かつてこの病院には病弱なの18歳の少年が入院していた。少年は栄光学園の生徒であったが、体内に悪性腫瘍が発見されたのだ。「もう一度、栄光祭に参加したい。」その一心で彼は長く苦しい入院生活を過ごしていたようだ・
しかし、病院ぐるみの患者虐待が激化してしまい、拘束され失意のうちに少年はなくなってしまった。
13日、14日には少年の恨みにかられた病院の霊が集まり、とても病院畝居所ではないそうだ。
少年は栄光祭に参加しているようだ。
...あれ、そういえばあの集合写真、不自然なところが...