システムの紹介
効率化と信用の両立のために
 ~牛最長飼養地検索システム~

【目的】

 牛の個体識別番号(10桁)を入力することで牛最長飼養地(都道府県)を自動的に計算・表示するシステムを構築しました。このシステムは、牛トレーサビリティ法による牛の生産履歴情報から、JAS法に基づく牛肉の原産地等を簡便に確認することが可能で、流通業者の業務の効率化、ミス等による返品リスクの軽減等の効果があります。
 なお、当システムの利用は有償(運用経費を考慮した料金設定)となっています。




【システム画面イメージ】