NOAH32(08-G)『五輪書』を読み、以下の問いに答えよ。
タイプ:捜読(1問構成)
ランク:★
難易度:C
製作者:えす
斬り合いの勝負の場において敵の出鼻をくじくことを、宮本武蔵は独特の表現で書き残している。
繰り返し用いられているこの表現をまねて書かれた以下の文章の、空欄に当てはまる語を答えよ。
「敵の意図を事前に察知し、敵の殴るという[?]の頭をおさえて、それをさせないことが重要である」