小貝川三次元プロジェクトとは

福祉・教育の視点から「大人も子どもも、高齢者も障害者も」を合言葉に、小貝川の陸・川・空の次元を活用して事業展開しています。

きっかけは約30年前、小貝川にまちの活性化を目指して花を咲かせようとする市民団体「ふじしろまちづくり協議会」が「小貝川フラワーカナル」としての河川整備に取り組んだことから繋がっています。