既に回数制限に引っかかってしまっている場合は、先生に申し出て実行制限を解除、あるいは正答/出席扱いにしてもらってください。
なお、回答していないのにも関わらず回数制限に引っかかる場合は、下記の操作をしてしまっている可能性がありますので、ご注意ください。
NG:テスト/アンケート教材と同時に他教材を開く
NG:ブラウザより複数のタブで教材を開く
NG:複数のブラウザで教材を開く
NG:[Back Space]キーなどでページを戻る
NG:[F5]キーなどによるリロード(再読み込み)
NG:回答途中などでブラウザを直接閉じる