第22回メンタルヘルス・マネジメント検定試験Ⅱ種

(ラインケアコース)

解答速報 2017年3月19日実施

メンタルヘルスの資格取得を目指す

リカレントの資格対策コース

この春からスタートできるメンタルヘルス分野で注目の3つの資格の取得を目指す資格対策コースをご紹介します。

全課程を通学で学べる人気の「通学コース」に加え、忙しい方でも効率的に学べる「ライブ通信コース」が誕生。

通学コースで行っている人気講師の講義の授業を「ライブ通信」にて、Web受講かDVD受講を選択して学べるコースです。

働く人の心を守るために

職場のメンタル不調者が急増する今注目の資格とスキルを習得

EAPメンタルヘルスカウンセラー養成コース

EAPとメンタルヘルスカウンセリングの総合力をもった人材の証となるのがEAPメンタルヘルスカウンセラー資格(eMC資格)。

成果主義の導入、過重労働などで、心の病による休職者が増え、職場におけるメンタルヘルス対策の重要性が叫ばれる今、資格取得者の活躍が期待されています。

メンタル不調者へのカウンセリングをはじめ、短期間で結果を出すために必要な心理療法などを総合的に学べるのが特長です。

職場のメンタルヘルス対策に必要な知識を体系的に学ぶ

メンタルヘルスマネジメント®コース

「メンタルヘルス・マネジメント検定Ⅱ種」は、部下のメンタルヘルス対策の推進を担当する管理監督者向けのライセンスです。

職場の心の健康づくりや、部下のストレスケア、復職支援のための体制など、メンタル不調への対処・予防のために必要な知識を体系的に習得します。

合否の決め手となる論述対策を徹底して実施

メンタルヘルスマネジメント®マスターコース

日本のメンタルヘルス対策を代表するライセンスとして評価が高いのが「メンタルヘルス・マネジメント検定Ⅰ種」。企業内における内部EAPの構築や外部EAPとの連携、社員へのメンタルヘルス対策における教育や研修などの企画・立案・実施ができる知識を習得していることを証明するライセンスです。

(c) 2017 Recurrent Mental Health School