パルパルって何だ?ってか!それは自分に似ていて、妖しい匂いに誘われてフラ~ッフラと飛び回っては 美味しいことしながら自然を旅する不思議な生き物じゃ。(タガログ語) タガログって多賀さんのブログじゃないです。 タガログ人の言語でフィリピン国の一言語だ。って言っても わからねぇだろうな。 蝶のように花の甘い蜜をあっちこっちですっている浮気者の男性のことです。 わたしが浮気性と云う訳ではありませんが美味しい匂いに誘われてついつい食事に行ってしまう。 いわゆる食道楽をやめてしまった。現在、親子五人で父子家庭の主であります。 日本人の男性諸君、子供はかわいいし手放したくないからと離婚して父子家庭になると苦労するぞ。 もし離婚するなら子供は妻の方へやるべし。(永久就職先が無いなら) 日本において自治体のほとんどが母子福祉手当てはあっても父子福祉手当なんてものはない。 就職においても若年者優先、母子世帯優先で企業などには補助金もでるが父子家庭には何もないし 年を取るほど永久就職先は困難だし生活もぎりぎりか困窮してしまうのが現状だ。 父子家庭でも家事をしなら仕事もとなると収入が高給取りでなければ生活どころか生きる事さえやっていけない。 2008年末からの派遣切りや賃金カットでまともに稼ぐ事さえできない人たちが増えているのに母子福祉手当は 廃止するほうに向っているし昨年末父子家庭の親子3人が自殺することがあったばかりです。 日本の政治家は景気回復ばかり考えているにしては打開策もないし、心身障害者、老人、母子世帯などの弱者 ばかり切り捨てる政策ばかりやってしまっては、この日本の若者の未来はないだろう。 税金ばかり取られて心身障害者、老人、母子、父子世帯など福祉の無い社会に若い人は希望も夢も持てないだろう。 心身障害者の福祉を無くせばその人たちの周りにいる健康な家族が負担しなければいけないし、老人福祉を無くせば 子や孫が負担しなければならない。母子、父子にしては父母の親兄弟が負担しなければならないし、親子、孫、兄弟が いても何にもしてやれない家庭だってある。誰も助けてあげられないのが世の中です。 そのための福祉というものを政治家がどれだけ理解しているだろうか? もっと子供たちのためにも福祉を充実させていかなければいけないのに逆の方向へと進む日本に未来はあるのか? パルパルマンのパルパルの話から突然飛んでしまいました。50代貧乏人です。 お家で食べる毎日の自分流家庭料理レシピというかレトルトアレンジというか冷凍食品が多いです。 冷蔵庫にあるもの残り物料理集です。南の地域柄(沖縄)なので御口に合いますでしょうか?参考になれば幸い。うれしぃっ! ほかには、適量の塩(社会)と胡椒(事件)と香辛料で美味しく頂きます。 誰か仕事くれー 沖縄民謡ちゃんぷるー音楽 短編児童小説 |