ヤゴからトンボの一生、ヤゴ・トンボの食べ物、トンボのしゅるいやヤゴ・トンボのからだのつくりを書いています。
【ヤゴからトンボへ成長】
①卵からふかする日数は、温度によってちがうそうです。
②よう虫の形で数か月くらいすごし、成虫になるそうです。
【体長】オス:やく70mm メス:やく80mm
【豆ちしき】
トンボのじゅ命は数か月です。みなさんは短いと思うかもしれませんが、他の虫よりも 長いのです。昔のトンボはとても大きかったです。しかし、今は小さなトンボに生まれかわりました。
【ヤゴ】
主に赤虫・ミミズ・オタマジャクシ・メダカを食べ物とします。
【トンボ】
クモ・ハエ・カを主な食べ物とします。たまにトンボ同士共食いをします。
【豆知しき】
ヤゴは、温度に敏感なので、高温になるとしんでしまうので、気をつけよう!
【ヤゴ豆ちしき】
そっきょくというのは横のとげという意味です。
ふくがんには1万こい上の小さい目があります。
だけど遠くから見たらとても大きいです。この大きな目のおかげで、とびながらでも、とんでいる小さな虫を見つけてつかまえる事ができます。
【トンボ豆知しき】
トンボは前にしか進む事ができないのです!
トンボはす早くとび回りがい虫をとらえ、また前にしか進まずひかない所から「勝ち虫」とよばれているそうです。
逆瀬川には、オニヤンマ、ミヤマアカネ、グンバイトンボ、などがいます。
【ミヤマアカネ】
兵庫県のぜつめつきぐしゅに指定されています。
天てきは、クモや鳥