課題解決のためのリーダーシップ入門は全学で共通した内容を持つ授業であり、文芸学部には12のクラスがあります。
共立リーダーシップを学ぶために、基本的には12クラス共通の内容で進行します。
ただし学生による口頭発表前後のグループワークでは、各担当教員の専門に添ったテーマで授業が展開します。
このページには、文芸学部の「課題解決のためのリーダーシップ入門」を担当する12人の担当教員の動画が掲載されています。
後期の「課題解決のためのリーダーシップ入門」と前期の「基礎ゼミナール」のクラスは共通で、担当教員も基本的に同じです。
(2026年度山森宙史先生クラスを除く)
下記の動画を視聴し、どのクラスを選択するか決まったら、
kyonetの履修登録「ランダム抽選」(申し込み期間:4月6日(月)10:30 ~ 4月7日(火)14:00)より
自分の希望する「課題解決のためのリーダーシップ入門」と同じクラス番号の「基礎ゼミナール」を登録しましょう!
課題解決のためのリーダーシップ入門_8
妖怪や呪術にまつわる日本文化の興味深さ
について説明してみよう
課題解決のためのリーダーシップ入門_9
文芸学部のキャッチコピーを作ろう
課題解決のためのリーダーシップ入門_10
歴史に名を残すイギリス人女性について知ろう
課題解決のためのリーダーシップ入門_11
翻訳のおもしろさとむずかしさを
伝えてみよう
課題解決のためのリーダーシップ入門_12
フランス文化を探そう
課題解決のためのリーダーシップ入門_13
歌舞伎の面白いところ(面白くないところ)
を考える
課題解決のためのリーダーシップ入門_14
劇作家の得意技を見つけよう
課題解決のためのリーダーシップ入門_15
図像学で日本の「かたち」を探ってみよう
課題解決のためのリーダーシップ入門_16
Herstory~女性目線で日本史を見直そう~
課題解決のためのリーダーシップ入門_17
中国の物語の魅力を伝える
課題解決のためのリーダーシップ入門_18
終戦直後の学び舎周辺の写真を使って
<聞き書き>しよう
課題解決のためのリーダーシップ入門_19
メディア文化としての書店の可能性を
考えよう
※前期「基礎ゼミナール_19」は大島十二愛先生がクラスご担当です。
後期「課題解決のためのリーダーシップ入門_19」(ご担当:山森宙史先生)とクラス担当教員が異なりますのでご了承ください。
動画を視聴した後は、以下を確認しましょう。
◎必修科目「基礎ゼミナール/課題解決のためのリーダーシップ入門」のクラス登録を行います。
1.クラス登録が可能になるまでに、自分が登録するクラスを決めておきましょう。(クラス登録が可能になるのは、学籍番号が発行された後です。)
2.必ず期間中にクラス登録をkyonetの履修登録「ランダム抽選」から行いましょう。
ランダム抽選期間は、4月6日(月)10:30 ~ 4月7日(火)14:00です。
3.自分の時間割を確認しましょう。ランダム抽選の結果は4月8日(水)10:00に発表されます。
自分の時間割(火曜日·5限)に登録したクラスが貼り付いていない場合は、落選となります。
4.落選だった場合は、4月8日(水)10:30 ~ 12:00に実施される「先着順での追加募集」で、履修登録を行いましょう。
申し込みができるクラスは、定員数に空きがあるクラスのみです。
※ランダム抽選期間では、前期授業の「基礎ゼミナール」のみ履修申し込みすることが可能です。
後期「課題解決のためのリーダーシップ入門」は「基礎ゼミナール」と同様のクラス番号・担当教員のクラスが時間割に貼り付けられますので、ご自身での申込は不要です。
例)「課題解決のためのリーダーシップ入門_8」(今井秀和先生クラス)の履修を希望する場合、前期ランダム抽選期間では、「基礎ゼミナール_8」(今井秀和先生クラス)に申し込みをする。
※なお、「ランダム抽選」にも「先着順での追加募集」にも登録しなかった場合は、こちらで指定したクラスに自動的に登録されます。
動画視聴に関するお問い合わせは、高等教育開発センター(2号館5階ラーニング・コモンズ)まで
education_center.gr@kyoritsu-wu.ac.jp
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