WinVistaアクティベーション 総合スレッド テンプレート置き場


スレッドタイトル

(^▽^) WinVistaアクティベーション 総合スレッド Part.

テンプレ1

 性器ユーザーがアクチべーションについて情報交換するスレです。  OSのディクスイメージのダウソの質問はスルーかダウソ板に誘導してあげください  個人作成の日本語優良情報ページurlはここには晒すなよ、潰れるから 検索ヒントぐらいにしておきましょう SLP2.0突破方法 http://www.mydigitallife.info/2007/02/18/improved-way-to-add-slic-slp-20-table-into-bios-acpi-to-activate-windows-vista-oem/ SLP2.0アクチ成功情報 http://www.mydigitallife.info/2007/02/21/sla-20-supported-bioses-for-instant-windows-vista-oem-activation/ BIOS改造結果テンプレ 【マザー】:[メーカと型番] 【BIOS】:[AWARD/AMI/PHOENIX バージョンXXXX] 【成功可否】:[ 認証OK] 【方法】:[上書法(上書きしたエントリ名SRATなど)]      [追加or移動法(挿入した位置、MCFGとFACSの間)、テーブルアドレスXXXXXh@メモリサイズ] 【備考】:[asus notebook化、特に問題なし] テンプレート置き場 http://vistaslp2.0.googlepages.com ツール置き場 http://vistaslp2.0.googlepages.com/tool2 アップローダーリンク集 http://vistaslp2.0.googlepages.com/uplink 過去スレ は2ちゃんねるのログをP2Pで共有しようというo2onプロジェクトでどうぞ http://o2on.s69.xrea.com/pukiwiki/

テンプレ2

過去スレ は Part.6 http://pc10.2ch.net/test/read.cgi/win/1172426731/ Part.5 http://pc10.2ch.net/test/read.cgi/win/1171946276/ Part.4 http://pc10.2ch.net/test/read.cgi/win/1171537920/ Part.3 http://pc10.2ch.net/test/read.cgi/win/1171009202/ Part.2 http://pc10.2ch.net/test/read.cgi/win/1170127967/ Part.1 http://pc10.2ch.net/test/read.cgi/win/1150525294/

テンプレ3

●システムBIOSを抽出。  バイナリエディタで開き、"RSDT"を検索。  "RSDT"から"FACS"直前までを4バイト前へずらす。  "FACS"直前の4バイトの文字(例:MCFG)と、その前の4バイトが同じ文字になっているので後者を"SLIC"に書き換える。  元の"RSDT"開始アドレスで検索、出てきた場所を新しい開始アドレスに変更。   (例:RSDT開始アドレスが"0x5E80"なら"80 5E"で検索。開始アドレスを4バイトずらした"7C 5E"に書き換える。)  上記検索で出てきた場所から戻り、値が"B9 0X"となってる場所を探す。見つかったら、"B9 0X"のXの部分に+1hする。   (注意:"B9 0X"の"X"は"RSDT"から"FACS"直前までの文字列を4バイトで割った値が入る。)  ★"RSDT"を上にずらせない場合は・・・。   "RSDT~SLIC"をコピーし、システムBIOS内のFFが続く場所を探し出し、先頭のFF以下に貼り付ける。    (A8N-SLI Deluxsでの例:0xFC00から0xFC1Fまでを"RSDTFACPDSDTAPICSSDTSRATMCFGSLIC"に書き換える)  ☆正規の"RSDT~SLIC"のあった場所をFFか00で埋める。  保存して出来上がったファイルをBIOS名.BINに組み込む。

テンプレ4

●ACPITBL.BINを抽出。  "RSDT"より7バイト後ろをSLI対応の値に変える。   (例:ASUSなら"_ASUS_Notebook"にする。)  "ACPITBL.BIN"内の"RSDT"の直後の値を+4h増やす。(例:値が"38"ならば"3C"へ)  "FACS"の直前にSLIC用の4バイト追加する。(00 00 00 00)  "MCFG"で検索。MCFG直前にACPISLIC.BINの内容を追加する。  保存して出来上がったファイルをBIOS名.BINに組み込む。 ●これだけではSLICが有効にならないので、EvelestでACPIテーブルのアドレスを参照して、  そこからSLICの実メモリのアドレスをHWDirectで探して、そのアドレスをacpitbl.binの  00 00 00 00を書き加えた部分を書き換えないといけない。by.BczblrT+氏

テンプレ5

●"Evelest"を起動させ、マザーボード>ACPIと開き、右上の欄から”RSDT”を選択してからメモリアドレス確認。  (説明上、メモリアドレスは"7FFF9BC0h"であったと仮定する。)  "HWDirect"を立ち上げ、"MemoryDump"を開く。  入力BOX1に"7FFF9BC0" 入力BOX2に2800以上の数字を入れ、Dunpをクリック。  出力されたメモリダンプ枠にてSLICかSLICvを検索。  SLICかSLICvの物理的なメモリアドレスかオフセットを覚えておく。  (説明上、メモリアドレスは"1FFF5500"であったとする。)  ACPITBL.BINをバイナリエディタで開き、"00 00 00 00"を追加した場所まで行く。  HWDirectで見つけたメモリアドレス"1FFF5500"を"00 00 00 00"に上書きする。  (上書きの仕方は、メモリアドレスを2バイトずつ逆から入れていく。"1FFF5500"の場合、"00 55 FF 1F"となる)  保存して出来上がったファイルをBIOS名.BINに組み込み、BIOSをUPデートする。  これで、マザーボードの機能を損なわずにSLICを追加できる・・・と。

テンプレ6

Windows Vista試用版の30日制限を最大120日まで延長する方法 コマンドプロンプトを管理者として実行 slmgr -rearm でEnter PCを再起動 コマンドは3回までOK、最初の30日+コマンド1回目の延長30日+2回目の延長30日+3回目の延長30日=最大120日 ソース http://www.microsoft.com/japan/technet/windowsvista/plan/volact1.mspx クライアントは、-rearm オプション付きで slmgr.vbs を使用することで、 現在のライセンスについて最初のライセンス認証状態に戻すことができます。 このオプションはコンピュータのライセンス認証タイマをリセットし、KMS クライアントの固有な コンピュータ ID ("クライアント マシン ID (CMID)" とも呼ばれます) など 一部のライセンス認証パラメータを再初期化します。 この処理を繰り返すことができる回数は制限されており、 配布メディア作成するときに sysprep /generalize を実行した回数によって変わります。 rearm の最大回数は 3 回です。rearm には管理者権限が必要です。 http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070220_extend_vista_trial/

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