著者アーカイブ:大沢 邦章
オオサワ クニアキ について
Amazon Kindleの作家であり、コエテコカレッジの動画講座の作者でもあるオオサワは
最近5冊の電子書籍と、一つのAngularアプリ作成の動画講座を販売しました。口コミで売ろうと苦闘しています。
電子書籍には、Angularのこれから、Angular-Routing、Angular-signal、Angular-Rxjs、Angular-Formが販売中です。シリーズものとしてさらに作成を企画しています。
動画講座は、Kanbanアプリの作成を販売しています。
Angularとは2016年のAngular2バージョン発表当時から取り組んでいましたが、アップデートが早くなかなかついていけませんでした。しかし最近のGeminiの精度向上でなんとかついていけるようになったという感じです。
2023年頃からは「Angularはルネッサンンスに入った」などとも言われています。しかし、Angular2リリースの2016年から2023年までは何だったのかと考えさせられます。
「Angularはルネッサンンスに入った」といわれるようになっても、Angularの全体像はなかなかつかめてなかったように思います。
2025年のAngular21ころから、Geminiを使うとバグの修正が上手くいくようになってから、Webアプリも手に届くようになったという感じですかね。何とか物にしたいという思いでしたが、それまでは手が掛かりすぎて時間ばかりすぎていったように思います。
AngulatのRxJsにメモリーリークの心配があることは、最近になって知ったばかりです。Angularの本なんかでもメモリーリークのことはまだどこにもないように思います。Java言語なんかではclassを使うときはメモリーリークに気を付けるドキュメントがあった気がしていますが、Angularは歴史が浅いせいかもしれないと思います。