」

ドン・リチャードソン
ドンは、現代の、文化に基づいた伝道の父と呼ばれています。ドンは、世界で最も尊敬され、またリクエストの多いスピーカーの一人です。彼は、ベストセラーであるピース・チャイルドと地球の主また、クリスチャン・レビュー・クリスティー賞受賞作品彼らの心にある永遠の著者です。彼は、米国世界宣教センターの 展望カリキュラムの寄稿者であり、コーランの秘密の著者でもあります。



「現代日本の若人の伝道の鍵となる深いリサーチをありがとう。」

ローレン・カニングハム
YWAM創設者、ユニバーシティー・オブ・ザ・ネイションズ・インターナショナル会長



「聖書から、全人類がもともとエホバの神を礼拝していたことがわかります。太古の社会には、真実の神の知識の痕跡があるのでしょうか。だとすれば、ノン・クリスチャンの改宗は、彼らの元の宗教への帰還ということになります。ダニエルの探求は、何とエキサイティングで刺激的でしょう。」

ハーバート・ホッファー
ホッファー博士は、15年間、ルター派ミズーリ教会会議のインドへの宣教師として、働きました。  彼は、現在、オレゴン州ポートランド市のコンコーディア大学の神学教授であり、インドとスリ・ランカのルター派ミズーリ教会会議エリア・ディレクターでもあります。 彼は、ヒンズー伝道再考フォラムの会長です。彼の著書は、主に信仰と文化に関するものですが、その中でももっとも著名なのは、インドの洗礼を受けていないキリスト教徒に関する教会のないキリスト教です。彼は、宣教フロンティア誌(米国世界宣教センター)に多くの記事を書いています。



「日本人は、いろいろな意味で、イエスがよく言われた謙遜な、心の貧しい民族です。 
私たちの恵み深い父が、何らかの形でその愛の心を古代の日本文化の心に植えつけたとしても、驚くことはありません。」

ジョセフ・ナオシ・オザワ博士   
心理学コンサルタント
日本東京都
国際和解連合理事



「このフィルムは、日本人が創造主なる神をどのように礼拝しようとしたかを明敏かつ明瞭に描写しています。その文化的歴史的アプローチは、日本文化とキリスト教を調和させています。このビデオは、センシティブにまた情熱的に、その視聴者に、神が作られ愛しておられる日本文化のユニークさを受け入れさせてくれます。これは、神の目と心を通して日本を伝道しようとする人にとって、必見のビデオです。」

ジョージ・ナガト博士
ハワイ・アッセンブリー・オブ・ガッド教区長
理学士:べサニー聖書大学(聖書と牧会学)
文学修士:サンタクララ大学(カウンセリング・心理学)
文学修士:フラー神学校(神学)
牧会学博士:フラー神学校



「このビデオは、日本人であることとクリスチャンであることが矛盾でないことを確信させてくれます。」

河本ちおり
YWAMジャパン・ナショナル・リーダーシップ・チーム



「私たちの多くは、何年もこの日本で働いてきました。また、私たちの前には、文字通り何千もの方々が殉教してその命を失いました。それは、世界の九つ目の不思議(たとえば経済的に)とも言われるこのすばらしい民族に神が手を伸ばされるのを見るためです。このビデオは、そのための祈りの答えであるかもしれません。そう信じましょう!!」

ジョン・ラデュー
経験20年の日本への宣教師
「新しい歌を主に向かって歌え。地の果てから主の栄誉を歌え。海に漕ぎ出す者、海に満ちるもの、島々とそこに住む者よ。」イザヤ42:10 神がこの美しい映像を使って、イザヤの昔の幻を今の日本に成就させてくださいますように。理解できる神によって心に深く触れられたのでなければ、どのようにして歌うことができるでしょうか。」 

マーク・ブレアー 
カザフスタン、アルマティー、国際クリスチャン・フェローシップ・ディレクター  
宗教学修士と神学修士:ウエストミンスター神学校
 ウガンダ教会(英国教会)の神学教授、1983-90
 ハイリ教会牧師、1991-97
 1998年よりカザフスタンへの宣教師
中央アジア神学校客員教授
 カザフスタン福音クリスチャン神学校前理事および教授



「すべての文化に橋を築こうとするダニエル・キカワさんの情熱は、非常に実りあり、力強いものです。私が最初に日本の創造主の名前に関するリサーチを読んだとき、これが、日本文化における生ける神の確証の新しい橋をもたらす発見の旅となると思いました。このリサーチは、文化的に非常にセンシティブであると同時に学術的です。私は、このフィルムを推薦し、日本に与える影響を楽しみにしています。」

サムエル・ウェブ
ハワイ、米国本土、海外の教会のネットワークであるグレイス・バイブル・ミニストリーズ・インターナショナルの会長。1972-77グアムで5年間宣教師を務める。2001年から、モーニング・スター・インターナショナルのインターナショナル・アポストリック・チーム 



「このフィルムとプロジェクトの特質は、日本にキリスト教の神が存在することを証明する証拠を発見したことではなく、その証拠をどのように提示しているかです。文化的違いを見分けることができないことが、文化的に受け入れられる形で神を提示することを妨げています。これは、特に日本においてはそうです。日本人は、私たちアメリカ人とはかなり文化的に異なり、その違いが彼らをキリスト教から遠ざけてきたのです。このフィルムを見るときは、日本文化と日本人の視点から見てください。これは、驚くべきフィルムです。

ゲーリー・オキノ
ホノルル市会議員



「私の祖父母は、約百年前に沖縄からハワイに移住しました。イエスが彼らの救い主また神でありえるということを理解するまでに、ほとんど一生かかりました。彼らにとって、イエスは外人の神であり、アジア人の神ではなかったのです。私は、「神が日本に残した指紋」を見て、アジア系アメリカ人の3世ではありますが、私の心は、「イエスはアジア人の神でもある!!」と叫びました。私は3回見ましたが、見るたびに泣きました。このフィルムのインパクトは、ハワイの私たちにも大きいものですが、本土、日本、ブラジルなどにも届くでしょう。」 

カル・チネン
モアナルア・ミッショナリー・チャーチ牧師
ライト・アップ・ハワイ創設者
トランスフォーメーション・ハワイ創設者



 神が日本に残した指紋  に関するお問い合わせ、また DVDのご注文は、


(Back to DVD Video page)