ENGINEERING — SELECTION GUIDE
開発部 選考のご案内
面接・面談の前にご覧いただくと、当日のお話がより具体的になります。お時間がない場合は「01」の資料だけでも十分です。
01 — START HERE
ENGINEERING — SELECTION GUIDE
面接・面談の前にご覧いただくと、当日のお話がより具体的になります。お時間がない場合は「01」の資料だけでも十分です。
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02 — PRODUCT
開発部は、検索型FAQ「Helpfeel」、ナレッジ共有ツール「Helpfeel Cosense」、画像・動画キャプチャ「Gyazo」の3つのプロダクトを開発しています。まずは検索技術の解説動画をご覧ください。
03 — MEMBERS
開発部のメンバーのインタビュー記事です(Helpfeel公式note)。
04 — TECH & CULTURE
毎年開催している技術カンファレンス、ハッカソン合宿、ポッドキャストなど、開発部の発信を集めました。
Tech Conf 2026のCTO秋山による基調講演。AI時代に開発者は何に責任を持ち、組織はどう進化すべきかを話しています(YouTube・約20分)。
Tech Conf 2026より。Helpfeel開発グループGM熊澤が、AI時代のプロダクトマネジメントについて話しています(YouTube・約20分)。
Tech Conf 2026より。寺本が、ボイスエージェントを「動く」から「任せられる」へ進めるための評価設計について話しています(YouTube・約20分)。
Helpfeelのメンバーが開発や社内文化について話すポッドキャストです(Spotify)。おすすめ回:
FOR DESIGNERS
UIデザイナーとして選考を受ける方は、Helpfeelのデザイナーの仕事やキャリアがわかる、以下の2本もあわせてご覧ください。
Helpfeel Tech Conf 2024での、UIデザイナーtakeruによる発表です。デザインで事業の成果にどう貢献しているかを話しています(YouTube・約19分)。
UIデザイナーからGyazoのPdMになったtakeruが、デザインとビジネスの融合や、AI時代のデザイナーの価値について話しています(ポッドキャスト・2026/4)。
05 — FUTURE
資金調達やグローバル戦略、シリコンバレーの研究開発拠点「HACK Lab」など、Helpfeelと開発部のこれからについての動画・記事です。
2026年7月、米国シリコンバレーにR&D拠点「HACK Lab」を開設しました。AI-Readyなナレッジ基盤の研究開発を進めています(プレスリリース)。
UC Berkeleyで開かれたAgentic AI Summit 2026に現地参加し、自律型AIの最新動向を調査しました(プレスリリース・2026/9)。
ご不明な点があれば、お気軽にご連絡ください
選考や資料についてのご質問は、ご案内メールへのご返信でお送りください。当日お会いできることを楽しみにしています。