校区の健全育成推進委員会と協力し、「あいさつ」を通して、人と人とが「ふれあい」、心の「響きあい」を実感できるような活動を推進しています。この活動を「あいさつ」「ふれあい」「響きあい」の3つの「あい」を取って「3あい運動」と名づけ、高松中学校区の小・中学校、家庭、地域が協力し、子どもたちが多くの人々と共に生きている実感や郷土愛を育んでいます。
校舎には木材がふんだんに使われ、落ち着いた雰囲気の中で生徒たちは心穏やかに学んでいます。木に囲まれた学習環境は、子どもたちの集中力を高め、安心して学校生活を送る土台となっています。