日本政府が近代的な学校制度を整備した1872年から26年後の1898年(明治29年)に創設された芝和英聖書学校。三育教育の礎はここから始まります。
三育学院の今は同窓生の三育教育の積み重ねであり、先人達の信仰と奉仕によって、三育教育は明治、大正、昭和、平成、令和と5つの年号を超えて今なお続いています。
目的
本サイトは学校法人三育学院大学並びに三育学院短期大学、日本三育学院カレッジを卒業した皆さまが、学生時代を振り返り、郷愁の念を感じながら過去、現在、未来の三育学院を知っていただくために開設しました。
同窓生で創る三育の未来
三育学院大学の前身である東京衛生病院看護婦学校設立から
98年。看護学の歴史と共に歩み続けて2025年まで教育機関を
運営できたのは三育学院の卒業生によるご尽力の賜物です。
これからの三育学院の為に日々の祈りをお願いいたします。