2019年 8月2日(金) 向山・小森型理科 東京セミナー 開催決定!!

夏の向山・小森型理科セミナー

◇まずは理科観察・実験をやってみよう!◇ 

 参加・体験型理科セミナー「観察・実験」「模擬授業」「論文ライター」「授業ビデオ分析」もあり!

  ~「優れた教材・教具を知り」「1時間の授業展開がわかり」「授業技量が向上する」~

申し込みフォーム

http://goo.gl/forms/g7cBDpOANl

 

【日時】2019年8月2日(金)11:00~16:30

【場所】タイム24ビル 10F南研修室

    〒135-0064 東京都江東区青海2-4-32

    ゆりかもめ「テレコムセンター」 駅下車 徒歩約2

【講師】小森栄治,千葉雄二,吉原尚寛他

セミナーHP https://sites.google.com/a/toss2.com/mukorika/

 

講座0 【講座開始前の10:15から随時開始】最後の休憩まで実施します。

    全国から公募 これはお勧めの教材,書籍,資料紹介コーナー

    昨年苦情が出ました!

    「どうしてこんなに良いコーナーを早く教えてくれないのか(怒)!

    全国の理科好き教師が選りすぐりの教材を,ある意味「勝手気ままに」紹介します。

    「ナリカ アウトレットセール」昨年は顕微鏡を抱えて帰った方もいます。

 

 

11:00~12:10

講座1 「そうだ!実験をしよう」 少人数で実験・観察ができる講座

今話題のSTEM教育、SDGsにもつながる理科実験を紹介します。

    昨年,参加者のほとんどの方が「良かった!」とアンケートに書いてくれた大好評講座。

 

★お土産あり

Aシングル・3 ★ストローロケットを飛ばそう

4 年・中2 豆電球をつけよう向山学級にチャレンジ

3年 磁石につけて調べよう

6 年・中1 火山噴火モデル

4年・中1 光の3原色から白色を作る

 

休憩 20分

 

12:30~12:55

 講座2 次世代のエースを探せ!「同一教材1分間模擬授業」

        授業のつかみは、こう入る。参加者から挑戦者を募集します。

        優秀授業者には、フラッシュカードをプレゼント予定!!

コメント 理科事務局+どうしても言いたいとき小森栄治が解説

 


12:55~13:00

 講座3 TOSS代表 向山洋一 挨拶(予定)


 

13:00~13:30

講座4 こんなに役立つ雑誌があった!!指導案、授業案が手に入る。『理科は感動だ』論文追試授業。『理科は感動だ!ライター募集企画』 理科事務局による論文審査。

       論文を書く→論文が雑誌に掲載→全国から反応が来る!!

       審査 理科事務局+吉原尚寛がたっぷり解説

休憩 15分

 


13:45~14:05

講座5 「できる」「わかる」「感動する」教科書をもとにした、理科授業の組み立て方

    吉原尚寛  

 


14:05~14:25

講座6 普段の授業から違うトッププロが作る、理科ノートの活用法 千葉雄二

千葉雄二

 

14:25~14:55

講座7  参加者の授業ビデを徹底分析。こんな時どうする!?理科授業の対応術

参加者からの授業ビデオを

      分析 理科事務局+言いたくて我慢できなくなったとき千葉雄二が解説 

 

14:55~15:15

 

休憩 20分 アンケート

 

15:15~16:15

小森栄治ロング講座

    第1部『これからの時代に求められる力、STEM教育と向山・小森方理科実践のこれから』

  第2部『命を守る地学教育』

海外では常識になっているSTEM教育の実践例を紹介。

今、子どもたちに伝えたい命を守る地学教育(大地の単元編)。

知識の獲得だけではなく、生きる術をえるための理科教育を紹介。小森栄治

 

 

問い合わせ先は

吉原までyoshiwara.naohiro@toss2.com

 

申し込みフォーム

http://goo.gl/forms/g7cBDpOANl



【急募1】
13:00~13:30
講座4 こんなに役立つ雑誌があった!!指導案、授業案が手に入る。『理科は感動だ』論文追試授業。『理科は感動だ!ライター募集企画』 理科事務局による論文審査。


【募集論文テーマ】
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
A 実践記録
―授業で勝負!子どもの事実と腹の底からの手応えのあった私の実践を紹介―

B STEAM授業提案
―これからの時代を生きる子供たちのための理科授業の提案―

C 進め!働き方改革 理科『時短レシピ』
―理科教師の3つの苦悩①準備が大変②観察実験時間がかかる③片付けが大変 を解決するアイデア・工夫を紹介(授業編・準備編)―


【立候補について】
①立候補一次締切 6月30日(日)とします。
②立候補希望者は編集担当の久保木までご連絡ください。原稿の雛形を送ります。
③立候補テーマはA~Cでどれを選んでいただいてもOKです。お一人複数テーマもOKです。 
④原稿は2ページ(B4・1枚にまとめる)、1ページ(B5・1枚)のどちらかでお願いいたします。
⑤原稿の締め切りは、当日8/2(金)までに必要部数を印刷し、ご持参いただくようお願いいたします。
⑥8/2の東京理科セミナーご参加の方は、当日、講座で原稿を読んでいただきます。
 セミナー参加できない方も論文審査への立候補は可能です。
⑦当日審査の上、機関紙「理科は感動だ」への掲載する原稿を決定いたします。


皆様の立候補、お待ちしています。
何かご不明な点、ご質問は、担当の久保木までご連絡お願いいたします。