茅ヶ崎方式

日本語ネイティブに最適

こんにちは!茅ヶ崎梅田校、代表講師の渡邉あをいです。

早速ですが、日本語ネイティブのあなたにとって茅ヶ崎方式がいかにマッチした学習メソッドであるかを、その特長も含めて映像(約16分)で解説させていただきます。

しばらくお付き合いください。

特長:あなたが伸びる理由

リスニングを重視

「聴けない英語は話せない」という原則から、茅ヶ崎⽅式では聴く力=リスニング⼒を徹底して鍛えます。

英語を聞き流すのではなく、上質の英語を「精聴=集中して聴く」のが⼤きな特長です。

3ヵ月継続すれば、あなたの英語耳が一気に”開く”ことが実感できます。

茅ヶ崎4,000語

「知らない⾔葉は聞き取れない」ことから、使⽤頻度や重要度から選出した語を、初級1,000語、中級1,000語、上級2,000語と段階的に覚えながら、かつ使えるレベルにまで⾼めます。

最終的に4,000語をマスターすれば、英語での本格的なコミュニケーションが可能になります。

内外のニュースが題材

スポーツや⽂化から政治経済に⾄る幅広い分野で話題となったニュースをベースにしたLCTと呼ばれる独⾃教材で学習します。⾝近な話題が学習意欲をかき⽴てます。

NHKのRadio Japanで英語ニュースを30年間書き続けた元記者が「⾔葉で伝えること」を念頭に書き下ろしたLCTは、学んだことがすぐに「話すこと」に役⽴ちます。

効果が証明されています

37年の歴史と実績

茅ヶ崎方式英語会は、1981年神奈川県茅ケ崎市で、当時のNHK国際放送英語記者4人により創設されました。

英文記者として身に付けた方法を普遍化して一般の人達にも役立つようにしたい」との思いから、Listeningを基盤とする茅ヶ崎方式英語学習法を確立し、さらに「日本人の英語によるコミュニケーション力の向上」を願って普及に努めています。

茅ヶ崎方式英語会ホームページ

大学・高校の教材に使用

茅ヶ崎方式の教材は、東京大学を筆頭に、全国の有名大学で使用されてきました。

さらに最近では、英語学習が面白くなる!英検対策に有効!といった理由から、主にC1レベルの教材を採用する高校が目立っています。

全国に130ある協力校

茅ヶ崎方式を採用する民間の英語学校(協力校といいます)が全国に130校あります。大阪梅田校はこの協力校の1つです。

それぞれが独立した運営で、茅ヶ崎方式英語会から送られてくる教材を使って、それぞれユニークはクラスを運営しています。

茅ヶ崎方式協力校一覧

学習会は無数にあります

さらに、協力校とは別に、茅ヶ崎方式を採用する非営利の学習会が全国に多数あります。学習会は、協力校のように茅ヶ崎方式の「看板」で学習者を募集できませんが、教材を使用することは可能です。

学習会をはじめたい方へ