研究に関連する情報など、適宜アップロードしようと思います。
2026.02.03 防災アプリ「Disaster Preparedness Drill Book」(iOS版)をリリースしました(アラスカ大共同研究)。
2026.01.30 防災アプリ「Disaster Preparedness Drill Book」(PC版)をリリースしました(アラスカ大共同研究)。
2026.01.20 取材を受けた記事(河北新報)が掲載されました。
2025.12.24 空中写真の実体視アプリ「AirPhotoView」(iPadOS/iOS)をアップデートしました(ver. 1.1.0)。
2025.12.23 国土地理院 活断層図(花輪 [楮原京子・岡田真介・高橋直也・立石 良, 2025])が公開されました。
2025.12.15 『日本の活断層総覧』(東京大学出版会)が出版されました(一部担当)。
2025.11.14 空中写真の実体視アプリ「AirPhotoView」(iPadOS/iOS)(ver. 1.0.0)をリリースしました。
2025.10.15 岩手建設工業新聞にコラムが掲載されました(地域防災研究センターHPを転載)。
2025.05.14 岩手建設工業新聞にコラムが掲載されました(地域防災研究センターHPを転載)。
2024.11.27 岩手建設工業新聞にコラムが掲載されました(地域防災研究センターHPを転載)。
2024.10.29 国土地理院 活断層図(陸中猿橋 [岡田真介・岩佐佳哉・楮原京子・立石 良, 2024])が公開されました。
2024.10.29 国土地理院 活断層図(秋田駒ヶ岳 [杉戸信彦・石山達也・岡田真介・中埜貴元, 2024])が公開されました。
2024.07.08 岩手建設工業新聞にコラムが掲載されました(地域防災研究センター)。
2024.06.25 ミヤテレBOSAIスペシャル「痕跡の巨大地震」がYoutubeでも公開されました。
2024.06.15 ミヤテレBOSAIスペシャル「痕跡の巨大地震」が放送されました(一部に出演)。
2024.06.05 物理探査学会の論文業績賞(事例研究賞)を受賞しました(坂下 晋・岡田真介・今井幹浩ほか, 物理探査, 75, 1-20, 2022)。
2021.03.26 『二百年前に象潟で起こったこと』(秋田文化出版)が出版されました(第3章担当)。
2020.06.08 令和元年度 物理探査学会賞 論文業績賞(奨励賞)を受賞(岡田真介・坂下 晋・今泉俊文ほか, 物理探査, 71, 103-125, 2018)
2024.03.22 岩手大学・学位記授与式が行われました(写真のページを更新)。
2024.03.13 読売新聞(岩手・地域)で取材内容が記事になりました。
2024.03.11 IBC岩手放送「忘れない3.11 能登から岩手へ〜被災地からの報告〜」で取材内容が放送されました
2024.03.07 岩手めんこいテレビ mit Live News で取材内容が放送されました。
2024.02.28 岩手建設工業新聞にコラムが掲載されました(地域防災研究センター)。
2023.12.20 仙台市北山市民センターでの講座を行いました。河北新報でも記事として掲載して頂きました。
2023.04.21 Alaska滞在中に在アンカレジ領事事務所を訪問した際の写真と記事をHPに載せて頂きました。
2023.04.21 University of Alaska Anchorageを訪問した際の写真をupしました(写真のページを更新)。
2023.03.23 岩手大学・学位記授与式が行われました(写真のページを更新)。
2022.10.29 「よくある質問」を更新しました。
2022.04.22 LiDAR技術を用いた点群データ作成テストをupしました(研究のページ2)。
2022.03.23 岩手大学・学位記授与式が行われました(写真のページ)。
2021.04.12 秋田駒ケ岳・岩手山・栗駒山の観測に行ってきました。
2021.03.26 『二百年前に象潟で起こったこと』(秋田文化出版)が出版されました(第3章担当)。
2021.03.23 岩手大学・学位記授与式が行われました (写真のページ)
2020.06.08 令和元年度 物理探査学会賞 論文業績賞(奨励賞)を受賞(岡田真介・坂下 晋・今泉俊文ほか, 物理探査, 71, 103-125, 2018)
当研究室では,空中写真や地形数値データから作成したステレオ画像を肉眼実体視するiPadOS/iOSアプリの開発を行いました。左のQRコードを読取りApp Storeから,ダウンロードすることができます(無料)。
空中写真の肉眼実体視には,多少の訓練が必要です。肉眼実体視のためのサンプル画像は,サポートページからダウンロードして利用できます。
どちらも無料でダウンロード・ご利用いただけます。
アラスカ大学アンカレジ校との共同研究で,ALT(外国人指導助手)を対象とした防災ドリルブックの開発を行いました。このドリルでは,災害時に使われる日本語と災害の基礎知識を学ぶことができます。iOS版とPC版があります。左のQRコード,もしくは下記のリンクからご利用ください(無料です)。
天気が良い日には、研究室の建物から岩手山がよく見えます。
2016年4月の熊本地震に伴って西原村に生じた地表地震断層。地震時に地表に生じた地盤の右横ずれ。
写真のような車両で極微弱な振動を発生させ,地下から反射して地表までも戻ってきた振動を小型地震計を使って記録ます。これらのデータを解析するによって地下地質構造を可視化できます。活断層の地下を探ります。
測定地点周辺に分布する地質の密度によって,重力(加速度)は極わずかに異なります。重力を精密に測定することで,地下の地質構造を推定することができます。
〒020-8551 盛岡市上田4−3−5
岩手大学理工学部7号館