若林研究室‎ > ‎

time line

2017年

2017年12月
22-25 D1穴田君,M1阪口君,PF BL-3Aで実験
22 若林先生,ポスト「京」重点課題研究会で発表 (表面X線回折データに対する位相回復 : 逆空間の考え方,実空間の考え方)
19- M2後藤君,PFーAR NE7で実験
19 若林先生,金研WSに参加・発表 (共鳴X線回折で見える物電荷秩序,磁気秩序,四極子秩序)
12-18  D1穴田,藤井,M2後藤,M1阪口,PF BL-4Cで入れ替わりながら実験。
11 D1穴田君,シカゴから帰国。
4-6 D1藤井君,SPring-8 BL13XUで実験
5 若林先生,金研WSに参加・発表 (活性サイトの局所構造観測に基づく物性研究---構造物性の新たな方向性---)

2017年11月
14 論文出版:
"Non-destructive method for the determination of the electric polarization orientation in thin films: illustration on gallium ferrite thin films"
C. Lefevre, A. Demchenko, C. Bouillet-Ulhaq, M. Luysberg, X. Devaux, F. Roulland, G. Versini, S. Barre, Y. Wakabayashi, N. Boudet, C. Leuvrey, M. Acosta, C. Meny, E. Martin, S. Grenier, V. Favre-Nicolin and N. Viart, Small Methods, 1, 1700234-1-8 (2017).
12-16 D1藤井君,M1角君,B4永井君,山口君 PF BL-3Aで実験
5 D2上田君帰国,柏に行きました。
2  秋季ソフトボール大会参加しました(前回に引き続き準優勝)。

2017年10月
23-26 若林先生,D1藤井君 表面構造の国際会議 ISSS-8(つくば)に参加,発表
23 論文出版:
M. Anada, Y. Nakanishi-Ohno, M. Okada, T. Kimura and Y. Wakabayashi, J. Appl. Cryst.  50 1611-1616 (2017).

2017年9月
21-24 日本物理学会(岩手大)に学生4名が参加,発表。
20 D1穴田君がAdvanced Photon Sourceに旅立ちました。12月半ばまでの予定です。
18 D1穴田君のモンテカルロ精密化論文が掲載決定になりました。
15 D2上田君の軟X線回折マッピング論文が掲載決定になりました。
11 木村健太先生の送別会並びに院試お疲れ様会的な会を開きました。
5-8 応用物理学会(福岡)にD1穴田君が参加・発表

2017年8月
28-29 旧木村研の装置が引っ越していきました。
21-23 大学院入試がありました。
5  D2上田君がスイス(ETH)に旅立ちました。10月末までの予定です。

2017年7月
24-28 若林先生 表面構造の国際会議 ICSOS-12 (アトランタ)に参加,発表
17-21 木村先生, D2上田君 強相関電子の国際会議 SCES (プラハ)に参加,発表
12-16 D2上田君 SPring-8 BL17SUで実験
8-14 木村先生,M2顕谷君 東北大金研で実験
2-5 D2上田君 SPring-8 BL17SUで実験

2017年6月
13-16 D1穴田君,若林先生 SPring-8 BL13XUで実験
10-11 新学術領域研究 3D活性サイト 春の学校で若林先生が授業


2017年5月
14-16 D1藤井君,若林先生 SPring-8 BL13XUで実験
10-11 D1穴田君,M1阪口君,若林先生 PF BL3Aで実験
2日 春季のソフトボール大会に参加しました(なんと準優勝)。
1-3 D1藤井君,M2後藤君,若林先生 PF BL4Cで実験

2017年4月
23-27 D1藤井君,若林先生 PF BL3Aで実験
15-18 M2後藤君 学芸大グループと PF-AR NE7Aで実験
3日 2017年度初回のセミナーの後,新入生歓迎会を開きました。
1日 木村剛教授が東京大学大学院新領域創成科学研究科へ転出したのに伴い,研究室名称が若林研になりました。


2017年3月
22日 M2の穴田壮人君が物質創成専攻長賞受賞 
18日 木村健太助教が若手奨励賞(領域3)受賞記念講演を行いました。
15日 論文出版:

“Structural deformation of the S=1 kagome-lattice compound KV3Ge2O9” 

E. Takagi, T. Aoyama, S. Hara, H. Sato, T. Kimura, and Y. Wakabayashi, Phys. Rev. B 95, 104416 (2017)