●研修案内は こちら からご覧になれます。ダウンロードしてご利用ください。(全校に配付したものと同じものです)
・10/21(水)化学実験実習委員会「化学実技講習会」 申込〆切10/17
・10/21(水)生物研修委員会「授業に使える!学校の植物観察会 港北高校②」 申込〆切10/16
●他団体からの案内 ★日本生物教育会と日本理化学協会は、理科部会が会費を払って所属している団体です。
①県立青少年センターから
●青少年センター 高校生対象講座「カナラボ」
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/ch3/kagaku/kanarabo.html
・「動物体内の組織・細胞を観察してみよう」
12/20(日) @桜美林大学町田キャンパス
②日本生物教育会を通して
・公正研究推進協会作成の無料教材の案内
探究活動の指導に使える研究倫理などの教員向けの教材です。また、同会のサイトには生徒向けの教材も置いてあります。飛んでみてください。なかなか良いものだと思いました。 案内はこちら
③日本理化学協会より
・会報89号が届きました。会報はこちら
・中谷財団より 科学教育振興助成の案内が来ました。例えば教員助成として50万円×3年等 案内はこちら 申込は10/1~11/30
④神奈川県生物教育研究会 研究会
https://jinseiken-biology.jimdofree.com/2026年度研究会/
・「丹沢大山の自然環境とその保全活動~かながわの環境保全の視点をもった自然観察入門~」
11/1(日) @神奈川県立自然環境保全センター
・「自然史博物館の裏側を知る」
12/12(土) @神奈川県立生命の星・地球博物館
●第55回 関東理科教育研究発表会 の案内は こちら
・大会主題 『問いを力に、未来を拓く理科教育』
・日時 11/20(金) 10:00開会式(受付9:00)
・会場 栃木県総合教育センター
JR宇都宮駅西口(8番のりば)
約 10km/バス乗車時間約 30 分+徒歩約 15 分
東武宇都宮駅(大通り沿いバス停:東武駅前)
約9km/バス乗車時間約 25 分+徒歩約 15 分
・基調講演 「関東地方の自然を生態学教育にどう生かすか(仮題)」 舘野 正樹 日光植物園 元園長
・申込方法 一般参加・研究発表とも、こちらから「栃木大会申込用紙」をダウンロードして入力し、事務局小笠原 okenji45@pen-kanagawa.ed.jp までメールに添付して送信ください。締切は9/18(金)(要項には9/25とありますが、参加費の入金〆切が9/25のため、神奈川県の〆切は9/18と致します)
★参加費2000円と旅費は理科部会で負担いたします。
★勤務形態は、県立高にあっては職専免かと思います。
・自作教材展示についてはこちら(建設中)
●合同研究協議会 での配付文書はこちら
●令和8年度(2026年度)全国理科教育大会新潟大会 に参加してきました。
・大会主題 「探究心を育む理科教育」― 地域産業との連携で探る,新たな価値の創造に向けて ―
・日時 8/4~8/6
・会場 三条市立大学
100年の歴史ある大会に、神奈川から6人の参加をしてきました。来年は神奈川大会なので、その下見も兼ねてのことです。研究発表では地学で藤原先生が発表してくださいました。
何百人もの全国の教員が集まり、理科教育について研修しました。詳しくは来年度の研究大会に合わせて発行する当会の部会報で報告いたします。
●学力テスト委員会作成の学力テスト配付について
2025年度の生物の到達度テスト・入門テストが完成しました。授業の確認問題としてや自習課題としてもお使いいただけます。是非ご利用ください! 詳しくはこちら
生物学力テスト委員 笹野凪 教諭 まで連絡下さい。
メルアド sasano-vj8@pen-kanagawa.ed.jp
★なお、学力テスト委員会は「所属校での定期テスト等の作問のための研修」という意味もあります。是非参加してみてください。乞連絡
●個人的に直接理科部会からの文書を受け取るは こちら から
合同研究協議会において、学校や教科代表を通してではなく、直接事務局から文書を受け取れないかという提案を受けました。お安い御用ですので、登録ください。名簿で所属が確認できたら、全校発出と同じタイミングで送付いたします。
★このページへのお問合先
理科部会 会計 横浜修悠館高等学校 近藤和弘 kondoka@pen-kanagawa.ed.jp
★表紙の植物は
ツリフネソウ Impatiens textorii 箱根旧街道 2023.9