大阪体育大学テニスチーム



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お知らせ

関西学生強化合宿に参加 12月16日、17日 @江坂テニスセンター

昨日と一昨日 関西学生強化合宿でした。オンコートセッション、(右近ユニバーシアード総監督と私)座学にて道上先生(滋賀大学)。ゲストコーチにユニバーシアード台北混合ダブルス金メダルの林(プロ)、男子団体銀メダルの小林(早稲田)、次大会候補の上(早稲田)、関西学生チャンピオン松本(近大)、越野(関大)藤原(姫路大)の各選手。関西学生部長監督会スタッフ、学連のみなさまお疲れ様でした。初日参加(徳光、佐藤、山崎、新出、小林)2日目参加(徳光、安藤、川田、松岡、古川)学生たちは、日本の代表選手、関西トップ選手との練習により、気づき、動機付けになる良い機会でした。また、オンコート、座学では基本の徹底や、身体の仕組み機能を学習することにより、今後の各自のパフォーマンス向上に役立ててもらえるのではないでしょうか。

集合写真(ユニバーシアード台北混合金メダル 林選手を囲み)

指導スタッフ(右近ユニバーシアード総監督、小林選手(ユニバシアード団体銀メダル始めとした豪華なメンバー)

越野選手(関大)と小林選手と練習に交わる選手(中央は山崎(2回生)

道上先生(滋賀大学教授)によるトレーニング実践をサポートする小林、新出(1回生)


関西学生秋季リーグ 大体大Aチーム優勝 Bチームベスト8!

12/3(日)決勝トーナメント

大阪体育大学からはAチームに山崎(2回生).山村(2回生).川田(2回生).寺林(2回生).松岡(1回生)の5名が、Bチームに田口(1回生).折田(1回生).竹田(1回生).中野(1回生).吉田(1回生)の5名が出場しています。

QF 大阪体育大学A 対 大阪体育大学B

D1 山崎・松岡 8-4 吉田・田口 勝ち

D2 川田・山村 8-3 中野・折田 勝ち

S1 川田 3-8 竹田 負け

QF 大阪体育大学B 対 大阪体育大学A

D1 吉田・田口 4-8 山崎・松岡 負け

D2 中野・折田 3-8 川田・山村 負け

S1 竹田 8-3 川田 勝ち

SF 大阪体育大学A 対 学連

D1 山崎・山村 8-2 丸谷・大崎 勝ち

D2 川田・田口 8-1 板垣・武ノ内 勝ち

S1 松岡 8-6 斎藤 勝ち

F 大阪体育大学A 対 関西学院大学A

D1 山崎・山村 8-2 香下・渡部 勝ち

D2 打ち切り

S1 松岡 8-4 板敷 勝ち

本日を持ちまして関西学生ミニリーグ戦の全日程が終了しました。

結果は、大阪体育大学Aチームが優勝、大阪体育大学Bチームがbest8となりました。


12/2(土)

1位トーナメント

大阪体育大学A対 学連

D1 山村・松岡 4-8 斎藤・武ノ内 負け

D2 川田・寺林 8-9(4) 下田代・板垣 負け

S1 山崎 8-6 大崎 勝ち

2位トーナメント

大阪体育大学B対 京外大B

D1 田口・吉田 8-1 日下・宇野 勝ち

D2 折田・中野 8-2 小園・石井 勝ち

S1 竹田 8-2 宇野 勝ち

対 和歌山大

D1 田口・吉田 (5)8-9 辻垣内・西崎 負け

D2 折田・中野 8-4 和田・浜口 勝ち

S1 竹田 8-1 辻垣内 勝ち

緊張感のある試合で成功体験を獲得。来年に向け励みになったことでしょう!

全日本学生テニス選手権(予選)終了。

1R 安藤(体育4)62 76(5) 町田 亮(早稲田大学)

2R 安藤 36 26 高木(近大)予選 完全記録 本戦記録

1Rは同世代、柳川→早稲田 今年のインカレはベスト16 望月(中大)を破り。立ち上がりから相手の強打をカウンターで封じ、機を見てネットプレーも絡めて勝利。2回戦は、残念ながら敗退。来年は更にここで戦える選手が増える事を願う。

関西学生ミニリーグ(秋季リーグ開幕)

本日12月2日(土曜日)順位トーナメント。

大体大A 山崎、山村、寺林、川田 、松岡 1位トーナメント進出

大体大B 田口、竹田、吉田、中野、折田 2位トーナメント進出

結果はこちら→ 関西学生ミニリーグ

詳細はこちら

Bブロック(3勝0敗)

大阪体育大学A対 兵庫教育大学A

D1 山崎・松岡 8-0 弓岡・藤川 勝ち

D2 山村・川田 8-1 大永・岩田 勝ち

S1 寺林 8-0 弓岡 勝ち

対 和歌山大学

D1 山崎・松岡 8-1 和田・浜口 勝ち

D2 山村・川田 8-5 辻垣内・西崎 勝ち

S1 寺林 8-6 辻垣内 勝ち

対 大手前大学

D1 山村・川田 8-0 谷口・渡辺 勝ち

D2 松岡・寺林 8-3 前田・谷口 勝ち

S1 山崎 8-3 前田 勝ち

・Cチーム(2勝1敗)

大阪体育大学B対 学連

D1 田口・竹田 6-8 丸谷・大崎 負け

D2 折田・中野 8-1 藤井・瀧華 勝ち

S1 吉田 4-8 斎藤 負け

対 奈良大学

D1 田口・竹田 8-0 石原・酒井 勝ち

D2 折田・中野 8-0 安部・本田 勝ち

S1 吉田 8-1 浅野 勝ち

対 大阪産業大学A

D1 田口・竹田 8-0 谷井・中橋 勝ち

D2 吉田・折田 8-3 宮崎・中所 勝ち

S1 中野 8-0 中橋 勝ち

体育学部3年 安藤新 インカレインドア予選出場 11月27日(月)江坂テニスセンターにてスタート→出場リスト 全日本学生テニス連盟 (全日本学生テニス連盟サイト) 予選ドロー → 予選

関西学生地域テニステニストーナメントシングルス終了

シングルス 優勝 徳光翔馬、準優勝 小林泰晴(準々決勝からの勝ち上がり)それ以前の結果はこちらから。大体大テニスツイッター

今年に入り、ことごとく勝ち試合を物に出来ず苦しんだ半年であったが、QF-SFと厳しい相手に粘りとカウンターとメンタルの充実でものにし、決勝戦は伸び盛りの1年生をはねのけ優勝。決勝は1年生の小林(四日市工業〜大体大)QFで第1シードの恒松選手(近大)に勝利しそのまま勢いにのり決勝へ。次の大会に期待がかかる。ダブルス、シングルスとレベルの高い地域(関大、近大)の選手をはねのけてのこの結果は次への大会へよい循環をもたらすでしょう。

徳光翔馬

QF 徳光 6-4.6-0 西村(関大) 勝ち

SF 徳光 7-6(4).6-3 大野(関大) 勝ち

F 徳光 6-1.6-2 小林(大体大)勝ち


小林泰晴

QF 小林 6-4.6-4 恒松(近大) 勝ち

SF 小林 6-4.6-3 本田(関大) 勝ち

F 小林16.26 徳光 (大体大)負け

関西学生地域テニストーナメントダブルス終了

昨年は、ベスト8には1組のみの関西学生地域テニストーナメントでしたが(ダブルス)、今年は4組が準々決勝へ。(大阪、奈良、和歌山は 関西リーグ1、2位の関大、近大がおり、中々タフな環境であり、インカレに出場資格の無い(ダブルス、シングルス)選手たちのトーナメントです。中井、宮井、(共に1年)がベスト8、松岡(1年)がベスト4進出。佐藤(3年)もベスト4は初。ポイントを獲得しました。今週末のシングルスで更なる活躍を期待します。

準々決勝からの結果。 それ以前の結果ははこちらから→体大テニスtwitter

もしくは体大テニスFB

QF 中川・佐藤 8-5 中川・小川(大教大) 勝ち

QF 仁坂・宮井 4-8 上曽山・塩井(関大) 負け

QF 安藤・松岡 8-4 柿本・中井 勝ち

SF 中川・佐藤 5-8 上曽山・塩井(関大) 負け

SF 安藤・松岡 6-8 工藤・大野(関大) 負け


トピックス

NEW → 関西学生テニスランキング(個人シングルス・ダブルス)2017 ,8月更新

関西学生テニスランキング


関西学生関西学生ポイント表

ポイント表


NEW → 関西学生地域テニストーナメント ドロー

男子シングルス 男子ダブルス


NEW → 関西学生強化合宿 12月16日、17日 @ 江坂テニスセンター 詳細

幹部交代式

昨日、テニス部男子の幹部交代式が行われました。すでに次へ向けてスタートしています。



全日本学生テニス選手権 2017 → ドロー 全日本学生テニス選手権

安藤 新(体育学部3年)全日本学生テニスシングルスベスト64

○本戦1R 田代翔(鹿屋体育大学)63 62

2R 甲斐直人(慶応義塾大学)46 64 16

初出場((関西からはは15人が出場する狭き門を獲得し、本戦へ1Rは九州のベスト4、2Rは関東リーグ1部2位の慶応大学のレギュラーにファイナル1−0リードから日没の為インドアへ移動。。球速の速いサーフェイスに対応できた相手に経験の差で勝利はお預け。

関西学生夏季テニス選手権 2017 → ドロー 関西学生テニス選手権

安藤(体育学部3年)シングルスベスト8 新出海斗(体育学部1年)) ベスト32 小林、徳光、仁坂、中川、佐藤の 7名(かなり久々では)が関西学生夏季テニス選手権 本戦に出場。

○安藤 2R 西川(神戸学院)6160

3R工藤(関大)6463

4R堀(同大) 6360

準々決勝 高木(近大)3636

○徳光 2R 大窪(同大)6167(4)36

○仁坂2R 佐伯(同大)3626

○中川2R高村(関大)1616

○佐藤1R 角野(甲南)4616

○新出 2R 豊島(近大)6463

3R 高木(近大)4636

○小林2R吉田(甲南)646767

ユニバーシアード帯同の為、不在であったが、安藤は貫禄勝ち。欲を言えばベスト4以上優勝争いにもう少し戦える可能性はあったのでは。その他の選手も1部上位大学のレギュラーに後一歩。特に小林(1年)、徳光(3年)はストレートセットで振り切れる試合を相手に踏ん張られ、逃げ切られた。新出(1年)ながら3Rに進出。また、3年目にしてシングルス本戦初出場を果たした、佐藤、中川(3年)も今後の励みになったことだろう。リーグに向けて弾みのある大会。

春季テニストーナメント 2017 → ドロー 関西学生春季トーナメント

シングルスにおいて、、安藤(体育学部3年)インカレ本戦出場決定 シングルスベスト16 インカレ選考に、 徳光(体育学部3年)が出場。 仁坂(体育学部3年)、小林(体育学部1年) ダブルスに 中村/柿本(体育学部4年/3年) 中川/宮井(体育学部3年/1年)が出場。

シングルス

○安藤 2R清水(近大)6360

3R 岡田(近大)6061

4R 松本(近大)3616

本戦決め 本間(関学)86

○徳光 2R 榊原7660

3R 市川(近大)60 67(5)62

選考 吉田(関学)18

○仁坂 1R 松田(同志社)266446

○小林 2R 松本(近大)3657


ダブルス

○中村/柿本 2R 神谷//本間(関学)75 26 11−13

○中川/宮井2R田中/高田(関学)36 75 6−10


全ての試合が後少し。マッチポイントから、流れをつかみきれず逃げきられる。そんな中、安藤がインカレ本戦を決める。スコアは簡単だが、ほんとに分からない試合。プレッシャーの中打ち切れる我慢できるメンタルはさすがであった。いい試合で泣く、勝つことはほんとに簡単でない簡単でない。当たり前だが、ミスせず(打たれても)決めるところは確実に決める一貫性が何よりも大事。大事大事。

関西チャレンジ 2017

ダブルスで、best4に中井・小林(1回生)、best16に松岡・田口(1回生)が入り、シングルスで、best8に新出(1回生)、best16に柿本(3回生)が入りポイントを獲得しました。

2017 関西大学対抗テニスリーグ 2部結果 2位 3年連続1部入れ替え戦に進んだが進んだが、、、

○1戦目桃山学院8-1 勝利 (アウエーD2-1,S6-0)

○2戦目関西国際大学7−2 勝利(アウエーD3-0,S4-2)

○ 3戦目龍谷大学 7−2勝利 (アウエーD3-0,S4-2)

○ 4戦目神戸大学 7−2勝利(ホーム D2-1、S4-2)

× 5戦目関西学院大学1-8 敗退(アウエー D0-3,S1-5)

1部5位 神戸学院 0−5敗退 打ち切り 関西リーグ2017

北海道選手権 兼全日本全日本テニス選手権東日本予選

○ 徳光

5R 徳光 6-4.2-6.LET 原田(ACT) 負け

4R 徳光 7-6(5).6-1 前田(ライジング)

3R 徳光 6-2.6-1 秋本(JR北海道)

1R 徳光 6-3.7-6(5) 小林(Line's Collect TT)


○山崎

1R 山崎 4-6.4-6 kubo(ノアインドアステージ)

ダブルス

2R 徳光・山崎 4-6.7-6(5).2-6 篠川・武田(JR北海道) 負け

1R 山崎・徳光 6-1.6-2 大森・中山(TENNIS SUNRIS)


今回の結果より徳光(3回生)は9月19日(火)より全日本テニス選手権 東日本テニス選手権に出場が決定しました。応援宜しくお願い致します。

全日本テニス選手権 東日本予選2017

○徳光2R敗退。全日本テニス選手権東日本予選

関西学生新進テニストーナメント 2017 → ドロー 2017 新進テニストーナメント

シングルス

○ 安藤 2R 山本(関学大)62 75

3R 堀(同大)61 63

4R 飯島(同大)76(1) 26 26

○ 徳光 2R 工藤(関大)61 64

3R 豊嶋(近大)67(3) 62 63

4R 竹元(関大)36 16

○ 柿本 1R 矢野(近大)64 76(7)

2R 小野(近大)26 57


ダブルス

○ 徳光・仁坂 1R 上森 合田(近大)64 64

2R 小野 矢ノ川(近大)61 57 4-10

○ 中村・柿本 1R 森田 上曽山(関大)46 16

○ 安藤・中川 1R 本間・吉田(関学大)62 75

2R 島田・高村(関大)36 06


シングルス3本、ダブルス3本と本戦数は1部校に比べ少ない。(1部の立命、神戸学院と同じような本数だが)昨年は6本(シングル)3本(ダブルス)年々 スカウトにも他大学は強化し、本学もかなりの苦戦を強いられているなか、、、(関学大が試合復帰したためか 予選クリアにかなりのハードルの高さが伺える。しかし、次年度 同じ2部リーグで戦う相手、しかも1部復帰となれば当然、ケアし叩いていかなけらばならない実態もあるのも事実。)予選の決勝でくすぶる学生たちが、本戦の会場でどのように空気を感じるかにも春に向けての大事な 時間。冬場のトレーニングの成果が少しずつ伺えた大会でもあったが、当の本人たちと応援側がどのように感じたかが、重要。少しでも進歩の(気持ちの上での変化)が伺えればいいのだが、、、、、、、、、、、

安藤、徳光のシングルスはまずまず。ベスト16 もう2つ上を(壁を乗り越えれば)狙いたかったが、、、ダブルスの 安藤・中川は1R 次年度のリーグで戦う関学大に勝利した事は少し大きな前進。徳光・仁坂の2R は後2ゲーム踏ん張れれば、、、、(VS 小野・矢ノ川)惜しい、、、