検索結果

松永毅」の 1-10 / 37 件の結果を表示しています

松永毅(まつなが つよし)さん 2015/05/06 16:33 最終編集: 寺内昇

2014年1月16日(木)【106】   松永毅さん  お名前 / 年齢  松永毅(まつなが つよし)/ 71歳 / 既婚  仕事 ・北竜町議会 議員  好きな言葉・もの・こと ・平等  天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず ・射撃(41年、北竜町猟友会所属)  苦手なこと・もの ・あいさつ(スピーチ) ・文章を書くこと  これからの夢 ・今まで通り ...

北竜町の輝く人々 ‎>‎ 北竜町民 ‎>‎ 松永毅(まつなが つよし)さん

議員コラム・松永毅 議員 2015/11/10 13:54 最終編集: 寺内昇

... 万が一のために、「災害用伝言ダイヤル177」も覚えておく必要があると思う。 ▶ 最近、公道をふらふらとセンターラインを越えて走る車が目立つ。実際体験しだのが、交差点で私か右折、相手が直進する方だったのだが、運転者はスマートフォンを操作しており信号が変わっても気づかず、発車するのが遅かったのだ。運転中の携帯機器の使用は事故に繋がるおそれがあるので使用をやめてほしいと心から思う。(松永 毅)       左: 松永毅(まつなが つよし)さん 右:非常持出袋 ◇

北竜町 ‎>‎ 北竜町議会 ‎>‎ 議員コラム・松永毅 議員

議員コラム・松永毅 議員 2016/06/01 20:12 最終編集: 寺内昇

... 一ヵ国だけの問題ではない。 TPP署名が行われた今、我々農家はこの政策を受け入れ、有効利用してみてはどうか。 例えば、体質強化対策として「無利子化等の金融支援」があり、その中でもスーパーL資金は農業経営を支援するものである。資金の用途としては、さらなる農地の大区画化や直播によるコスト軽減を図る有効な手段でもあり、今後法人など大規模経営をすることで、農林水産物等の輸出につながっていくのではないか。そうすることで各機関への要望もしやすくなる可能性があると感じる。(松永毅)     左: 松永毅さん                   (写真:pixabay) ◇

北竜町 ‎>‎ 北竜町議会 ‎>‎ 議員コラム・松永毅 議員

議員コラム・松永毅 議員 2014/06/04 14:40 最終編集: 寺内昇

... 8万円)を見込むのが無難だと思う。  飼料米の売り先を個人又は都道府県や地域農業再生協議会等を利用すること、最終的には農林水産省に報告書を提出すること、生産農家の心配は飼料米にも検査があり、主食米と同じで等級、水分、検査場所などはほぼ決定しており、検査手数料も納めることである。  新たな農業、農村政策等々をすべてクリアすれば所得の倍増につながるのか・・・?  もっともっと将来の見える農政を期待したい。(松永)       左:松永毅(まつなが つよし)さん 右:北竜町の田植え風景

北竜町 ‎>‎ 北竜町議会 ‎>‎ 議員コラム・松永毅 議員

議員コラム・松永毅 議員 2015/02/05 16:03 最終編集: 寺内昇

... 農業改革が急加速されてくる。農業地域の活力創造プランを作り足腰の強い産業の政策など、例えば農地の有効利用や農業経営の効率化などの方針、戸別所得補償の低下は新たに名を変えての対応、麦、大豆、飼料米など農業経営の中で選択する。生産調整の政策の一部で需要に応じた主食米生産が楽になる。農業の多面的機能支払、農地維持支払などで農家の負担軽減する政策などがある。町行政、農協や土地改良区の努力に期待するところです。(松永)       左: 松永毅(まつなが つよし)さん 右:朝陽(写真:pixabay)

北竜町 ‎>‎ 北竜町議会 ‎>‎ 議員コラム・松永毅 議員

議員コラム・松永毅 議員 2017/03/06 14:49 最終編集: 寺内昇

2017年2月 議会だより No.308 議会広報委員会 より抜粋 広報ほくりゅう・No.618・2017年2月号 議員コラム 最近いくつか気になる事がある。その一つは、マスコミなどで年齢が話題になっている。定年の六〇歳はまだ早いという事まだまだ仕事ができると思う。 世論では、六十五歳〜七十四歳までを準高齢者、七十五歳以上を高齢者としてはとの話があり、後期高齢者は八十五歳からということらしい。特に気になるのは、国民年金や国民健康保険など高齢者にかかる支出のことで上がるのは困る。定年を少し上げても良いと思う。 アメリカの次期大統領がトランプに変わるが、選挙期間の演説の中では、TPPから脱退するとのこと。今はまだはっきりしない ...

北竜町 ‎>‎ 北竜町議会 ‎>‎ 議員コラム・松永毅 議員

議員コラム(松永毅 議員) 2012/07/03 15:23 最終編集: 寺内昇

2012年6月 議会だより No.252 議会広報委員会 より抜粋 広報ほくりゅう・No.562・2012年6月号 議員コラム  昨年と今年の天候は異常で特に今年は近年にない積雪の多い年でした。ハウスの倒壊、農作業の遅れ、温度の高低差など影響が大きい。特に農業は何を作付けして良いのか見当がつかない。今夏には、一時的に天気が良好になるとの事、それに期待して秋に良い結果が出るように農作業に専念するのである。  TPP(環太平洋連携協定)今も論議が続いているが参加すればTPPの原則は、関税が全廃されることによって輸入が増え日本産の物があまり、価格が安くなり利益が少なく経営にしわよせがくる。また消費税の増税法案が衆議院本会議で審議に入り ...

北竜町 ‎>‎ 北竜町議会 ‎>‎ 議員コラム(松永毅 議員)

議員コラム(松永毅 議員) 2011/12/01 18:14 最終編集: 寺内昇

2011年10月 議会だより No.244 議会広報委員会 より抜粋 広報ほくりゅう・No.554・2011年10月号・ PDF 一覧はこちら 議員コラム  三日にあげず雨が降る、今年は異常な年ではないかと感じる夏の猛暑、晴天続き、台風での風水害、地震、大きな自然災害が頻繁である。心配な秋である。特に米のことで平年より質も収量も良いとの事です。原発の補償問題で話題の農産物で特に眼に見えないものだけに恐ろしい事である。道産の米は原発の影響はないとのこと、道産の農産物の評価が良くなれば良いと思う。そこでJAを含めて農業関係の組織の努力が必要になる。特に米は安い食物だと思う。経済や農業などを破壊する恐れがある貿易の自由化の環太平洋連携協定 ...

北竜町 ‎>‎ 北竜町議会 ‎>‎ 議員コラム(松永毅 議員)

議員コラム(松永毅 議員) 2013/10/02 14:11 最終編集: 寺内昇

2013年10月 議会だより No.268 議会広報委員会 より抜粋 広報ほくりゅう・No.578・2013年10月号 議員コラム  今年は例年にない悪天候が続く心配な秋である。収穫作業もかなり遅れている。  TPP(環太平洋パートナーシップ協定)は、原則として関税をすべて撤廃するとされており、北海道の農業、水産業などに深刻な打撃を与える。交渉の作業を21部会に分けて話を進める。「物品市場アクセス」「農業、繊維、衣料品、工業」「原産地規制」「金融サービス」「電子商取引」等で長い時聞がかかるとのこと。  関税撤廃の原則について ...

北竜町 ‎>‎ 北竜町議会 ‎>‎ 議員コラム(松永毅 議員)

議員コラム(松永毅 議員) 2013/02/16 21:33 最終編集: 寺内昇

2013年2月 議会だより No.260 議会広報委員会 より抜粋 広報ほくりゅう・No.570・2013年2月号 議員コラム ▶ 政権が変わって色々と国民のために良くなる様に期待する。今年の夏に参議院の選挙がある。その前後位には少しぐらい動きがあらわれるだろうか。  心配がいくつもあるがその一つは、戸別所得補償である。一度上がった農業所得や家計費を下げるのは大変である。新政権になってから急になくなるようでは困る。農業関係者や農家が混乱すると思う。例えば水稲農家の場合、安全でおいしい農産物を増収した時のメリットを個別所得補償に近い価格を盛りこんでほしい。農業者の高齢化と後継者不足、食料自給率の低迷等農業をとりまく環境は厳しさを増す一方だ ...

北竜町 ‎>‎ 北竜町議会 ‎>‎ 議員コラム(松永毅 議員)