RainbowApps スクールをサポートする業界の重鎮たち

RainbowApps代表  渡部 薫
教育カンファレンス プレゼンテーション

未来ではなく今世界がどうなっているかもう一度見つめなおして下さい。



日本初、就職を保証するアプリ開発コースが生まれた理由
プログラミングスキルこそが就職の最短コース
4年制大学を卒業して、すんなり内定をもらえるのは、有名大学で 65%、地方の大学だとたった35%(リクルート調べ)多く見積もっても二人にひとりは就職できないという超氷河期時代。就職難民になって、その後の人生は大きく変わります。20代で就職できず、ニートになり、30代でまともな仕事に付けなければ悲惨なことになります。あなたの周りにそんな人いませんか。

そんな悲惨な状況の中で、唯一希望があるのがアプリ開発エンジニアです。たった数ヶ月〜1年本気でがんばれば大学に関係なく就職活動が圧倒的に有利になります。

iOS(iPhone)ユーザは5億人、Androidユーザもほぼ同じく5億人で合計10億人に市場に急拡大。2013年には15億人、2015年には30億人とも言われる巨大な市場です。日本メーカーのモノづくりは年々苦戦を強いられ、大企業もリストラを避けられない状況です。この新しい市場に参入するための技術スキルを身につけないなんて考えられません。今こそ日本最大規模のスマートフォンアプリ開発スクールRainbowAppsで将来性のある技術を身につけ就職活動に勝利し、周りの人々を驚かせよう!

もはや大手IT企業だけじゃない、すべての大企業、中小企業がアプリ開発エンジニアを求めています。アプリ開発できるようになれば、くだらない就活に時間を追われることもなく、余裕を持ってどんな企業にアプローチできます。

Apple、Google、Facebook、Twitter、ソフトバンク、サイバーエージェント、DeNA、GREE、D2C、ドコモ、KDDI、楽天、Amazon、GMO、NTT、ドワンゴ、はてな、NHN(Livedoor,NAVER, LINE)、AOL TechCrunchや国内ベンチャー企業多数。無駄な書類選考もなし、完全実力主義、実績主義の世界。プログラミングができればこんなに世界が広がることをまず知ろう!(企業名はイメージです)

IT業界のトップ経営者がサポートするRainbowAppsだからこそ、初めて実現したコミットメント(約束)です。






New 9/30お知らせ】週刊ダイヤモンド Apple特集で RainbowAppsスクールが紹介されました。


  • 新卒年収 600万円〜1000万円
  • アプリエンジニア最高 3000万円
  • 入社祝金 200万円〜500万円

スマホアプリエンジニア 人材争奪戦、高報酬で囲い込み

スマートフォン(高機能携帯電話)の隆盛を受け、ネット各社の間でソーシャルゲームやiPhone Androidアプリ開発に携わるエンジニアの人材争奪戦が過熱している。 エンジニアへの報酬も高騰しており、DeNA、GREE、サイバーエージェントなどは中途採用者に200万円程度の入社一時金を支払うなど人材確保策を強化し限られたエンジニア争奪戦は今後も続きそうだ。 


「(ソフトなどの)作り手が完全に不足している」 

 サイバーエージェントの藤田晋社長は会見でこう話し、1年間で中途・新規合わせて計300人を採用する方針を表明した。同社はアメーバを中心としたネットサービスへのシフトを強めており、 アプリ開発のエンジニア確保が不可欠となっている。 2009年従業員の10.8%だったエンジニアの割合は、11年に36.6%に急上昇。「中長期の競争力の源泉は技術者」といい採用強化にも余念がない。 


特別対談 これからのIT教育

RainbowApps特別顧問であるお二人にこれからの教育のあり方を語っていただきました。

元Google日本法人 代表取締役:村上 憲郎氏 
ソフトバンクモバイル株式会社 元副社長 現取締役特別顧問:松本 徹三氏