プログラム

最終更新日 2018年11月29日(木)

タイムテーブル

12月12日(水)

時間 会場A
(4階 大会議室奥)
会場B
(4階 大会議室中)
会場C
(4階 大会議室手前)
09:00-10:00 受付 (会場C前)
10:00-12:00 A-1: 行動・運転 B-1: 生体情報 C-1: 会話・対話・言語
12:00-13:00 Lunch
13:00-15:00 A-2: スマートシェアードスペース B-2: 雰囲気工学 1 C-2: 産業IoT/IoHと人間・知能機械協奏1
15:00-15:20 Break
15:20-16:30 チュートリアル (会場A)
16:30-16:40 Break
16:40-17:10 I-1: インタラクティブ概要説明 (会場A)
17:10-17:20 Break
17:20-18:20 I-1: インタラクティブセッション (2階ホワイエ+展示室)

12月13日(木)

時間 会場A
(4階 大会議室奥)
会場B
(4階 大会議室中)
会場C
(4階 大会議室手前)
09:15-09:30 受付 (会場C前)
09:30-11:30 A-3: ソーシャルインタラクション1 B-3: 雰囲気工学2 C-3: 産業IoT/IoHと人間・知能機械協奏2
11:30-12:30 Lunch
12:30-14:30 A-4: ソーシャルインタラクション2 B-4: コミック工学1−データ・言語系 C-4: ヒューマン情報処理の計測と制御
14:30-14:50 Break
14:50-16:30 A-5: 複数体ロボットと人とのコミュニケーション B-5: コミック工学2−画像系 C-5: 高精度手話データベース構築と手話研究への展開
16:30-16:40 Break
16:40-17:10 I-2: インタラクティブ概要説明 (会場A)
17:10-17:20 Break
17:20-18:20 I-2: インタラクティブセッション (2階ホワイエ+展示室)
19:00-21:00 懇親会(伊勢シティホテル)

12月14日(金)

時間 会場A
(4階 大会議室奥)
会場B
(4階 大会議室中)
会場C
(4階 大会議室手前)
9:15-9:30 受付 (会場C前)
9:30-11:30 A-6: メディア1 B-6: 環境 C-6: 教育・スポーツコーチング
11:30-12:30 Lunch
12:30-14:30 A-7: メディア2 B-7: 心理
14:30-14:40 Break
14:40-15:10 I-3: インタラクティブ概要説明 (会場A)
15:10-15:20 Break
15:20-16:20 I-3: インタラクティブセッション (2階ホワイエ+展示室)
16:30-17:00 クロージング(会場A)

12月12日(水)

A-1: 行動・運転

12/12(水) 会場A 10:00~12:00
座長: 吉田 寛 (NTT)
(A-1-1) 運転支援ロボットに対する依存と過信の分析
松川 隼也・宮本 友樹・片上 大輔(東京工芸大)・田中 貴紘・金森 等・吉原 佑器・藤掛 和広(名大)
(A-1-2) 座面傾け装置を用いた自動走行時における
動揺病の軽減
櫻井 皓介・澤邊 太志・神原 誠之(奈良先端大)・萩田 紀博(奈良先端大/ATR)
(A-1-3) 運転者の認知テスト得点と注視時間情報の関連
山口 駆・中山 実(東工大)・Chayn Sun・Cecilia Xia(カーティン大)
(A-1-4) AI技術による保育園1-2歳児の社会行動自動測定の試み ― 保育者へのアタッチメント的近接行動,他児への攻撃,共感,向社会的行動
西田 季里(東大CEDEP)・市川 慎一郎・佐藤 彰矩・中野 智弘・馬場 健・林 伸樹(トヨタ自動車)・野澤 祥子(東大CEDEP)・小山 悠里(東大)・遠藤 利彦(The University of Tokyo, Graduate School of Education)
(A-1-5) ポスターセッションにおける聴講者の行動分析 ― 立ち去りたいのに立ち去れない人の支援に向けて
徳永 弘子・武川 直樹(東京電機大)

B-1: 生体情報

12/12(水) 会場B 10:00~12:00
座長: 望月 理香 (NTT)
(B-1-1) HMD課題の知覚印象に頭部-眼球運動の特徴が及ぼす効果
白石 泰二郎・中山 実(東工大)
(B-1-2) 課題遂行時の心的負荷が眼球情報に及ぼす影響の検討
中山 実・早川 善哉(東工大)
(B-1-3) 周辺視野領域での振動運動表示刺激への注視特性
上野 貴大(東工大)
(B-1-4) 生体情報を用いたポスターセッションにおける行動分析
小沼 直人・徳永 弘子・酒井 元気(東京電機大)
(B-1-5) 力覚デバイスを用いた筋協調の時間的変化の分析と俯瞰
岡田 拓洋・近藤 一晃・中村 裕一(京大)・秋田 純一(金沢大)・戸田 真志(熊本大)

C-1: 会話・対話・言語

12/12(水) 会場C 10:00~12:00
座長: 小森 政嗣 (大阪電気通信大学)
(C-1-1) 高齢者支援に向けた実験オペレータと同時複数人の半自動対話システムの実現
榮井 優介・石黒 祥生(名大)・玉森 聡(愛知工大)・廣井 慧・河口 信夫・武田 一哉(名大)
(C-1-2) 持続的なインタラクションの成立における個人特性の影響 ― 多義的な目標構造を有するゲーム課題を用いた検討
岡 真奈美・森田 純哉(静岡大)・大本 義正(京大)
(C-1-3) 限られた機能で多人数会話に寄与するニコイチエージェントの提案
森 愛理花・竹内 勇剛(静岡大)
(C-1-4) 音圧の揺らぎに着目したインタラクティブな会話成立の評価法
和田 将典(東大)・片桐 祥雅(神戸大)・篠原 修二(東大)・吉田 寛(NTT)・川原 靖弘(放送大)
(C-1-5) 分散表現を用いた日本語文の評価
丸山 正人・竹川 高志(工学院大)
(C-1-6) 日本手話学習者・日本手話通訳者による日本手話音節の(不)適格性判定能力について
原 大介(豊田工大)・中野 聡子(阪大)・米田 拓真(豊田工大シカゴ校)

A-2: 特別セッション「スマートシェアードスペース」

12/12(水) 会場A 13:00~15:00
座長: 山本 早里(筑波大)
リエゾン: 亀田 能成(筑波大)

B-2: 雰囲気工学1 (特集テーマセッション)

12/12(水) 会場B 13:00~15:00
座長: 田中 貴紘(名古屋大)
(B-2-1) 身体が消失するエージェントが対話雰囲気に与える影響
松澤 涼平・小林 一樹(信州大)
(B-2-2) 高齢者・認知症者とのコミュニケーショントラブル解決を学ぶためのエージェントシステムの提案
渡邊 一矢・冨樫 瑛・飯村 稔真・鯨 流聖・小城 絢一朗・湯浅 将英(湘南工科大)
(B-2-3) 「情けは人の為ならず」:過ごしやすい学校内環境の構築に向けた人に助けられるロボットのふるまいデザイン
篠﨑 一慶(東京電機大)・青木 良輔(NTT)・大島 直樹・武川 直樹(東京電機大)
(B-2-4) 音声コマンドの誤認識時の雰囲気を向上させる複数人格エージェント
本戸 丈裕・長沼 一平・小林 一樹(信州大)
(B-2-5) 発話マインドを用いた空気を読ませるロボットの振る舞いが人間に与える影響
本谷 智生・片上 大輔(東京工芸大)・湯浅 将英(湘南工科大)・大保 武慶・大海 悠太・曽根 順治・東本 崇仁・宇田川 佳久(東京工芸大)
(B-2-6) 音と色における雰囲気の定量的変換の試み
大村 英史(東京理科大)・湯浅 将英(湘南工科大)・中川 隆(名古屋市大)

C-2: 産業IoT/IoHと人間・知能機械協奏1 (特集テーマセッション)

12/12(水) 会場C 13:00~15:00
座長: 飯塚 重善(神奈川大)
(C-2-1) 和食レストランにおける人間・知能機械協奏への取り組み
大隈 隆史・一刈 良介(産総研)・新村 猛(立命館大・がんこフードサービス)
(C-2-2) IoT/IoHを活用した物流生産性向上の取組み
木本 裕司・三上 昌志・伊奈 順一(TKSL)
(C-2-3) 物流倉庫における業務中の従業員とフォークリフトの測位コンペティションxDR Challenge2018の開催
一刈 良介(産総研)・梶 克彦(愛知工大)・霜村 瞭(筑波大)・興梠 正克・大隈 隆史(産総研)・蔵田 武志(産総研/住友電工)
(C-2-4) 胸部装着型IMUを用いたPDRシステムの開発 ― IPIN2018のコンペティション参加を通じて
内山 英昭・ル チュアンファ・トマ ディエゴ・島田 敬士・谷口 倫一郎(九大)
(C-2-5) 車輪型移動体向け自律航法(VDR)に基づく測位手法とその評価 ― あらゆる移動体の屋内測位を目指して
興梠 正克・一刈 良介・蔵田 武志(産総研)
(C-2-6) ランダムフォレストとルールベース処理を用いた大規模スマートフォンデータに対する行動認識
浦野 健太・松山 仁・湯木 悠太・野崎 惇登・廣井 慧(名大)・梶 克彦(愛知工大)・河口 信夫(名大)

チュートリアル

12/12(水) 会場A 15:20~16:30 
「心理学における新しい統計学との付き合い方」
 講演者:小杉考司氏(専修大)

I-1: インタラクティブ概要説明1

12/12(水) 会場A 16:40~17:10

  • A-1,B-1,C-1,A-2,B-2,C-2の口頭発表
  • I-1のインタラクティブ発表
  • I-1: インタラクティブセッション 1

    12/12(水) 1階ホワイエ+展示室 17:20~18:20

  • A-1,B-1,C-1,A-2,B-2,C-2の口頭発表
  • 下記のインタラクティブ発表

  • (I-1-1) 3D空間における2D動画の形態に関する検討
    川喜田 裕之・吉野 数馬・小出 大一・久富 健介(NHK)
    (I-1-2) 幼児の片づけ行動における関心推定手法の検討
    大野 真梨奈・阿部 佑香・吉崎 美紗・薮ノ内 伸晃(パナソニック)・宮澤 和貴・阿部 香澄・長井 隆行(電通大)
    (I-1-3) 擬人化キャラクタで生成される重複会話の評価
    湯浅 将英(湘南工科大)
    (I-1-4) フットボールスプリントにおいて音声コミュニケーションが及ぼす身体負荷の影響
    内田 郁真・スコット アトム・吉澤 貴拓・佐藤 拓弥・善甫 啓一(筑波大)
    (I-1-5) SOMに基づく自己組織化エージェント ― 協調行動と利他的行動の創発
    馬目 信人(ソフトバンクロボティクス/東大)・篠原 修二(東大)・鈴木 康大(ソフトバンクロボティクス)・朝長 康介(ソフトバンクロボティクス/東大)・光吉 俊二(東大)
    (I-1-6) ポスターセッションにおける発表者の緊張度推定に関する研究
    福士 祐介・酒井 元気(東京電機大)
    (I-1-7) グループディスカッションにおける発話・傾聴意欲の高い参加者の身体加速度情報の特徴
    小川 修平・徳永 弘子・武川 直樹(東京電機大)
    (I-1-8) 複数台対話ロボットとの対話におけるユーザの対話意欲の変動要因分析
    丸山 洸太・大和 淳司(工学院大)・杉山 弘晃(NTT)
    (I-1-9) 比較バンディット問題における行動価値変数改良に基づくコンドルセ勝者推定効率化
    鈴木 康大(ソフトバンクロボティクス)・篠原 修二(東大)・馬目 信人・朝長 康介(ソフトバンクロボティクス/東大)・光吉 俊二(東大)
    (I-1-10) 視覚障害者支援の不可視コード検出システム
    真柴 雄一・善甫 啓一・水谷 孝一・若槻 尚斗・ヒシャム エルセル・川本 雅之(筑波大)
    (I-1-11) 触覚刺激による音源方向推定能力の代替デバイス
    佐久間 亮太・倉橋 知己・藤田 佑樹・善甫 啓一(筑波大)

    12月13日(木)

    A-3: ソーシャルインタラクション1 (特集テーマセッション)

    12/13(木) 会場A 9:30~11:30
    座長: 鈴木 健嗣(筑波大学),小森 政嗣(大阪電通大)
    (A-3-1) ウェラブル一人称カメラによる優しい介護スキルの定量評価手法
    中澤 篤志・三鼓 悠・渡辺 祐貴(京大)
    (A-3-2) 個人視点映像内の手領域出現に基づくグループ協同作業特徴量の提案
    近藤 一晃(京大)・島田 敬士(九大)・出口 大輔(名大)
    (A-3-3) 世代間コミュニケーションにおいて「見つめる」ことの重要性の検証
    岩元 美由紀・中澤 篤志(京大)
    (A-3-4) 非同期遠隔共食のための映像メッセージ作成支援 ― 『何をどのように見たいか』に着目して
    小幡 佳奈子・中村 裕一・陳 龍飛(京大)・ジョン オージェリ(パリデジタル大)
    (A-3-5) 認知症ケア高度化に向けた多重思考モデルを用いた協調的コーチング支援環境の構築
    石川 翔吾・松井 佑樹・小俣 敦士(静岡大)・香山 壮太・中野目 あゆみ・宗形 初枝(郡山市医療介護病院)・坂根 裕(エクサウィザーズ)・本田 美和子(東京医療センター)
    (A-3-6) 認知症患者ケアのためのウェアラブル触覚センサの開発
    平松 知樹・井上 大路・倉爪 亮(九大)

    B-3: 雰囲気工学2 (特集テーマセッション)

    12/13(木) 会場B 9:30~11:30
    座長: 小林 一樹(信州大)
    (B-3-1) スマートスピーカの機能を可視化するゆるキャラロボによるアイキャッチ音を用いたユーザの関心の誘引
    渡邉 裕介・山崎 洋一(神奈川工科大)
    (B-3-2) 顔パーツをデフォルメしたコピーロボットによる個人の存在感の伝達
    安藤 涼・山崎 洋一(神奈工科大)・武内 一晃(オリィ研)
    (B-3-3) 音声感情と動作情報を表出する擬人化エージェントを用いた人狼知能対戦Viewerの開発
    曽根 寛人・山本 隆太郎・片上 大輔(東京工芸大)・大澤 博隆(筑波大)・鳥海 不二夫(東大)・稲葉 通将(市大)・狩野 芳伸(静岡大)・大槻 恭士(山形大)
    (B-3-4) 話者継続・交替時の視線行動と対話行為に基づく共感スキルの推定
    石井 亮・大塚 和弘・熊野 史朗・東中 竜一郎・富田 準二(NTT)
    (B-3-5) ドライバ特性と運転支援による改善効果について ― 運転行動改善を促すドライバエージェント研究
    藤掛 和広・田中 貴紘・吉原 佑器・稲上 誠・米川 隆・青木 宏文・金森 等(名大)

    C-3: 産業IoT/IoHと人間・知能機械協奏2 (特集テーマセッション)

    12/13(木) 会場C 9:30~11:30
    座長: 大隈 隆史(産総研)
    (C-3-1) 赤外線センサネットワークを実現する頭部方向推定ヘルメット
    内田 光・荒井 大河・須田 雄士・善甫 啓一・水谷 孝一・若槻 尚斗(筑波大)
    (C-3-2) 小売店内におけるサービス従業員と顧客の間合い計測
    吉澤 貴拓・荒井 大河・須田 雄士・善甫 啓一・岡田 幸彦(筑波大)
    (C-3-3) 機械学習を用いた患者の待ち時間長期化に対する分析
    福井 豊明・田村 哲嗣・速水 悟・一宮 尚志・紀ノ定 保臣(岐阜大)・蔵田 武志(筑波大/産総研)
    (C-3-4) コミュニケーションデザインを用いて健康行動を自然に動機づける
    飯塚 重善(神奈川大)・武部 貴則・西井 正造・小高 明日香(横浜市大)
    (C-3-5) 製造現場でカスタマイズ可能な見える化システムの研究
    橋本 英彦・前畠 貴・蔵田 武志(住友電工)

    A-4: ソーシャルインタラクション2 (特集テーマセッション)

    12/13(木) 会場A 12:30~14:30
    座長: 間瀬健二(名大),中澤篤志(京大)
    (A-4-1) 携帯端末を用いた長期間調査に基づく集落の社会的ネットワークの分析
    小森 政嗣・熊 紘平(阪電通大)・飯田 梨乃(UBO)・箕浦 有希久(同志社大)・一言 英文(福岡大)・竹村 幸祐(滋賀大)・内田 由紀子(京大)
    (A-4-2) 遠隔地家族のためのペット見守りサービスの設計 ― ペットがもたらす家族間のコミュニケーション変化の分析に向けて
    水田 瑶美・斎藤 博人(東京電機大)
    (A-4-3) 床面プロジェクションに伴う動的な環境変化に対応する人物追跡技術
    秋月 秀一(慶大)・大木 美加・バティスト ブロー・鈴木 健嗣(筑波大)・青木 義満(慶大)
    (A-4-4) 対人距離計測のためのウエアラブルカメラ導入に関する検討
    辻 愛里(筑波大)・関根 悟(慶大)・松田 壮一郎(筑波大)・山本 淳一(慶大)・鈴木 健嗣(筑波大)
    (A-4-5) 畳み込みニューラルネットワークによる感情を伴う脳活動の抽象化
    佐久間 一輝・森田 純哉(静岡大)・野村 太輝・平山 高嗣・榎堀 優・間瀬 健二(名大)
    (A-4-6) 個人差多次元尺度構成法にもとづく二者情動一致のベイズ認知モデル
    アンタケ チャダーポーン 玲羅・熊野 史朗(NTT)

    B-4: コミック工学1-データ・言語系 (特集テーマセッション)

    12/13(木) 会場B 12:30~14:30
    座長: 松下 光範(関西大学)
    (B-4-1) 漫画をシナリオに変換する手法の一検討
    迎山 和司(公立はこだて未来大)
    (B-4-2) 国際音声記号を用いた日本漫画の擬音語オノマトペの中国語への変換手法の提案
    韓 毅弘・西原 陽子・山西 良典(立命館大)
    (B-4-3) コミックのネタバレデータセット構築手法の提案とネタバレの傾向分析
    牧 良樹・白鳥 裕士・佐藤 剣太・中村 聡史(明大)
    (B-4-4) コミックログ:コミックの読み返しを支援するタグ付け手法に関する検討
    上西 隆平・牧 良樹・佐藤 剣太・中村 聡史(明大)
    (B-4-5) コミックのコマ間のリンク関係によるコマの重要度推定
    平岡 誉史・山西 良典・西原 陽子(立命館大)

    C-4: ヒューマン情報処理の計測と制御 (特集テーマセッション)

    12/13(木) 会場C 12:30~14:30
    座長: 川崎真弘(筑波大)・望月理香(NTT)
    (C-4-1) ヒトの認知情報処理の脳波計測と制御
    川崎 真弘・宮内 英里(筑波大)
    (C-4-2) 不安状態尺度得点と視覚認知課題成績に及ぼす他者観察の効果
    金谷 英俊・永井 聖剛(立命館大)
    (C-4-3) 路面におけるパーソナルトランスポータの安全領域の可視化
    Zhang Weiyi・宍戸 英彦・北原 格・亀田 能成(筑波大)
    (C-4-4) 複数時系列データの立体的可聴化ディスプレイ
    倉友 乃康・善甫 啓一・水谷 孝一・若槻 尚斗(筑波大)
    (C-4-5) 生体情報と機械学習を用いた視聴覚コンテンツの分類手法の提案
    金子 海斗・安齋 凌介・岩井 将行(東京電機大)
    (C-4-6) デジタルサイネージコンテンツに対するユーザの読み方と理解度の検討
    渡辺 昌洋・寺中 晶郁・齋藤 俊英・望月 理香・森西 優次・中濱 清志(NTT)

    A-5: 特別セッション「複数体ロボットと人とのコミュニケーション」(VNV)

    12/13(木) 会場A 14:50~16:30
    座長: 湯浅 将英 (湘南工科大)
    招待講演者:吉川 雄一郎 (大阪大)

    B-5: コミック工学2-画像系 (特集テーマセッション)

    12/13(木) 会場B 14:50~16:30
    座長: 西原 陽子(立命館大学)
    (B-5-1) 表紙画像とストーリーの類似性に基づく漫画推薦手法
    玉木 一真・灘本 明代(甲南大)
    (B-5-2) Fine-Tuned VGGモデルを用いた表紙画像からのコミックの内容推定
    朴 炳宣・松下 光範(関西大)
    (B-5-3) 漫画の立体表示を目標としたコマ画像の奥行推定
    前田 裕介・岩田 基・黄瀬 浩一(阪府大)
    (B-5-4) 描画が苦手な人にも漫画の作成を可能にするプロット作成支援システム「ズガーン」の開発
    中矢 誠(アキュトラス)・野口 克洋(漫画家)・山西 良典・西原 陽子(立命館大)・松下 光範(関西大)・富永 浩之(香川大)
    (B-5-5) パネルトーク:コミック工学の現状と展望
    松下光範・山西良典・西原陽子

    C-5: 特別セッション「高精度手話データベース構築と手話研究への展開」 (LARC)

    12/13(木) 会場C 14:50~16:30
    座長:酒向 慎司 (名古屋工大)
    招待講演者: 坊農真弓(国立情報学研究所),相良啓子(国立民族学博物館)

    I-2: インタラクティブ概要説明

    12/13(木) 会場A 16:40~17:10
  • A-3,B-3,C-3,A-4,B-4,C-4,A-5,B-5,C-5の口頭発表
  • I-2のインタラクティブ発表
  • I-2: インタラクティブセッション

    12/13(木) 1階ホワイエ+展示室 17:20~18:20
  • A-3,B-3,C-3,A-4,B-4,C-4,A-5,B-5,C-5の口頭発表
  • 下記のインタラクティブ発表
  • (I-2-1) 気象データ取得システムの低電力化に関する検討
    藤田 彪雅・青柳 拓哉・大塚 真吾(神奈川工科大)
    (I-2-2) ディジタル絵解き支援に向けた絵伝中の注目領域推定手法の検討
    竹村 康弘・臼井 裕規・道満 恵介(中京大)・井手 一郎(名大)・目加田 慶人(中京大)・阿部 泰郎(名大)

    12月14日(金)

    A-6: メディア1

    12/14(金) 会場A 9:30~11:30
    座長: 平山 高嗣 (名古屋大学)
    (A-6-1) 色量子化及び平均プーリング法によるadversarial example耐性を持つニューラルネットワークの訓練手法
    宮里 俊太郎・山崎 俊彦・相澤 清晴(東大)
    (A-6-2) Semantic Segmentationを用いた不動産間取り図のグラフ構造への変換
    山田 万太郎・山﨑 俊彦・相澤 清晴(東大)
    (A-6-3) 単純シンボルを用いた異常検知における目視と深層学習の比較方法の検討
    加藤 直人・井上 路子・白岩 史・西山 正志・岩井 儀雄(鳥取大)
    (A-6-4) 深層学習を用いた手話認識における入力フレーム間隔の検討
    坂本 一樹・小澤 辰典(神奈川工科大)・太田 英司(フリーランス)・西村 広光・田中 博(神奈川工科大)・小林 大輔・岩本 典夫・加藤 秀司(ケイ・シー・シー)
    (A-6-5) HMDスキーシミュレータにおける臨場感向上のための重心と風の利用
    今井 美里・宍戸 英彦・北原 格・亀田 能成(筑波大)

    B-6: 環境

    12/14(金) 会場B 9:30~11:30
    座長: 西口 敏司 (大阪工業大学)
    (B-6-1) 情報の種類が家電のユーザビリティに与える影響:家庭内/外情報に着目して
    紺野 遥・日根 恭子・武川 直樹(東京電機大)
    (B-6-2) 災害発生時における被害状況把握を目的とした情報共有システムの基礎検討
    安尾 萌・北村 茂生・松下 光範(関西大)
    (B-6-3) 学内における暑熱環境観測システムの検討 ― 衣服内気候測定による個人の体調変化の観測
    水口 葵・吉田 将司(サレジオ高専)
    (B-6-4) 学内における暑熱環境観測システムの検討 ― 学内環境下における不快指数を用いた暑熱環境の評価
    廣瀬 匠海・吉田 将司(サレジオ高専)

    C-6: 教育・スポーツコーチング

    12/14(金) 会場C 9:30~11:30
    座長: 酒向 慎司 (名古屋工業大学)
    (C-6-1) グループディスカッション参与者のふるまいから推定する発信力と傾聴力
    川島 弘己・徳永 弘子・武川 直樹(東京電機大)
    (C-6-2) 仮想学級におけるマルチモーダル特徴量を用いた教員志望者の授業意図の検出
    福田 匡人・黄 宏軒・西田 豊明(理研)
    (C-6-3) 英語の綴り習得が困難な生徒に対するゲーム形式の訓練の効果
    高橋 秀太郎・縄手 雅彦・伊藤 史人・大谷 みどり(島根大)・三浦 睦美(島根大附属学校)
    (C-6-4) 先天性全盲ろう児の言語訓練の長期記録から ― 資料保存活動と訓練内容事例
    市川 熹(千葉大/工学院大/早大)・岡本 明(筑波技大)・藤本 浩志(早大)・長嶋 祐二(工学院大)・菊池 英明(早大)・引田 秋生(山梨盲)
    (C-6-5) ランニングコーチから指導を受けたラグビー選手の疾走に対する認知研究 ― ラグビー高校日本代表チームに注目して
    山田 雅敏(常葉大)・里 大輔(SATO SPEED Inc.)・遠山 紗矢香・竹内 勇剛(静岡大)
    (C-6-6) エアホッケーにおける言語を用いないチュートリアル
    永谷 漱一郎・竹川 高志(工学院大)

    A-7: メディア2

    12/14(金) A会場 12:30~14:30
    座長: 近藤 一晃 (京都大学)
    (A-7-1) メディアとしての和菓子 ― 出雲地域の和菓子を対象として
    鎌田 一雄(ヒューマンコミュニケーション)
    (A-7-2) デバイス協調システムのための協調制御伝播モデルの提案
    福井 暉斗(新潟大)・高橋 秀幸(東北大)・山﨑 達也(新潟大)
    (A-7-3) グループ競争がLINE BOTを利用して記録した食品摂取多様性に及ぼす影響
    遠峰 結衣(慶大/TMIG)・杉浦 裕太(慶大)・清野 諭(TMIG)
    (A-7-4) 画像の色調補正がInstagramにおける"いいね!"の獲得に及ぼす影響 ― 画像のカテゴリ分類を考慮した検討
    猪股 健太郎・高橋 綾・神藤 ひかり・長田 典子(関西学院大)・正田 真利恵・栗林 英範・宝珠山 秀雄・藤縄 展宏(ニコン)
    (A-7-5) 機械翻訳後に手修正可能な手話CG制作支援システム
    1 梅田 修一・加藤 直人・東 真希子・内田 翼・金子 浩之(NHK)・比留間 伸行・住吉 英樹(NES)

    B-7: 心理

    12/14(金) B会場 12:30~14:30
    座長: 金谷 英俊 (立命館大学)
    (B-7-1) アンカリング効果における個人差の影響
    小沢 勲男・矢崎 敬人・竹川 高志(工学院大)
    (B-7-2) 気分による創造性課題成績への影響の個人差に関する検討
    寺澤 杏奈・猪股 健太郎・長田 典子(関西学院大)・大串 あゆみ・小山 俊隆(NPHD)
    (B-7-3) 心象に直結するオノマトペの神経生理学的基盤
    今井 絵美子(神戸総合医療専門学校/神戸大)・片桐 祥雅(NICT)
    (B-7-4) 顔に基づく印象評定と行動選択の観察者モデル
    徐 キョウテツ(千葉大)・川端 良子(国立国語研)・松香 敏彦(千葉大)
    (B-7-5) 目もと、口もとの形状変化による顔の印象評価
    多田 明弘・二川 朝世(ポーラ化成)
    (B-7-6) 表情空間のリーマン計量に基づく個人間表情感覚の比較と変換に関する考察
    神藤 真沙志・趙 晋輝(中大)

    I-3: インタラクティブ概要説明

    12/14(金) 会場A 14:40~15:10
  • A-6,B-6,C-6,A-7,B-7の口頭発表
  • I-3のインタラクティブ発表
  • I-3: インタラクティブセッション

    12/14(金) 1階ホワイエ+展示室 15:20~16:20
  • A-6,B-6,C-6,A-7,B-7の口頭発表
  • 下記のインタラクティブ発表

  • (I-3-1) HMMに基づく視線動作モデルの個人性と顔再認特性との関係を探る
    大上 俊・山田 涼子・赤松 茂(法政大)
    (I-3-2) 騙しの生起条件を探るメッセージ付きジレンマゲームの設計
    井上 直紀・森田 純哉(静岡大)
    (I-3-3) 講義内および課外における行動様式把握による学習効果向上をめざした研究
    西垣 一馬・酒井 元気(東京電機大)
    (I-3-4) 監視者によるパーソナルスペースの侵害が計算課題中の計算者の精神および計算に与える影響
    小林 夕杜・影山 芳之(東海大)
    (I-3-5) うつ病推定における音声メンタルヘルス評価指標の有効性
    樋口 政和・中村 光晃・篠原 修二(東大)・大宮 康宏・萩原 直樹・高野 毅(PST)・戸田 裕之・斉藤 拓(防衛医科大)・吉野 相英(National Defense Medical College)・光吉 俊二・徳野 慎一(東大)
    (I-3-6) 音声による大うつ病と双極性障害患者の鑑別の試み
    大宮 康宏・黒田 真弥・髙野 毅・浦口 智貴(PST)・篠原 修二・中村 光晃・樋口 政和・光吉 俊二(東大)・斉藤 拓(National Defense Medical College)・戸田 裕之・吉野 相英(防衛医科大)・徳野 慎一(東大)
    (I-3-7) ベイズ推定を用いた音声メンタルヘルス指標の精度向上の検討
    高野 毅・大宮 康宏・浦口 智貴(PST)・樋口 政和・中村 光晃・篠原 修二・光吉 俊二(東大)・斉藤 拓(防衛医科大)・吉野 相英(National Defense Medical College)・戸田 裕之(防衛医科大)・徳野 慎一(東大)
    (I-3-8) 個人間における3次元顔形状の分類を用いた発話表情顔生成の試み
    三輪 一石・赤松 茂(法政大)
    (I-3-9) 距離画像に対するCNNを用いた指文字からの数字認識
    岡田 治樹・赤松 茂(法政大)
    (I-3-10) optical flowを用いた匍匐動作(ハイハイ)誘発への挑戦 ― *
    細田 里南(高知大)・川原 靖弘(放送大)・吉田 寛(NTT)
    (I-3-11) 音声のみによるパーキンソン病重症度指標の推測手法の開発可能性検証
    中村 光晃・篠原 修二・樋口 政和(東大)・大宮 康宏・高野 毅(PST)・光吉 俊二(東大)・赫 寛雄・三苫 博(東京医科大)・徳野 慎一(The University of Tokyo)
    (I-3-12) スキー場における動的な環境変化を反映した経路案内システム基盤開発
    松原 剛・金杉 洋・柴崎 亮介(東大)
    (I-3-13) スマートフォンアプリにおける利用者のパーソナルデータ利用への同意認識の研究
    金杉 洋・松原 剛・柴崎 亮介(東大)
    (I-3-14) 音声歪みを利用した個人認証システムの識別可能領域の探索
    川村 尭之・善甫 啓一(筑波大)・鈴木 俊夫(流経大)
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