UTDSについて

UTDSの設立

2005年4月に3人の大学院生(中川智皓、斉藤美穂子、小林良裕)によって創設されました。以来、国内・国際大会にて成績を残すと共に、学生・社会人のパーラメンタリーディベート指導において国内で中心的な役割を果たして来ました。現在は学部生部員を中心に、院生・社会人も交えて活動をしております。

UTDSの目的

UTDSは、英語でのディベートを通して、英語能力の向上のみならず、論理的思考力、幅広い教養、そしてプレゼンテーション能力を身に付けることを 活動の目的とします。

UTDSの活動

ディベートの形式は、国際大会で主に用いられている、イギリス議会を模したパーラメンタリー形式です。学期中は週に1・2回程度、東京大学駒場キャンパスに集まって、ディベートの練習をします。大会前には、出場者が中心となり自主練習を行います。

また、英語ディベートの社会的認知向上のために、土曜・日曜日を使って、社会人の方とも積極的に練習を行います。

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