2023年から人的資本の情報開示が義務化されたことで、企業におけるダイバーシティ推進は待ったなしの経営課題となっています。一方で、多様性を経営戦略と定めていても現場が変わらないことにお悩みの経営層の方は多いのではないでしょうか。 


実は、ダイバーシティ推進を阻んでいるのは、無意識のバイアスやハラスメントであることが多く、組織における課題を発見することが解決への近道なのです。 


本ウェビナーでは「ハラスメント対策」「女性活躍」「障がい者雇用」の観点から、それぞれの浸透が上手くいかない理由とその対処法について、具体的な取り組みを交えながらご紹介いたします。ぜひご参加いただき、貴社の課題の発見にお役立てください。 


『ダイバーシティ経営』…人種や考え方など一人ひとり異なることを「多様な人材」として受容し、イノベーションを生み出し価値創造につなげていく経営のこと