空き箱はそのままでも用途がいっぱいですが、
持ち手がつくとまた便利。
このように長い手を残して切り、手と手を結んでバッグにします。
切り落とした紙も、捨てずに使います。
こんなふうにのっぽの動物をつくりまして、2回、深めに切り込みをいれます。
バッグの工作は子どもに大人気。
入れるものがなくても、喜んで持ち歩きます。
どうしてなんでしょうね(^.^)。
(たわらゆうこ)
身近なもので楽しめる工作のアイディアいろいろ、こちらにのせてます。↓
『おさひめ幼稚園の造形教室・アートクラフトの授業日記』
|




