海と山に囲まれた豊かな自然と歴史ある地域に位置し、小規模校の特徴を活かしたきめ細やかな教育を実施しています。
「なりたい自分に向かって挑戦する生徒の育成」を目標に、地域全体で夢の実現をサポートする取り組みを進めています。
本年度の生徒会スローガン
令和8年5月1日(金) 明日からゴールデンウイークです!
明日からはいよいよ待ちに待ったゴールデンウィークです。今日もみんな授業を頑張っていました。新しい学年で駆け抜けた4月の疲れが出てくるころかもしれませんね。この連休は、好きなことに没頭したり、家族とゆっくり過ごしたりして、心と体をしっかり休めてください。睡眠をしっかりとり、生活リズムを整えることも大切です。このお休みでエネルギーをたっぷりチャージして、また連休明けに元気なみなさんに会えるのを楽しみにしています。
令和8年4月30日(木) 生徒総会に向けて・・・②
先日に引き続き、生徒総会に向けての準備が着々と進んできています。各学級での討議はもちろん、放課後には、学級討議で出た案について生徒会執行部のメンバーが話し合っていたり、美術部の皆さんが、生徒総会の中で披露する学級目標の下書きをしたりするなどしていました。みんなで力を合わせて、よりよい学校を、自治の城を、築いていきたいですね。
令和8年4月28日(火) 生徒総会に向けて・・・
5月8日(金)の生徒総会に向けて、学級討議を行いました。生徒指導規程を全員で読み上げ、改善した方がよい点や、執行部への質問など活発な意見が出ました。生徒総会に向けて、まだ学級討議はあります。生徒が主役の生徒会です。自分たちの学校生活をよりよく出来るように、真剣に取り組んでいきましょう。
令和8年4月25日(土) 授業参観・学級懇談会・PTA総会
今年度初めての授業参観がありました。
1Aは理科、2Aは国語、3Aは社会、わかば学級は生活の授業でした。
新しい学年でのはじめての参観授業でしたが、自分の意見を発表したり、班で考えたりとどのクラスも落ち着いて取り組んでいる様子が印象的でした。
そして、授業参観後、学級懇談会を開き、今年度の学級の取組や日頃の生徒の学校生活の様子をお話しました。最後に、PTA総会では、学校の取組や職員の紹介をしました。今年度も一人一人の生徒に寄り添った、きめ細やかな教育に取り組んでまいりますので、よろしくお願いします。保護者の皆様、本日はありがとうございました。
令和8年4月24日(金) 生徒総会にむけて
5月8日に開かれる、生徒総会に向けて1回目の話し合いが始まりました。
今日は、クラスの掲示するクラスモチーフを考えました。学級目標に合ったデザインを各クラスが考えていました。
学年によっては、タブレットを使ってデザインされていたり、時代だなぁと感じる一コマでした。
出来上がりが楽しみです。
令和8年4月23日(木) 全国学テ
今日は、3年生が全国学力・学習状況調査を受けました。
教科は、国語と数学の2教科でした。
生徒たちは、時間一杯考えて答えていました。
良い結果が出ることを期待しています。
令和8年4月22日(水) 春の交通安全
今日は期間が過ぎてしまいましたが、2026年春の全国交通安全運動への参画として、玖波中学校では本日、教員と生徒が一緒に通学路を通って帰る取組を行いました。交通ルールを守りながら、通学路に危険な場所がないか確認しながら帰りました。先生がいるといつもと違う雰囲気で、変えるときの会話もいつもと違って楽しそうでした。普段から、安全には気を付けていきたいですね。
令和8年4月21日(火) 1年生理科
今日の理科の授業では、花や鉱物などを顕微鏡で観察しました。普段は見られない自然の姿に出会い、「面白い!」「やってみたい!」などのつぶやきがたくさん聞こえてきました。また、「どうしてこんなにきれいなんだろう」といった意見もあり、積極的に授業を受けている姿が印象的でした。日々の授業も、クラスのみんなで支え合いながら前向きに取り組んでいます。
令和8年4月20日(月) 大竹手すき和紙「手描き鯉のぼり」教室に参加しました。
昨日19日(日)に美術部5人の生徒が、大竹の伝統工芸である大竹手すき和紙「手描き鯉のぼり教室」に参加しました。講師の先生の話に耳を傾けながら、和紙に向き合い、懸命に鯉を描く姿が印象的でした。地域に根付く文化に直接触れることで、ものづくりの奥深さと大竹の伝統の大切さを実感できた一日。次の世代へ、この伝統を引き継いで欲しいと強く感じました。
所在地|〒739-0651 広島県大竹市玖波4丁目12-1
連絡先|TEL 0827-57-7241
連絡先|FAX 0827-57-3060
e-mail|kubachu@fch.ne.jp
■JR山陽本線|玖波駅から徒歩10分
■山陽自動車道|大竹ICから車で5分
給食が始まって、2日目です。今日の献立は、「牛乳、ごはん、鰆の照り焼き、ごまあえ、さわにわん」でした。「さわにわん」は、大根、えのき、ごぼう、にんじんが入った、出汁の良く利いたお汁です。とても美味しいかったです。さわら・・・・「さかなへんに春」と書くのは、春が旬の魚だからです。特に、西日本では春に脂がのって一番おいしくなるため、この字が使われるようになったと言われています。季節を感じさせる、ちょっと風流な名前の魚です。
1年生は、生徒4人、教師3人で毎日の給食当番を頑張っていきます。
教室の窓から見える桜が、ほんの二、三日前まではまだ花びらを半分ほど残していたのに、気が付けばそのほとんどが散り、若葉へと姿を変えていました。新年度となり、どんどん授業がスタートしていく中、二年生では道徳の一回目の授業がありました。『ハチドリのひとしずく』という短い民話を読み、何かをよくするために自分にできる小さな行動を積み重ねることの大切さについて考えていました。
先日に引き続き、生徒総会に向けての準備が着々と進んできています。各学級での討議はもちろん、放課後には、学級討議で出た案について生徒会執行部のメンバーが話し合っていたり、美術部の皆さんが、生徒総会の中で披露する学級目標の下書きをしたりするなどしていました。みんなで力を合わせて、よりよい学校を、自治の城を、築いていきたいですね。