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暑い!
 
だがそれがいい!! 
2010年夏、私たちが魅せるインターンシップ.....
 
 
 
インターンシップとは?
学生が在学中のある期間に企業等で働き、自らの専攻や将来のキャリアに関連 した就業体験を行うことです。学生にとっては、就業体験を通して仕事や企業に対する理解を深めることができ、将来自分のやりたいことが明確になるなどの大きなメリットがあります。 また企業にとっても、優秀な学生とつながりができたり企業イメージを高めるなど様々なメリットがあります。  インターンシップ制度は、若年層の離職率の高さが問題視されている中で、学生と企業とのミスマッチを解消していくための制度として大変期待されています。
まちの情報館・ぬまづ産業振興プラザの考えるインターンシップの目的
  • 就職希望者・進学希望者の別なく、いま地域でどのような活動を通じて活性化を図っているかを体験する。
  • 沼津高専の学生だけでなく日本大学・東海大学・富士常葉大学の学生間交流もある。 
  • インターンシップを通じて企業や各種団体の運営の仕組み、課題の研究をする。 
  • さまざまなイベントを企画立案から携わり、組織つくり、人間関係・指示系統・マネージメントの一貫性を経験する。 
  • この地域の産業を検証し、学術研究機関と高等教育機関、行政、産業界の連携の中から実体験を通じて自分の将来像を考える。