トレーゴード・ツーリズム・リンネ 植物や自然に興味を持つ訪問者にスウェーデンの庭を公開しているトレーゴード・ツーリズム・リンネ(www.linneturism.se)という組織がある。トレーゴードとは、スウェーデン語で庭の意味。スウェーデン南部を中心に、全国40箇所の庭園やアトリエ、ギャラリー、ガーデン・カフェ、城内庭園、農園ブティックなどが会員になっている。多くの庭園に宿泊施設があるので、滞在して素朴な自然環境や花の香りをゆっくり楽しもう。
www.ekoparken.com/EN/index.htm ストックホルムにあるエコパーク (Ekoparken) は、下記の6箇所の地域を総称し、市街区開発から残された自然を守るため市民運動としてその保全が提唱され、1995年に世界ではじめて都市部にある国立エコパークとして認定されたもの。エコツーリズム・マーク、 ネーチャーズ・ベスト にも認定され、同地域内でエコツアーが行なわれている。 ローセンダルス・トレーゴード ストックホルムのユールゴーデンにあるガーデン・カフェ。ガーデン・ショップもある。バス47番ユールゴーデンの最終停留所ヴァルデマッシュウッデ (Waldemarsudde) から徒歩10分。オープン月~金 11:00-17:00 土~日11:00-18:00 ベルギアンスカ・トレーゴーデン ストックホルム大学近くにあるベルギアンスカ・トレーゴーデン (Bergianska Trädgården 毎日オープン) には、エドヴァルド・アンダーソンス・ヴェクストフース (Edvard Anderssons vxthus 毎日オープン) とヴィクトリア・フーセット (Viktoriahuset オープン5月~9月) の2つの温室がある。カフェやショップもある。
アーランダ空港に近いメーラレン湖畔のステーニンゲ城。ガラス工房やギャラリー・ショップ、レストラン、カフェも楽しめる。 「ベルサイユのばら」でも御馴染み、マリー・アントワネットの愛人であったとされているスウェーデン貴族Axel von Fersenのモニュメントがあるお城。映画会社Ironwoodが2009年に映画化する予定とSvD (2007-05-15) が報道している。 クリスマス前にはクリスマス市、ユールマルクナドが開かれる。 城の手前に宿泊、コンフェレンスホテル、Steningevikがある。
メーラレン湖周辺の城巡り+庭 www.malarslott.nu タクシンゲ城 Taxinge Slott タクシンゲ城は、ケーキバイキングの城としても有名。 エングセー城 Engsö Slott メーラレン湖に浮かぶ島Engsöにあるお城。 メーラレン湖周辺に点在している主な城、十六箇所が「メーラレン湖の城」として共同でそのプロモーションに当たっている。その多くがレストランやカフェなどを備えており、会議用宿泊施設としても利用されている。例えば南部湖岸にあるタクシンゲ城。タクシンゲ城の城主夫人であったエバ・ポッセ (Ebba Posse)は、スウェーデンの文豪アウグスト・ストリンドベリーの名作「令嬢ジュリー」のモデルとされており、映画監督イングマール・ベルイマン(Ingmar Bergman)もこの城を撮影場所に使っている。タクシンゲ城は、ケーキバイキング城としても有名で、城で焼き上げられた様々なケーキが湖岸のカフェで楽しめる。その他、2000年に日本の現天皇皇后両陛下がご訪問になったスウェーデン王室所有のグリプスホルム城 (Gripsholm) や、バイキング時代の食事を再現して提供しているスンドビーホルム城 (Sundbyholm)、国立乗馬学校のあるストロムスホルム城 (Strömsholm)、メーラレン湖に浮かぶ島にあるGronsöö (橋でつながっている)など、城巡りの楽しみも多い。写真集メーラレン湖周辺を巡る参照。
またメーラレン湖の島々 (Mälaröarna) とVästerortで、20箇所のプライベート・ガーデンが一般公開される。目印は白い風船。こちら参照。 エンシェーピングの公園 www.enkoping.se/parker (画像をクリック) ストックホルムからメーラレン湖の北を走る国道E18を車で約2時間の所にあるエンシェーピング (Enköping)市には、市が管理する花々や樹木に溢れた美しい24の公園がある。その内の10箇所へ1時間(水、日)と2時間(月、金、土)のガイド付きのツアーが行なわれている。グループの受付も行なわれている。
ユリータJulita (Swedish Museum of Agriculture) www.nordiskamuseet.se/julita ソーデルマンランド (Södermanland) にある野外アグリカルチャー・ミュージアムで、バラ園、ボタン園、ドイツ園など各種の庭園が楽しめる。ブティック、カフェ・レストランもあり、園内の館での宿泊も可能。オープンは5月1日~9月30日。 ユリータ国際室内楽フェスティヴァル (The Julita International Chamber Music Festival) が開催されている。 ヴィー・トレーゴーダル 上記ローセンダルス・トレーゴードの庭師であったラーシュ・クランツ氏を中心に、ストックホルムの北約225キロにあるオッケロー (Ockelbo イェストリクランド (Gästrikland) 地方イェーブレ (Gävle) の北) で北欧の庭作りに取り組んでいる、ヴィー・トレーゴード (Wij Trädgård) 。2005年夏には「森の庭園」 (Skogens Trädgård) もオープン、ガーデンブティックの他カフェ・レストラン (Wij Trädgårdskök) があり、グルメ休日やクリスマス・ビュッフェのユールボードが提供される。2007年の「スウェーデンで一番美しい公園」に選ばれている。 ゴトランド島のガーデン バルト海に浮かぶ島ゴトランドのガーデン週間が6月に開催される。ウェブサイトに公開されている公共、プライヴェート・ガーデン、ショップ、庭が楽しめる宿泊先のリストなどが掲載されている。(スウェーデン語) リンネ2007の記念庭園として選ばれているヴィスビューのDBWボタニスカ・トレーゴードでは、リンネの子供時代やゴトランド島への旅行が取り上げられる予定。
ゴトランド島へ飛行機を利用する場合は、Skywaysがアーランダ空港とブロンマ空港から、Gotlandsflygがブロンマ空港から、DirektFlygがLinköpingから、またイエーテボリからは夏の間(6月~8月)City AirlineがそれぞれVisbyへ飛んでいる。フェリーはNynäshamn, Oskarshamn両港から片道約3時間でVisbyへ。格安航空路特集、フェリーライン参照。
エーランド島のソリーデン城庭園 www.sollidensslott.se エーランド島にある王室所有の城で、王家が毎年夏の休暇を過ごされる場所。自家製パイやクレープ等が提供されるKaffetorpetもある。オープンは5月15日~9月15日。 エーランド島はスモーランドのカルマル (Kalmar) から橋でつながっており、車で15分。ソリーデンはそこから北へ約20キロの位置。
イエーテボリ・ボタニカルガーデン www.gotbot.se 175ヘクタールの広大な庭園に、しゃくなげ、ハーブ、日本園、温室、レストラン、ガーデンショップ等がある。 リンネ2007のイベントで2007年5月にロンドンのチェルシー・フラワーショーに出展されるリンネ庭園が、出展後2007年6月30日にイエーテボリのボタニカル・ガーデンに移される。2008年にはイェーテボリ・ボタ二カルガーデン、グンネボー城 (Gunnebo Slott) 庭園、リセベリー (Liseberg)、イエーテボリ市の公園管理組織など4団体からなるGörteborgs Lustgårdarが、ガーデンイベントを予定している。 グンネボー城庭園 (Gunnebo Slott) イエーテボリの南にあるグンネボー城と庭園で下記ガイド付きツアーが行なわれている。カフェやレストランもあり通年でオープンしている。 1月~4月 日曜、休日12時と13時 5月~6月19日 土、日、休日 12,13,14時 6月20日~8月28日 毎日 12,13,14時 9月 土、日、休日 12,13,14時 10月~12月 日曜、休日12,13時 レッケー城 (Läckö slott) www.lackoslott.se レッケー城の夏至祭写真集はこちら。 ヴェーネルン湖 (Vnern) の東岸から突き出た半島の先に建つお城(オープン5月1日~9月30日)。城内の庭 (Lilla slottsträdgården) ばかりでなく夏至祭時に行なわれるミッドサマー・ダンスや中世マーケット、オペラ、コンサート、城内レストラン (Restaurang Fataburen) やカフェでの一時、自転車で10分ほどの所にある小さな漁村スピーケン (Spiken) での昼食、近隣のHllekisにあるハンドクラフト村、Falkängens HantverksbyやLidköpingにある磁器のロールストランド・ミュージアム (Rörstrands museum)、ヨータ運河とヴェーネルン湖の接点Sjötorp への訪問と合わせても楽しい。ロールストランドのLidköpingの工場は閉鎖されているが、創業280年 (1726-2006) を迎える白地に青の絵付けで御馴染みのロールスストランドの記念展示が行なわれている。またお城の湖岸ゲストハーバーから出ている遊覧船M/S Magnus Gabriel号で、ヴェーネルン湖の群島を巡ることも出来る。 Hellekis Säteri www.hellekis.comヴェーネルン湖沿い、Lidköpingの北に位置するHellekisの館庭園。ガーデンレストランやカフェもあり、ギャラリーで各種展示が行なわれている。オープンは4月15日~9月15日。
スウェーデン南部スコーネ地方 (Skåne) スコーネ (Skåne) の夏は、ガーデンツアー の季節。由緒ある城内庭園や果樹園を巡り、ガーデンカフェでお茶を飲み、農園ブティックで買い物をし、新鮮な素材で料理されたグルメレストランで食事を取り、手入れの行き届いた住宅の庭を眺めながら波打ち際の散策路を歩いてみよう。春のチューリップ祭、夏のバラ祭、秋のアップル・マーケット、冬のクリスマーケットと、スコーネは四季折々の表情を花を通して見せてくれる。 シムリスハムン (Simrishamn) のチュ-リップ祭 (Tulpanfest) スコーネ地方のバルト海側エステルレン (Österlen) 地域にあるシムリスハムンで、チューリップ祭が開かれている。中心となっているのは、シムリスハムンにあるアポテーカンス・トレーゴード (Apotekarns Trädgård) とベリエングレンスカ・トレーゴーデン (Bergengrenska Trädgården)。トレーゴーデンはスウェーデン語で庭の意味。アポテーカンス・トレーゴードは、持ち主のペーテル・エングランデル (Peter Englander) 氏が、手入れをされないまま壁に取り囲まれ放置されていた古い庭を買い取り、地中海風の庭として蘇らせたもので、植物の販売やB&Bも同じ場所で経営している。庭つくりの苦労話などを交えた氏による解説付で6月1日から9月31日の間ガーデンツアーが行なわれている。また7月には、シムリスハムンのバラ祭 (Rosfestwww.turistbyra.simrishamn.se)が開催される。 www.kiviksmusteri.se www.appletshus.se 林檎ジュ-ス工場 スコーネ地方エステルレン地域のシヴィックス林檎ジュース工場で、林檎の果樹園、木の実の庭園、林檎ジュース工房、カフェ、レストラン、ガーデンショップ、2005年創立70周年を迎えるシヴィックスの歴史展示ホールなどがある、シヴィックのりんごを中心にした訪問客用のいわばショールームが見学できる。
南スウェーデン、スコーネ北西部の40余りのプライベート・ガーデンや館、城の庭園がトレーゴーズ・ルンダンと呼ばれる庭巡りで一般公開される。城内庭園で有名なソフィエロ城やフレドリクスダルの館も含まれている。Helsingborg, Ängelholm, Landskrona, Båstad, Klippan周辺。上記ウェブサイトに、公開されているガーデンや途中一休みできるガーデン・カフェの場所を示した地図が載っている。スウェーデンのレストランガイド、ホワイトガイドのトップ10レストランの一つ、ヘルシングボルイのレストラン・ガストロでの食事や、フェリーで20分の距離にあるデンマークのHelsingörへの観光と組み合わせても面白い。
ソフィエロ城庭園 Sofiero slott & slottsträdgård エーレ海峡 (Öresund) を隔ててデンマークと向かい合っているヘルシングボルイ (Helsingborg) にあるシャクナゲ (Rhododendron) の城として有名。シーズン中 はガイド付きのガーデンツアーが行なわれている。城内レストラン、カフェ、ショップもある。(デンマークのHelsingørとスウェーデンのHelsingborg間はフェリーで20分、フェリー情報参照)
フレドリクスダル庭園 Fredriksdals Museer & Trädgårdar ヘルシングボルイ (Helsingborg) にある庭園ミュージアム、季節により、バラ、茸、果樹などのテーマでイベントが開催されている。予約により、グループのガイドつきガーデン・ツアーが可能。クリスマス時期の数日を除き、通年オープン。
ボーシェークロステル城 Bosjökloster Slott マルメから北東へ約50キロのへール (Höör) にある。
ノールヴィーケン庭園Norrvikens Trädgårdar スコーネの西海岸側ボースタード (Bstad) にある庭園。デンマークのフラワーショップチェーン経営者でフラワー・アーティストのターゲ・アンデルセン氏 (Tage Andersen ) が2006年(創立百周年に当たる年)まで監督を務めている。創設者Rudolf Abelin (1864-1961) が住んでいたVilla Abelinにレストランやカフェあり。 夏季オープン: 4月~9月
交通 スコーネへは、マルメ (Malmö) 空港へMalmö Aviation がストックホルムのブロンマ空港(Bromma) から、 SAS がストックホルムのアーランダ空港 (Arlanda) から飛んでいる。またヘルシングボリーに近いÄngelholmへは、SASがアーランダ空港から、Kullaflygがブロンマ空港から飛んでいる。Skywayはアーランダ空港からバルト海側Kristianstadへ飛んでいる。
マルメからデンマーク、コペンハーゲンのKastrup空港へは、二国間を結ぶÖresund橋を渡って列車で22分、マルメ-コペンハーゲン間は35分。 2007年3月26日から、空港バスがマルメ空港とSvedala間の運行を開始。これにより、コペンハーゲンから列車で、マルメ、シムリスハムン (Simrishamn) 経由スヴェダーラ (Svedala) まで行き、そこから空港バスを利用すれば、コペンハーゲンとマルメ空港が公共交通でつながることになる。またGråhundbusが、コペンハーゲン-マルメ間のバス (No.999) を毎時発運行している。同バスはコペンハーゲン-マルメ空港 (No.737) 、コペンハーゲン-イースタッド経由ボーンホルム島 (No. 866) 、コペンハーゲン-ベルリン (E-55) 間も運行している。
写真はスコーネのアポテーカンス・トレーゴード
手作り食品 地域の名産食品を生産している中小の生産者全国組織 (Eldrimner) がある。スウェーデン各地の手作り食品、生産者農園ショップ、ガーデン・カフェなど約900箇所が、本「Smaklust」(食感といった意味)で紹介されている。
エステルレンのヒルケゴーデン Hylkegården, Österlen スコーネ地方バルト海沿岸の漁村シーリンゲ (Skillinge) とシムリスハム (Simrishamn) の間に位置するヒルケゴーデンは、スウェーデンのインテリア小物、デザイン小物、ガラス、木工、陶器、アンティーク、テキスタイル、家具などバラエティーに富む商品を扱う農園ショップ。家族経営で1975年創業2005年に30周年を迎える。店舗となっている大きなファーム・ハウスの中には沢山の商品が所狭しと並べられており、見て回るだけでも楽しい。裏庭にはガーデン・カフェがあり、自家製のケーキやカフェ・ブレッドが木々に囲まれた芝庭園の中でいただける。オープン時間は、火~日11:00-17:00
オーレルンドのグローナ・ブティーケン オーレルンドのグローナ・ブティーケンは、自宅ハウスで栽培された無農薬トマト、野菜、果物、ジャムなどを販売している農園ショップ。まだ新しい藁葺き屋根の店舗は、大きくないが、新鮮な野菜や果物が丁寧に並べられている。オープン時間は、5月~8月の月~金09:00-18:00、9月~10月の水~金09:00-18:00、11月~3月は果物だけの販売で10:00-16:00、土曜と日曜は10:00-16:00、ミッドサマー前日09:00-12:00 花関連のイベント ストックホルム国際見本市会場で毎年3月に開催されているガーデン見本市。 2008年4月10日~4月13日に開催。
イエーテボリの遊園地、リセベリーのガーデン見本市 2008年は4月26日にオープン。
オッペン・トレーゴード Öppen Trädgård スウェーデンの農業者団体LRF (Lantbrukarnas Riksförbund or The Swedish Farmers Federation 34団体、会員約16万) の子会社LRFメディア (LRF Media) が発行している16種 (農業、林業、釣り、狩猟、猟犬、田舎生活、ガーデニング、乗馬など)の雑誌の一つLand紙の主催で、毎年スウェーデン全国100箇所の個人ガーデンが公開される「オッペン・トレゴード」 (Öppen Trädgård) が開催されている。公開されるガーデンのリストはLand紙ウェブサイトで。
スウェーデンのガーデン雑誌 、書籍 アルト・オム・トレーゴード Allt om Trädgård www.alltomtradgard.se 年14回発行のスウェーデン最大のガーデン雑誌。 ドロムヘム・オック・トレーゴードDrömhem och Trädgård www.media.lrf.se/ スウェーデンの農業者団体LRF (Lantbrukarnas Riksförbund or The Swedish Farmers Federation 34団体、会員約16万) の子会社LRFメディア (LRF Media) が発行している16種 (農業、林業、釣り、狩猟、猟犬、田舎生活、ガーデニング、乗馬など)の雑誌の一つ。 モニカ・ビョルク (Monika Björk) の「111 öppna trädgårdar i Sverige」 スウェーデンで一般公開されている111箇所のガーデンを紹介している本。出版社 Prisma Förlag
茸やラン、バラなど植物別の倶楽部や各地のガーデン協会171団体を総括したスウェーデン全国ガーデン連盟 (Svensk Trädgård Riksförbundet) で、会員は約3万人。機関紙「Hemträdgården」を年6回発行している。地方協会の中では、スコーネのガーデン協会 (Skånska Trädgårdsförening www.skanskatradgardsforeningen.se/) が1806会員で最大。 GRO (Gröna närings riksorganisation) ジャガイモ、野菜、果実、木の実、花木などの全国生産者団体、会員数は約3500。 スウェーデンの一番美しい公園 芝刈り機、発動機などのメーカー、Braggs&Strattonのイニシアティヴで2003年から毎年選ばれているスウェーデンの一番美しい公園。2003年はGöteborgs Botaniska Trädgård、2004年はÖrebro stadspark、2005年はRonneby Brunspark、2006年はノールヴィーケン庭園Norrvikens trädgårdar, Båstad、2007年はヴィー・トレーゴーダル Wij Trädgårdar が選ばれている。 同様ランキングが、ドイツ、イタリア、フランス、英国で行われており、ヨーロッパのベストパークの選出が行なわれる予定。
| YouTubeスウェーデンあらかるとチャンネル スウェーデンの四季ビデオ "Spring has come!" ビデオ 写真集とスライドショー(画像をクリックして下さい)
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